お馴染みティム・シェーファーが率いるDouble FineのXBLA向け新作タイトル「Trenched」のデベロッパーズダイアリーが本日公開、Double Fineらしいと言えばあまりにらしい驚きのラフさでTrenchedの開発について語るスタッフ達の姿が収められています。

TrenchedはBrutal Legendに使われたDouble Fineの内製エンジンを用いたアクションとシューター、タワーディフェンスとRPG要素を組み合わせたハイブリッドタイトルで、メックのカスタマイズ要素と共に4人Co-opプレイなどのオンライン要素も盛り込んでいます。

という事で、Double Fineファンにはセサミストリートと併せて期待が募る本作ですが、開発映像に登場したスタッフ達が見せる、決して余所のデベロッパーズダイアリーでは見られないビール片手にgdgdと話す姿や、両足を机の上に投げ出してプレイするスタッフなど、色んな意味でDouble Fine的な楽しさに溢れた映像にますます新作への期待が高まるところです。

遂に公開されたワールドプレミアトレーラー

先ほど遂に世界的なお披露目を迎えた「Call of Duty: Modern Warfare 3」ですが、お馴染みInfinity Wardのコミュニティマネジャーを務めるRobert Bowling氏がファンから寄せられた質問に早速応答し、ファンが気にしているあれやこれやに回答を寄せています。

まずBowling氏はCall of Duty: Modern Warfare 3にDedicatedサーバが用意されるかとの質問に対し、もちろん!と回答、前作Modern Warfare 2で意欲的な取り組みを見せたものの、小さくない問題点としてしばしば指摘されていたP2P方式にいよいよ大きな改善が見られることとなりそうです。

「Call of Duty: Modern Warfare 3」の60fps動作はタイトル開発におけるデザイン原則のコア

さらにRobert Bowling氏はファンから寄せられたフレームレートに関する質問にも回答、今回もやはり60fps動作を実現していると明言し、これがCall of Duty: Modern Warfare 3開発におけるデザイン原則のコア部分であると強調しています。

先日にはRobert Bowling氏がTwitterにてModern Warfare 3のエンジンが“IW 4.0”を強化し、様々な機能が追加された新バージョンを用いていると発言しており、今回登場したトレーラーもその改善が十二分に感じられるものでしたが、同時に60fps動作も担保されているとあって、エピックな物語だけでなく、ゲームプレイにもこれまでと同様の安定した楽しさが提示されるとあって続報にますます期待が高まるところです。

また、氏はNBAの試合終了後、ほどなく公式サイトのフルリニューアルが行われることも明らかにしています。

「Halo」 ヘイロー

今年はHalo誕生10周年を迎えるフランチャイズの大きな節目として、以前からHalo: Combat EvolvedのHDリメイクの噂なども登場し、フランチャイズの動向に大きな注目が集まっています。

そんな状況の中、多くのファンがMicrosoftにとって最も大きな発表の場であると言って過言ではないE3のプレスカンファレンスにて何らかの発表が行われないかと期待を募らせていますが、本日海外情報サイトにMicrosoftプレスカンファレンス用のプレス向けパスのイメージが掲載、そこにはマスターチーフやコルタナの名前に加え、コヴナントのEnergy Swordのイメージがはっきりと確認できます。

しばらく沈黙を続けているHaloシリーズに嬉しいサプライズは用意されているか、あと2週間弱と迫ったE3の開催が今から楽しみです。

情報元及びイメージ:Destructoid
「Gears of War 3」 ギアーズ オブ ウォー3

本日ゲーム関連の海外フィギュアやトイでお馴染みのNECAが「Gears of War 3」に登場する“Retro Lancer”の1/1サイズレプリカの発売をアナウンス、プレオーダーを開始しました。

この1mを超えるサイズで再現されたド迫力の“Retro Lancer”は、Epicから提供された3Dデータを基に作られており、価格は99.99ドルで9月リリース予定。またGameStopがこれをバンドルした特別版“Gears of War 3 Epic Edition Retro Lancer Bundle”を229.98ドルで予約販売しています。

