「Everybody’s Gone to the Rapture」

2月中旬にアルファ入りの報告をご紹介したThe Chinese Roomの新作「Everybody’s Gone to the Rapture」ですが、先日から注目のインディー作品を紹介している今月のIGN First企画が新たなタイトルとして本作の起用を報告し、13分弱に及ぶインゲームフッテージを収録したゲームプレイ映像が公開されました。

“Yaughton”と呼ばれるイギリスの架空の町を舞台に、美しい謎の光に導かれる主人公が探索する無人のオープン環境を紹介するフッテージに加え、クリエイティブディレクターDan Pinchbeck氏とコンポーザーJessica Curry女史のコメンタリを収録した素晴らしい最新映像は以下からご確認下さい。

Dear EstherやAmnesia: A Machine for Pigsを生んだ“The Chinese Room”が開発を手掛ける“Everybody’s Gone to the Rapture”は、“トリフィド時代”や“光る眼”で知られるジョン・ウィンダムや、ジョン・クリストファー、J・G・バラードといった60~70年代のイギリスの代表的なSF作品に見られる“異常な事態に遭遇する普通の人々”を描いた作品群にインスパイアされたアドベンチャータイトルで、人里離れたイギリスの渓谷“Yaughton Valley”を舞台に、1984年6月に起こる“世界の終わり”を科学者の視点を通じて描くことが報じられていました。

情報元:IGN

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