「D.I.C.E.サミット」 2011.

2月8日から11日の開催が迫るゲーム開発者達の祭典D.I.C.E.サミットの基調講演に、殿堂入り(Hall of Fame)を果たした開発者達が登壇する事が本日発表されたプレスリリースから明らかになりました。

今回登壇が明らかになったのは過去四年間の殿堂入り開発者で、BlizzardのCEOを務めるMike Morhaime氏(※ 2008年HoF)、RTSジャンルの革新を成し遂げたBruce Shelley氏(※ 2009年)、マーブルマッドネスの開発で知られるMark Cerny氏(※ 2010年)、お馴染みBioWareのボスRay Muzyka氏とGreg Zeschuk氏の5人。

基調講演ではNYタイムズのゲームジャーナリストSeth Schiesel氏を司会に迎え、泣く子も黙るこの5人がディスカッションを行いインタラクティブなエンターテインメントの次のフロンティアを予見するとのことで、非常に興味深いキーノートとなる事は間違いありません。

以下、前述の5人について簡単な解説を記しておきます。

  • Mike Morhaime氏:Blizzard Entertainment設立者の1人で現CEO、World of Warcraftの開発にも貢献し、DiabloとStarcraftの開発に直接関与した事でも知られ、10年間に渡ってBlizzardのグローバル化を実現した人物でもあります
  • Bruce Shelley氏:Age of Empiresシリーズの成功に大きく貢献した人物で、1999年にはPC Gamerから”25人のゲームゴッド”の1人に選ばれ、2002年にはGameSpyが選ぶゲーム産業で最も影響力のある開発者の1人に選出、現在はZyngaのコンサルタントや、UbisoftのSettlers 8への関与でも知られています
  • Mark Cerny氏:30年間に渡ってゲーム開発に携わるCerny Gamesの社長で、マーブルマッドネスを始め、Sonic the Hedgehog 2、Ratchet and ClankやUncharted: Drake’s Fortuneにまで取り組む人物
  • Ray Muzyka氏とGreg Zeschuk氏:お馴染みBioWareの創設者である2人、海外ではドクターの名で知られ、プロデュースを手掛けたタイトルはBaldur’s Gateシリーズ、Neverwinter Nights、MDK2、Star Wars: Knights of the Old Republic、Jade Empire、Mass Effectシリーズ、Sonic Chronicles: The Dark Brotherhood、Dragon Age: Originsなどお馴染みのタイトルばかり
情報元及びイメージ:Joystiq
「SSX」

昨年末に行われたVGA会場にてサプライズ発表されたスノーボードゲームのSSXシリーズ最新作「SSX: Deadly Descents」、これまでのシリーズからハードでシリアスな方向に大きく方向転換を果たし注目を集めました。

そんな中、MicrosoftによるSSX関連と思われる新規ドメインの取得が発見され、Kinect対応を果たすSSX新作プロジェクトかと噂になっています。これはお馴染みSuperannuationがその存在をtwitしたもので、ドメインの詳細は以下の様になっています。

今の所これ以上の具体的な情報は存在しませんが、是非Deadly DescentのテイストでKinect対応を果たしてほしいところ。続報に期待!です。

情報元:GamersMint
「TimeSplitters 4」

2008年にリリースされた”Haze”の失敗と経営破綻を経て、2009年2月Crytekにより買収されたFree Radicalですが、現在はCrytek UKスタジオとしてCrysis 2マルチプレイパートの開発を担当しており、教育方面での活躍なども報じられるなどCrytek本社と少し違ったスタンスで良好なパートナーシップを見せています。

昨年の11月にはノッティンガムで行われたイベントにてCrytek UKのボスKarl Hilton氏がかつてFree Radicalの看板タイトルだった「TimeSplitters」シリーズのIPが全てCrytekに譲渡された事と新プロジェクトを検討している旨を明かし、注目を集めていました。

それ以降の続報は途絶えていたこの新プロジェクトですが、昨晩ついにCrytekのボスCevat Yerli氏がTimeSplitters新作の可能性について言及、現在検討段階にある事を明らかにしました。Yerli氏はまだ何も具体的な決定は無く、それらに議論が及ぶのはCrysis 2が落ち着いた後だと発言しています。

Crytek UKが手掛けたCrysis 2のマルチプレイパートの出来をYerli氏は高く評価している様子で、「私はUKスタジオの友人達と手掛ける仕事を愛している」と発言。Crytek UKがクオリティの水準を容易にクリアし、80から85スコアのクオリティを実現した事と、Crytekの技術とIPを組み合わせる事で、Crysis 2が90点台のスコアに達すると強く信じていると自信を顕わにしています。

また、Yerli氏は現在のCrytek UKが70名を超える規模で、Crytekからのコミットメントにより素晴らしい成長を実現しているとも語っており、TimeSplitters復活がいよいよ絵空事では無くなってきた様子で続報が楽しみなところです。