「Gears of War 3」
でっかwwww

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本日公開予定だった「Call of Duty: Modern Warfare 3」のワールドプレミアトレーラーが先ほど遂に公開されました。映像には世界各地に拡がる戦火がエモーショナルに、迫力たっぷりのシーンと共に収められており、エンジンのパワーアップもそこかしこに感じられる素晴らしいトレーラーに仕上がっています。

「Call of Duty: Modern Warfare 3」 コールオブデューティ モダンウォーフェア 3
火の海となったマンハッタンの惨状

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「Battlefield 3」 バトルフィールド 3

本日イギリスの大手小売店である“Game”と“Gamestation”向けの「Battlefield 3」予約特典として、新たにインゲームアイテムを含む“Physical Warfare Pack”が明らかになりました。(※ Gameの参考リンク:Xbox 360版PS3版PC版

このPhysical Warfare Packには2脚架付きのType 88ライトマシンガン、フラッシュサプレッサー付きSKSスナイパーライフル、BF2にも登場したリボルバー式のセミオートショットガンDAO-12を含むもので、詳細は不明ながらDAO-12はDay1アクセスのコンテンツとされており、高レベル用のアンロック武器として用意されていると予想されます。

昨今のプレオーダー事情を考えると今後改めて北米向けに同じ内容の特典が登場する可能性も十分にあると考えられ、E3での続報登場などと共に期待したいところです。

情報元:VideoGamer

Techlandが開発を進めているオープンワールドのゾンビアクション「Dead Island」の11分に渡るプレイ映像が先ほどGametrailersにて遂に公開されました。

映像にはBanoi島を舞台に、プレイアブルキャラクターの1人“Xian Mei”を操作し、序盤に用意されたアンテナを探すミッションを進める様子が収められており、バリエーション豊かなゾンビ達と共に、本作の特徴である近接格闘やビークル操作、緻密に作り上げられたオープン環境、シネマティックなカットシーンなど、見所山盛りの内容となっています。

「L.A. Noire」 L.A. ノワール

先ほどGfK調査によるイギリスの週間セールスチャートをお届けしましたが、これを報じたVG247によると、「L.A. Noire」がイギリスゲーム市場の新IPによる最も速い販売記録を更新(※ 次点はBrink)したことが明らかになりました。

また、L.A. NoireのセールスはRockstar Gamesの前作“Red Dead Redemption”のイギリス市場における初週販売を超えたとのことで、L.A. Noire販売におけるプラットフォームの内分けがXbox 360が58%でPS3が42%であることに対し、Red Dead Redemptionにおける同様の内分けがXbox 360が65%でPS3が35%だったことからプラットフォーム間に興味深い推移があることも明らかになっています。

また、販売の速さではXbox 360タイトルで13番目、PS3タイトルで11番目に速い販売を行ったタイトルとなっており、今後明らかになるであろう北米セールスやリリースが控える日本での好調にも期待できる滑り出しを見せています。

斜陽ジャンルであったアドベンチャー作品で大きな快挙を成し遂げたL.A. Noireがやはり特別なタイトルであったことを裏付ける今回の販売記録ですが、先ほどTeam BondiのボスBrendan McNamara氏が明言した新技術への取り組みなども併せ、改めて大きな注目が集まるタイトルとなりそうです。

情報元:VG247
「L.A. Noire」

先ほどGfk調査による5月15日から21日までのイギリス週間セールスチャートが発表、Rockstar GamesとTeam Bondiが新IPで挑んだアドベンチャータイトル「L.A. Noire」が初登場1位を獲得しました。

また同じく先週リリースされたCD Projekt Red開発によるシリーズ続編「The Witcher 2: Assassins of Kings」がPC版のみのリリースながら5位にランクインし、好調なスタートを迎えています。上位10タイトルの詳細は以下からご確認下さい。

