「Halo 5: Guardians」

先日、マスターチーフの真実を追うONIのジャーナリストBenjamin Giraudの調査記録を掲載するプロモーションサイト“Hunt the Truth”が公開され、10月27日のローンチに大きな注目が集まる状況となっている人気シリーズ最新作「Halo 5: Guardians」ですが、本日最新の調査報告エピソード2“Bad Records”が公開され、当時まだ6歳だった幼いJohnの誘拐やクローンの存在にまつわる衝撃的な音声データに加え、英雄として神格化されたマスターチーフの存在が、一部ONIのプロパガンダによって作り上げられたものであることを示す興味深い内部資料が登場しています。

Benjamin Giraudが公開した第2弾の調査報告“Bad Records”、いきなり衝撃的な話題から始まる
なお、Benjamin Giraudの素性はコミックに登場していたONIの報道カメラマンではないかと見られている
「Halo 5: Guardians」
Johnのクローンが死亡したことを示す当時の国勢調査資料
「Halo 5: Guardians」
Johnが死亡した当時のことを覚えていた女性が残していた7歳の頃の日記
「Halo 5: Guardians」
Johnが死亡した日のことを記録していた当時の日記
「Halo 5: Guardians」
ニューモンバサで撮影されたマスターチーフの写真
「Halo 5: Guardians」
ONIの広報を務めるセクション2がこのイメージを調整し
プロパガンダ用のポスターに利用した証拠を示す修正指示の資料
「Halo 5: Guardians」
完成したONIのプロパガンダ用ポスター
これは“Halo 2”のボックスアートにも使用された

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