情報元:CVG
「Dungeon Siege III」 ダンジョンシージ III

昨年のE3でサプライズ発表された「Dungeon Siege III」、本作はGas Poweredの手を離れ、スクウェア・エニックスとObsidianのタッグによって開発が進められており、久しぶりのシリーズ復活も相まって大きな注目を集めています。

そんな本作のスクリーンショットがドイツの情報サイトにて大量に公開され、キャラクター達のディテールもはっきりと確認できる解像度の高いイメージが登場しました。また、いくつかの情報サイトにてハンズオン情報が登場しており、4人プレイが可能なCo-opモードやダイアログシステム等に関する新情報が明らかになっています。

今回はそれら新要素とスクリーンショットをまとめてご紹介します。

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「Patrician IV: Rise Of A Dynasty」パトリシアン IV

新たにKalypsoがパブリッシャーを務め、昨年8月にリリースされた貿易シミュレーションPatrician IVに初の拡張パック「Patrician IV: Rise Of A Dynasty」がアナウンスされました。

Rise Of A DynastyではLAN/インターネットで可能になる4人までのCo-opプレイに対応し、6本の新シナリオに8つの新ミッション、民衆との直接対話が可能になり民衆の傾向を確認できるシステムが登場、新しい都市も8つ登場し、地上のキャラバン登場により陸上での取引も可能になります。

Patrician IV: Rise Of A Dynastyのリリースは北米で3月31日、主にSteam等のデジタル販売プラットフォームを利用してリリースされるとの事で、対応プラットフォームはPCとなっています。

情報元及びイメージ:Rock, Paper, Shotgun
「Homefront」 ホームフロント

国内版の登場も決まり、北朝鮮がアジアを席捲しアメリカを蹂躙するという驚愕の世界設定で大きな注目を集めているKaos Studiosの「Homefront」ですが、昨晩オーストラリアの小売店EB Gamesにて様々な特典が用意されたHomefrontのコレクターズエディションが登場しました。特典の内容は以下の用になっており、ヨーロッパや北米地域での限定版はまだアナウンスされていません。

  • プロパガンダブックレット
  • ショットガンDLC
  • コンセプトアートカード
  • 布パッチ
  • マルチプレイヤーアンロックパック

公式サイトにてPC版特有の新要素が発表

昨日公式サイトではPC版に関する質疑応答が掲載され、DRM情報や32人対戦のサポートにDedicatedサーバ用ツールのリリースなど、PC版特有の要素と共に各種動作環境も発表されました。

以下、FAQとKaos Studiosが明かした新情報を加え、その概要をご紹介します。

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「Dragon Age II」 ドラゴンエイジ II

リリースまで残すところ1ヶ月強となったBioWare期待のシリーズ続編「Dragon Age II」ですが、昨晩本作のデモ版がリリースされるとの噂が登場し注目を集めています。

噂の出所はデンマークのElectronic Artsから送られて来たメールに記されてあった画像(※ 上に掲載)で、確かにDemoの文字が確認できます。これまでデモをリリースする事はほとんど無かったBioWareですが、先日リリースされたPS3版の”Mass Effect 2″ではヨーロッパのPSNでデモが配信され注目を集めた事も記憶に新しく、Dragon Age IIのデモも有り得ない話ではないのかもしれません。

すでに公式フォーラムでもこの話題で持ちきりとなっていますが、現在の所BioWareからのレスポンスは得られていません。1作目である”Dragon Age: Origins”も遂に国内リリースを迎え、さらなる注目を集めているDragon Age IIだけに真偽の程が気になるところ。続報あり次第改めてお知らせします。

情報元及びイメージ:Scrawl
「Marvel vs. Capcom 3」 マーヴル VS. カプコン 3 フェイト オブ トゥー ワールド

先日ついにレイレイとセンチネルの参戦が明らかになった「Marvel vs. Capcom 3」ですが、昨日海外の公式サイトにてまだ未発表参戦キャラクターの存在を示唆するイメージが発見されました。

さらにShacknewsにも新たな参戦者が今後2~3週間の内に発表されるとカプコンからのアナウンスがあった事が掲載され、やはり新たなキャラクターの登場は間違いない様子。現在のところこれがレギュラーキャラクターか、或いはDLCの追加キャラクターか詳細は明らかにされていません。

キャラクターと技のトレーニングが可能なミッションモードの映像が登場

ミッション形式でキャラクター毎に技を学ぶ事が出来るミッションモードのプレイ映像が登場しました。映像ではコマンドを確認しながらミッションを進めていく様子が確認できます。