この次の記事にて改めて紹介しますが、L.A. Noireはイギリス市場における大きなセールス記録を打ち立てており、なんとRed Dead Redemptionを超えるローンチになったとのことで、来週以降の動向にも改めて注目が集まりそうです。

  • 1位:L.A. Noire (Rockstar)
  • 2位:Lego: Pirates of the Caribbean (Disney)
  • 3位:Brink (Bethesda)
  • 4位:Zumba Fitness (505 Games)
  • 5位:The Witcher II: Assassins of Kings (Namco Bandai)
  • 6位:Crysis 2 (EA)
  • 7位:Portal 2 (EA)
  • 8位:FIFA 11 (EA)
  • 9位:Mortal Kombat (Warner)
  • 10位:Call of Duty: Black Ops (Activision)
情報元:VG247
「L.A. Noire」 L.A. ノワール

先日リリースを迎え、後ほどお知らせするイギリスでの週間セールスチャートの1位を見事に獲得したRockstar GamesとTeam Bondiの新世代アドベンチャー「L.A. Noire」ですが、早くもTeam BondiのボスBrendan McNamara氏が次回作に関する言及を行いました。

元々2004年の2月にPS3専用タイトルとして存在が明らかになった「L.A. Noire」ですが、その後大きな続報が無いまま2007年に行われたTake-Twoのカンファレンスコールではマルチプラットフォーム化が示唆、さらに幾度かの延期を行いながら颯爽と登場した昨年の映像がもたらしたフェイシャルアニメーションの衝撃は記憶に新しいことと思います。

この長い潜伏期間の間、Team Bondiは本作のゲーム性に大きな影響を与えるMotion Scan技術を基礎研究から進めており、内製のゲームエンジン開発(※ Rockstarタイトルでお馴染みのRAGEエンジンは不使用)や、圧倒的なロサンゼルスの再現も含めた地道な製作が進められてきました。

そんな状況を経て誕生したL.A. Noireの続編について、Team BondiのボスBrendan McNamara氏が言及した内容が海外情報サイトGamerlive.tvに掲載、続編の開発に強い意欲を見せていることが明らかになりました。

McNamara氏は前述したMotion Scan技術を始め、L.A. Noireタイプのゲーム製作に必要な多くのツールを開発したと述べ、新しいタイトルを以前ほど時間を掛けず、5年よりも短く開発できると具体的な発言を見せ、さらにMotion Scan技術の胴体キャプチャー版ともいうべき新技術の開発に着手したと明らかにしています。

また、この新技術では俳優が洋服を着たまま行う演技のキャプチャーを目指しているとのことで、これが本当に実現すればゲーム技術におけるアニメーションに再び大きな革新をもたらす事は間違いないと言え、今後の動向に改めて大きな注目が集まりそうです。

情報元:GamerLive.TV
「Battlefield 3」 バトルフィールド 3

先日から予約特典DLCとして用意されている“Back to Karkand”の情報公開が進められている「Battlefield 3」ですが、本日新たにPC版「Battlefield 3」“Limited Edition”のボックスアートが公式blogにて公開され、通常版とは別デザインのパッケージが用意されていることが明らかになりました。

なお、この“Limited Edition”とはリリース前に予約したBattlefield 3を指すもので、期間内(恐らくリリース直前まで)に予約すれば自動的に“Limited Edition”扱いとなり無料DLCである“Back to Karkand”が入手可能となっています。

情報元及びイメージ:callmedom94.net
昨年リリースされたAlpha Protocolのローンチトレーラー

昨年の5月にSegaがリリースしたObsidian開発によるアクションRPGタイトル“Alpha Protocol”、開発が難航しリリース前に社内から不穏な内部状況を匂わせるリークが登場するなど、ゲーム部分以外のトラブルも目立ち、ストーリーの分岐や多彩なゲームプレイ、複雑な物語など、非常に意欲的なゲーム要素を盛り込みながらも、肝心のゲームプレイが余りにも調整の足りない内容で、バグの多さも相まって、Obsidianの悪い所を全て凝縮したような不憫なタイトルとなっていまいました。

