「Destiny」
Shrikeに搭乗し移動するガーディアン3人

今年3月に開催されたGDCにてキャラクターカスタマイズにフォーカスした開発者セッション(参考:アーカイブ映像)が実施され、プレイアブルキャラクターであるガーディアン達の膨大なカスタマイズやフェイスモデルに関するディテールが報じられたBungieファン期待の新作「Destiny」ですが、新たに最新のBungie Weekly Updateが更新され、非戦闘区域であるCityのガーディアン施設“Tower”でヘルメットを脱いだExoのスクリーンショットが公開されました。

また、上掲したShrikeの新スクリーンショットに加え、NvidiaがGDCセッション中に提示したアンビエントオクルージョン用にプリベイクされたロケーションのイメージ、ポルトガルの情報サイトが掲載したChristian Diefenbach氏のインタビューから判明した幾つかの新情報も報じられています。

「Destiny」
Exo種Warlockクラスのガーディアン、ヘル・レイザーのピンヘッド的なディテールが印象的
「Destiny」
AO用にプリベイクされたDestinyのOld Russiaエリア
「Destiny」
同じくOld Russiaエリア(※ かつてのバイコヌール宇宙基地)
地球を脱出するために押し寄せた市民の車が今も大量に廃棄されたままとなっている
「Destiny」
AOが適用されたOld Russiaの最終イメージ
  • BungieのソフトウェアエンジニアChristian Diefenbach氏は、Destinyに登場するロケーション(月面や金星、火星、Old Russiaなど)が何れも、多かれ少なかれ“Halo: Reach”の全エリアを合計した広さに等しい規模だと説明している。
  • Diefenbach氏によると、Destinyの開発は500人を超える規模とのこと。なお、“Halo”開発は130人規模だった。
情報元及びイメージ:OXM, Bungie, DualShockers, Destiny Blog

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