MvC3にはキャラクタービューワーも搭載

ビューワーでも落ち着きのないデッドプールさん

昨今良く見られるトゥーンシェーディングとも少し違う独特のコミック風描画を実現しているMarvel vs. Capcom 3のキャラクター達ですが、本作では任意のキャラクターでクリアした後にキャラクターモデルをじっくりと確認できるビューワーモードが搭載されている事が明らかになりました。以下、モリガンとフェリシア、X-23、ウルヴァリンとハルクのモデルビュー映像となります。

情報元及びイメージ:EventHubs, EventHubs, EventHubs, EventHubs

2月22日の北米リリースと2月24日の国内リリースまで遂に1ヶ月を切ったPS3期待のシュータータイトル「Killzone 3」、先日には海外でシングルデモの登場もアナウンスされ注目を集めています。

そんな”Killzone 3″のメイキング映像が公開、開発を手掛けたGuerrillaのマネージングディレクターHermen Hulst氏やアートディレクターのJan Bart Van Beek氏に加え、敵勢力ヘルガーンの重要人物の1人Stahlを演じるマルコム・マクダウェルと映画”ベオウルフ”等で知られるレイ・ウィンストンも登場し、モーションキャプチャースタジオでの撮影の様子がたっぷりと収められています。

キューブリックの傑作”時計じかけのオレンジ”のアレックス役として知られるマルコム・マクダウェルの姿を久しぶりに見る方も多いと思われますが、本編に登場するStahlは本人に似せて作られている事が見て取れ、明らかに狂気を孕んだキャラクターに見えるStahlの存在に、ゲーム性だけでなくシナリオも大幅に改善されたというKillzone 3のストーリーにも大きく期待が高まります。

情報元:CVG
「Twisted Metal」 ツイステッドメタル
遂に映像で登場した新ビークル”Speedy”

昨晩リニューアルされた”GT.TV”が遂にGametrailersにて公開され、”Fight Night Champion”や”MX vs ATV”に加えて、久しぶりのプレイ映像登場となる「Twisted Metal」、”Call of Duty: Black Ops”期待の第1弾DLC”First Strike”のプレイ映像など多くの新情報が登場しました。

今回は本編のExtended Cutsとなる「Twisted Metal」のゲームプレイとジャッフェのインタビューを15分の大ボリュームで収めた映像をご紹介。キャスター付きの担架でプレイヤーごと特攻自爆する自機や、牽引する車を投げつけるレッカー車、スパイクタイヤが本体の新ビークル”Speedy”まで、文字通り”クレイジー”なプレイが実現されています。

なお、先日からGametrailersのプレイヤーが刷新され、まれにユーザーとパスワードが要求される不具合が生じています。映像は続きに掲載していますので、発生した際にはブラウザのリロードで対処願います。

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「Bulletstorm」のスキルショット解説映像”Skillsode”の第三弾
「SOCOM 4」のマルチプレイ新トレーラー
「Call of Duty: Black Ops」

Xbox 360版のリリースが目前に迫る「Call of Duty: Black Ops」の第1弾マップパック”First Strike”、すでにマルチプレイの新マップについてはプレイ映像も多く紹介されていますが、まだ多くが謎のままとなっているゾンビモードの新マップ”Ascension”の8分に及ぶプレイ映像が登場しました。

約8分の映像にはマップに用意された仕掛けや、研究者姿のゾンビ達、モノクロで描かれる宇宙基地マップの戦いに加えてには、スイッチを入れる事で起こる変化も収録。ネタバレの要素を含みますので閲覧には十分ご注意下さい。

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「The Elder Scrolls V: Skyrim」 エルダースクロールズ V スカイリム

早くも国内リリースも決まったBethesdaのTESシリーズ最新作「The Elder Scrolls V: Skyrim」、長年のファンにとってTESシリーズの広大なオープンワールドの探索や、一人称と三人称を併用する遠/近戦闘や魔法システム、深い歴史など、多くの側面が馴染み深い要素ですが、今作ではゲームプレイに”dragon shouts”(以下:ドラゴンシャウト)と呼ばれるシステムが新しく盛り込まれます。

このドラゴンシャウトは魔法とは違う別系統のパワフルなエリアエフェクトを持つ複数の能力で、この能力を使うに至る手段を持つ者は世界中で主人公のみとされており、これに到達する方法はゲームの中でそれ自体が1つの大きなクエストとして展開される事となります。ドラゴンシャウトはプレイヤーに復活したドラゴン達と同じ力を、そしてSeptim朝の初代皇帝であるTiber Septimが持つ力と同じ力の源を主人公に与えます。

先日Game Informerにこのドラゴンシャウトの概要が掲載、本作のディレクターを務めるTodd Howard氏も登場し、登場の経緯やドラゴンシャウトの内容だけでなく、その背景やSkyrimの重要や存在となるドラゴンの設定等について興味深い内容を多く明かしています。今回はその概要をまとめてご紹介します。