過去にはSega WestのMike Hayes社長が続編を開発しない意向を示すなど、未来は無いかと思われたAlpha Protocolですが、なんとObsidianのCEOを務めるFeargus Urquhart氏が「Alpha Protocol 2」を作りたいと発言、本来ならばもっと上手く仕上げられたタイトルだったと語りました。

Urquhart氏はAlpha Protocolの開発がビジネス的な側面からも上手く進んでいなかった様子を示唆し、前述したリーク騒動なども含め、コミュニケーションに関する学習があったと振り返り、現時点でAlpha Protocol 2の計画が明確に存在していないことを前置きし、個人的な見解としてAlpha Protocol 2を是非作りたいと発言しました。

そしてUrquhart氏はこういった開発を進めるには楽観的である必要があると述べ、将来に向けて「我々は、次はもっと上手く行える」と言わなければならないと述べ、そうなることを常に信じていると力強く発言しています。

キラリと光る要素や尖った何かを常に持ち合わせる“Obsidian”タイトルですが、以前からあまりにゲームが複雑化する故に調整が足らないケースがしばしば見受けられ、素晴らしいタイトルに仕上がった最新作Fallout: New Vegasも例外ではありませんでした。依然続くこのマイナス要素を改善し、クオリティのベースアップと共に新しいIP展開を実現することが出来るか、近年各所に引っ張りだこの人気デベロッパだけに期待したいところです。

情報元:VG247

先日オーストラリアでElectronic Artsがショーケースイベントを開催し、“Shadows of the Damned”と「Alice: Madness Returns」が出展、会場にはグラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一と共にAmerican McGee氏も登場し、それぞれのタイトルに関するプレゼンテーションを行いました。

本日、このイベントにプレイアブル展示されたAlice: Madness Returnsの冒頭パートとおぼしき未見のプレイシーンが大量に収められた直撮り映像や、イベントでのプレゼンテーションの様子が収められた映像が登場しています。

邪悪でキュートな“ねじれた”世界観に多くのファンが心ときめかせる本作ですが、今回登場した映像からは相変わらずアリス(※ 新衣装も!)やクリーチャー達と共に、前作の難易度を受け継ぐプラットフォーマーアクションとしても手強そうな印象を漂わせるプレイシーンが多く収められています。

さらに本日Joystiqが新しいスクリーンショットと共に、プレビュー記事を掲載、ゲームプレイについていくつか気になる内容が記されています。今回はそれらの新情報と会場での映像、新スクリーンショットをまとめてご紹介します。

「Alice: Madness Returns」 アリス マッドネスリターンズ

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「Elder Scrolls IV: Oblivion」 エルダースクロールズ IV オブリビオン

今年11月のリリースに向けて開発が進められているBethesdaのTESシリーズ最新作“The Elder Scrolls V: Skyrim”、今年リリースされるRPGの超大作として注目を集めるタイトルですが、物語のベースは1994年から連綿とリリースが続けられてきたTESシリーズの壮大な世界観と神話に基づいており、幾つかの過去タイトルをプレイしておくとより楽しみが増す作品であることは間違いありません。

そんな中、The Elder Scrolls V: Skyrimの登場で新しくTESシリーズが気になっている方に朗報と言える「The Elder Scrolls IV: Oblivion」のリリース5周年を記念した新しいパッケージが発売されることが明らかになりました。

この“5th Anniversary Edition”はPS3とXbox 360、PCに向け20万本だけ生産される限定版で価格は29.99ドル、6月28日から販売が行われ、以下の様な特典を含むパッケージとなっています。

