多数のインゲーム特典や賞品を用意した「Homefront: The Revolution」のインタラクティブマップが公開

2016年4月27日 17:50 by katakori
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「Homefront: The Revolution」

昨晩、全く新しい歴史を用意した衝撃的なオープニング映像が解禁された人気シリーズ最新作「Homefront: The Revolution」ですが、新たにDeep Silverが豪華な賞品やインゲームコンテンツを特典として用意した本作のインタラクティブマップを公開し、舞台となるフィラデルフィアが探索可能となっています。

インタラクティブマップの紹介トレーラー

今回のインタラクティブマップは、本編と同じくレッドとイエロー、グリーンの3カテゴリに分類されたフィラデルフィアで新作の背景や地域、情報収集、幾つかのシチュエーションを体験しながら、新たなコンテンツとエリアのアンロックを目指すもので、探索の進行に応じて武器/ビークルスキンやアタッチメント、装備、武器といったインゲームアイテムが得られるほか、ゲーミングPCやドローン、ゲーミングヘッドセットを含む豪華な賞品に応募するチャンスも用意されています。

最新作の背景やキャラクター等に関する情報も多数収録されていますので、本編をプレイ予定の方はマップの構成と併せてローンチ前にチェックしておいてはいかがでしょうか。

「Homefront: The Revolution」
参考:インタラクティブマップ経由で得られるインゲーム特典

また、最新作でアメリカを支配する北朝鮮の企業APEXが絡む架空の歴史について、幾つか興味深い変遷を示す数枚のイメージが登場しています。

「Homefront: The Revolution」
ニューヨークの有名な借金時計がエラーを返す規模の不況が生じている
「Homefront: The Revolution」
米軍が北朝鮮のAPEX社から数多くの装備や車両を購入している
「Homefront: The Revolution」
“The Revolution”の世界ではマケインがブッシュに勝利し中東へ進出している
10兆ドルもの予算を投じた上、修正第22条まで改正したらしく再選を果たしている
「Homefront: The Revolution」
TIME誌風の表紙を飾るAPEX社のCEO
「Homefront: The Revolution」
過去にはAPEX社製のPCがアメリカで発売された
80年代後半の386/486世代あたりのPCだろうか
「Homefront: The Revolution」
さらに冷戦と宇宙開発競争においてはソ連が勝利している
71年の新聞であることから、アポロ11号計画は失敗しており、ソユーズL3が成功した模様
情報元及びイメージ:VG247, Homefront: The Revolution

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