ドラゴンシャウトは”伝承”の中に存在する

「The Elder Scrolls V: Skyrim」 エルダースクロールズ V スカイリム

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「Rage」

毎年お馴染みの一大イベントQuakeConですが、早くも今年行われる「QuakeCon 2011」の開催日時が公式サイトにてアナウンスされ、テキサス州はダラスのHilton Anatoleホテルにて8月4日から7日にかけて行われる事が明らかになりました。

2009年6月のZeniMax Mediaによるid Softwareの買収以降、QuakeConではBethesdaタイトルの出展なども行われています。今回のQuakeConの1ヶ月後には「Rage」が、3ヶ月後には「The Elder Scrolls V: Skyrim」がリリースされるとあって、異様な充実振りを見せるZeniMaxグループのラインアップは例年以上に大きな注目を集める事となりそうです。

また、残念ながら昨年の発表は行われなかった新作”DOOM 4″と共に、カーマックが手掛けるボクセルモデリングやレイトレーシングを盛り込んでいるとされる新エンジン”id Teck6″登場にも期待したいところです。

情報元及びイメージ:joystiq
「Call of Duty: Black Ops」

2月1日リリースに向け、既に最新アップデートも登場し準備も万全な「Call of Duty: Black Ops」の第1弾マップパック”First Strike”の新しいスクリーンショットが登場しました。また、今回は新ゾンビマップ”Ascension”をテーマにしたL4D風のポスターイメージも登場、DempseyやRichtofen達4人に加え新登場のスペースモンキーも描かれたポスターとなっています。合計12枚のイメージ群は続きからご確認下さい。

「Call of Duty: Black Ops」
「Call of Duty: Black Ops」

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「Mass Effect 2」 マスエフェクト 2

様々な改善と導入の補助を携えてリリースされたPS3版の「Mass Effect 2」ですが、リリース以降いくつかの問題を抱えており、クラッシュやセーブデータの破損といった不具合が問題視されていました。

そんな中、公式フォーラムにてBioWareのChris Priestly氏がこの問題を解決する新パッチがソニーへの提出準備を終えた事を報告、認可作業がスムースに進めばリリースが近い事が明らかになりました。新パッチにより修正される内容は以下の様になっています。

  • メモリのフラグメンテーションに関連するクラッシュを修正、これによりクラッシュ時にセーブデータが破損する問題を解決
  • ロード時間とレベルストリーミングをわずかに改善
  • 今後のタイトルを改善するためのテレメトリを追加(※ 統計データを取得する為の測定機能)
  • いくつかのスペルミスを修正
  • Mass Effect: Genesisにおける恋愛要素の選択がシェパードのキャビンに正しく反映させるよう修正
  • PSN版におけるシェパードのキャビンでまれに発生するクラッシュを修正

なお、Priestly氏はパッチリリース前のプレイ時にクラッシュを回避する為のシンプルな改善策として、数時間おきにゲームを再起動する事を勧めています。これによりセーブデータの破損は最小限に抑えられるとのこと。

情報元:GameInformer
こちらは先日リリースされたXbox 360版のプレイ映像です

先日Xbox 360版のマルチプレイデモがリリースされた「Crysis 2」、コンソール上で動作するCryEngineが遂に姿を現したわけですが、本日新たにPCにもマルチプレイデモがリリースされる事が明らかになりました。

これは今朝方Crytekの公式Twitterが明らかにしたもので、スケジュールや内容に関する詳細は記されていないものの、登場がCrysis 2のローンチ前である事が明言されています。

先日にはCrysis 2のDirectX 11サポートが明らかになっており(※ 参考リンク:英NvidiaのGTX 560 Ti紹介ページ)、演算シェーダやテッセレーション、マルチコアレンダリングといったモダンなDX11機能にどの程度対応し、Cascaded Light Propagation VolumesによるGI表現を始めとしたCryEngine 3固有の映像技術のクオリティなど、動作環境も含め続報に期待が高まる所です。

先ほどTreyarchのコミュニティマネジャーを務めるJosh Olin氏がInside Xboxによる「Call of Duty: Black Ops」の”First Strike”マップパックプレビューの登場を紹介しました。映像には6分強に渡って新マップである”Berlin”、”Stadium”、”Discovery”、”Kowloon”のプレイ映像がたっぷりと収められており、ジップラインでの移動や足場の爆破を始めとする新要素に加え、それぞれの特徴やマップの傾向が見て判る興味深い内容になっています。

なお、残念ながらゾンビモードのプレイ映像は紹介されていないものの、Josh Olin氏はこれがパート1だと発言しており、もしやパート2でAscensionが紹介されるのか、続報に期待です。

なお、2月1日にXbox 360先行でリリースされる”First Strike”ですが、本日公式サイトではPCとPS3版についてのアナウンスも近く行われる事が記されています。

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