  • The Elder Scrolls IV: Oblivion Game of the Year Edition(※ DLCの“Knights of the Nine”と拡張パックの“Shivering Isles”を同梱するパッケージで、その他のDLCは含まれていません)
  • Collector’s Editionに同梱された地図とメイキングDVD(※ 新たにThe Elder Scrolls V: Skyrimのトレーラーを同梱)
  • 大手小売店で利用可能な“The Elder Scrolls V: Skyrim”の10ドル値引きクーポン
「Elder Scrolls IV: Oblivion」
情報元及びイメージ:Nitrobeard
「Batman: Arkham City」 バットマン アーカムシティ

先日から新ヴィランの登場が予告されていた「Batman: Arkham City」ですが、昨日オーストラリアで発行されたヘラルド紙にArkham Cityの記事が掲載され、シリーズファンにはお馴染みのヴィラン“ペンギン”が登場することが明らかになりました。

ペンギンと言えばダニー・デヴィートが演じた映画“バットマン・リターンズ”でのペンギンや、アニメ版とコミック原作初期のコミカルなキャラクターとしてイメージが定着していますが、今作に登場するペンギンはジョー・ペシをちょっと古めかしい小悪党にしたような様相に生まれ変わり、シリアスなArkham Cityにしっかりと適合する姿に変更されています。

なお、ヘラルド紙に掲載された解説によるとArkham Cityのペンギンはロンドン訛りで誇大妄想をこじらせた正装の紳士として登場。ジョーカーやトゥーフェイスなどと同様に、Arkham City内の1勢力として、街の美術館をアジトに大量の武器を集めており、重火器に身を包んだ手下達を従えているとのこと。

なお、Arkham Cityではペンギンの象徴でもあるお友達の“鳥”たちは登場しないとのこと。

久しぶりに新ヴィランの登場が正式に明らかになったArkham Cityですが、Mr. FreezeやBlack Mask、タリアなどまだまだ登場が噂されている大物ヴィランの存在が控えており、いよいよ開催が近づくE3での続報に期待が高まります。

情報元及びイメージ:Arkham City.co.uk, Destructoid
「Alan Wake」 アラン ウェイク

先日海外情報サイトのXBLAFansが非常に信頼出来るソースから得た情報として、以前から何らかのAlan Wakeタイトルを開発している事が明言されていたRemedyの新作がXBLAタイトルとなる「Alan Wake: Night Springs」だと報じ注目を集めていました。

そんな中、お馴染みRemedyのOskari Hakkinen氏がこの噂の真偽に関する質問に応え、「Remedyは次のAlan Wake作品に凄くエキサイトしていて、それは素晴らしいタイトルになるでしょう」と述べ、「このことについてファンに伝えることをとても待ちきれませんが、現時点では公式なアナウンスまで秘密を保持しなければならないので、そのままもう少し待っていて下さい」と語っています。

早く発表したくてたまらない様子が滲み出るHakkinen氏の発言ですが、以前から関連タイトル開発に対して強烈なアピールを続けてきたRemedyだけに、近く行われる正式発表は多くのファンにとっても喜ばしいものとなりそうです。

情報元:VG247
「Call of Duty: Black Ops」 コールオブデューティ ブラックオプス

先週、海外情報サイトにてPS3の「Call of Duty: Black Ops」バンドルモデルが登場するとの噂が話題になっていましたが、昨晩これを裏付けるかのような出自が明らかでない一枚のイメージが登場、まもなく店頭での販売がスタートするのではと注目を集めています。

先日登場した噂ではリリースは今週火曜の予定で299.99ドルで販売されると予想されていました。なお、PS3版Black Opsの第2弾DLC“Escalation”のアナウンスもまもなくとされています。

情報元及びイメージ:Gaming Everything
物理演算を利用したパズルアクション「Storm」のデビュートレーラー
「Battlefield Play4Free」新マップ“Basrah”のプレイ映像
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おこめの「The Elder Scrolls V: Skyrim」記!

skyrim記リターンズその118
「4コマ:じじい」
skyrim記
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