「Halo」

Mass Effect関連の装備やPortalガン、ユンゴルの兜を始めとするSkyrim装備、さらに今年7月にはCD Projekt REDに依頼され、Militech社のハンドショットガン“Crusher”の公式レプリカを手掛けるまでにいたったお馴染みVolpinことHarrison Krix氏ですが、本日氏の公式Blogが更新され、“Halo 4”と“Halo: Reach”デザインのニードラーを再現した新作のイメージと、驚きの製作プロセスを収録したタイムラプス映像が公開されました。

実に7ヶ月もの製作期間を要した素晴らしいニードラーのイメージと、この過程を4分に収めたタイムラプス、そして入念な準備が製作の背景にあることを窺わせる貴重な設計図作成映像は以下からご覧ください。

7ヶ月の製作を4分弱にまとめた脅威のタイムラプス
設計図作成のタイムラプス
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情報元及びイメージ:Volpin Props, Kotaku

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