「Everybody’s Gone to the Rapture 」

先日、日本語版の8月11日発売が正式にアナウンスされ、初のトレーラーが公開されたThe Chinese Roomの新作アドベンチャー「Everybody’s Gone to the Rapture -幸福な消失-」ですが、先ほどPlayStation Japanが世界の終わりを予見させるラジオとテレビ放送の“緊急警報”を収録した不穏な日本語吹き替えトレーラーを公開しました。

“緊急警報”が流れるなか、崩壊を迎えた世界で穏やかに言葉を交わす2つの思念を静かに描いた最新映像は以下からご確認ください。

Dear EstherやAmnesia: A Machine for Pigsを生んだ“The Chinese Room”が開発を手掛ける“Everybody’s Gone to the Rapture -幸福な消失-”は、“トリフィド時代”や“光る眼”で知られるジョン・ウィンダムや、ジョン・クリストファー、J・G・バラードといった60~70年代イギリスの代表的なSF作品に見られる“異常な事態に遭遇する普通の人々”を描いた作品群にインスパイアされ誕生したアドベンチャー作品で、人里離れたイギリスの田舎町ヨートンを舞台に、“世界の終わり”を経て残された人々の“想い”を巡る物語を描くことが報じられていました。

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