「Agents of Mayhem」

先日、9人の新たなエージェントを紹介するハンズオンが解禁されたVolitionの期待作「Agents of Mayhem」ですが、先ほどDeep Silverが本作のトレーラー“Franchise Force”を公開。M.A.Y.H.E.M.を率いる謎の女性Persephone Brimstoneがリアリティ番組のスターで成人映画の男優だったハリウッドと、空賊だったフォーチュン、バッドアスな海兵ハードタックの出自を紹介する必見の映像となっています。

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「 ダース・ベイダー」

本日の休憩動画は、オレゴン州ポートランドで活動するパフォーマー“Unipiper”が公開した新年最初の映像をご紹介します。一輪車に乗ったダース・ベイダーが炎を噴出しながらバグパイプを演奏しつつ、雪を掻く過剰な映像は以下からご確認ください。

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「Battlefield 1」

これまでのシリーズタイトルに比べ、非常に完成度の高いスムースなローンチを果たした「Battlefield 1」(バトルフィールド 1)ですが、新たにNeebs GamingがEA Ronkuプログラムの一環としてDICEを訪問し、開発中に存在した(決して製品版には見られない)非常に貴重かつ愉快なバグフッテージを入手。当時実装が進められていたグレネードの打ち返し要素を併せて収録した映像を公開し話題となっています。

定番のラグドール/アニメーションバグや一時存在した体力バー、ファイナルファンタジーやMortal Kombatかと見紛うようなVFXバグ、恒例ののびのびバグなど、実に愉快な独占フッテージは以下からご確認ください。

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「Remedy Entertainment」

先日、新作のトレーラー公開を予告するSam Lake氏まみれのティザー映像を公開し、すわAlan Wakeか、それともMax Payneか、いや新IPらしいぞと世界中のファンを騒然とさせた「Remedy Entertainment」ですが、本日スタジオがこれに続く“Making Games Is Hard”と題したトレーラーを公開しました。

どうやら件の予告は、“ニューゲーム”のトレーラーではなく、新しい“ゲームトレーラー”というネタだったらしく、Quantum Breakのクォンタムがブレイクする実に馬鹿馬鹿しいぶっ壊れたバグフッテージを通じて、Sam Lake氏が新たな開発者を募る愉快なリクルート映像となっています。

ショーン・アシュモアやエイダン・ギレン、ドミニク・モナハン、Sean Durrie(旧ジャック)達も承認済みという大変なバグ映像は以下からご確認下さい。

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「Overwatch」

本日の休憩動画は、BlizzCon 2016の開催に併せてルシオ役の俳優ジョニー・クルーズが「オーバーウォッチ」のボイスアクター達を次々と紹介し話題となった人気映像を、Source FilmMakerで見事にリメイクしたGreatdictatorさんのファンメイド映像「Overwatch SFM: Lucio goes to Blizzcon」をご紹介します。

まずは、大きな話題となったジョニー・クルーズの素敵な映像からどうぞ。

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「Battlefield 1」

先日待望のローンチを果たし、素晴らしい仕上がりのシングルプレイヤーとマルチプレイヤー共に大きな盛り上がりを見せている「Battlefield 1」(バトルフィールド 1)ですが、新たにこの時期特有の愉快なバグとして、巨大なツェッペリンが巨大な炎を噴き出しながら、きりもみしつつ墜落するインパクトの高い映像が登場し話題となっています。

また、アップデートを配信するメンテナンスのプラットフォーム別スケジュールが報じられています。

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「Battlefield 1」

10月18日のローンチに向けて、PC製品版の動作要件がアナウンスされた人気シリーズ最新作「Battlefield 1」(バトルフィールド 1)ですが、新たに国内外の公式サイトが更新され、ベータテストのフィードバックに基づく変更点と調整の一部ディテールがアナウンスされました。

今回は製品版に実装される変更のディテールと共に、この時期特有の愉快なバグをまとめたモンタージュ映像が登場しています。

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「Half-Life: 3」

本日深夜にスタートする各種ライブ配信や幾つかのプレスカンファレンスで幕を開ける今年の“gamescom”ですが、先ほど会場入りしたEurogamerがKolnmesseの入り口に「Half-Life: 3」の文言をどーんと掲げた見るからに怪しい巨大広告を発見し話題となっています。

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「South Park: The Fractured But Whole」

クーンやミステリオンといったヒーローのマーベル・シネマティック・ユニバース的なフランチャイズ展開を目論むカートマン達を描く人気シリーズ最新作「South Park: The Fractured But Whole」ですが、新たにUbisoftが本作に究極のサウスパーク体験をもたらす、どこかで聞いたような没入型の新デバイス“Nosulus Rift”を発表。野心的なデバイスの開発に取り組んだ技術者達のインタビューと解説を収録した素敵なプロモーション映像が公開されました。

実際にデバイスを装着し最新作“South Park: The Fractured But Whole”をプレイしたゲーマーの反応や、匂いの専門家チームが取り組んだ入念な香りの選定に至るまで、興味深い開発の舞台裏を描いた最新映像は以下からご確認下さい。

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「Deus Ex: Mankind Divided」

先日、ユービーかそれともウービーか、Ubisoftの呼び方をめぐる素敵な映像が話題となりましたが、新たにスクウェア・エニックスが人気シリーズ“Deus Ex”の呼び方を聞いてまわる「Deus Ex: Mankind Divided」(デウスエクス マンカインド・ディバイデッド)の愉快なプロモーション映像を公開しました。

デュースエクスやドゥーゼックス、ダヨセックス、ドゥエックスに至るまで、思い思いの呼び方を披露する街ゆく人々に加え、謎の言語学者が古代ギリシャの演劇における演出手法に由来するデウス・エクス・マキナの意味を挙げ、映画“レイダース/失われたアーク”のアークや“ズーランダー”のマグナムみたいなもんだと説明する(上手い)小芝居、まじめにデウス・エクスの解釈を伝える後半パートまで、ファン必見の映像は以下からご確認下さい。

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「South Park: The Fractured But Whole」

先日、初の開発映像が公開され、当初トレイ・パーカー氏とマット・ストーン氏がサブタイトルを“The Butthole of Time”(ケツ穴の時)と考えていたものの、さすがに小売が許さないとして、これをもじり“The Fractured But Whole”に落ち着いたことが判明した期待の続編「South Park: The Fractured But Whole」ですが、新たに本作のフィギュアやラジコンといったアイテムを紹介するUbisoftの商品ページに、カートマン扮するスーパーヒーロー“クーン”を描いたブーブークッションが登場し話題となっています。

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「Ubisoft」

日本国内では一般的にユービーアイソフトと呼ばれるお馴染み「Ubisoft」が、昨晩自ら自社の呼び方にスポットを当てる素敵な映像を公開。世界中の開発者やCEO Yves Guillemot氏、従業員達が実際に社名を口に出して言い方を確認しあう非常に興味深い内容となっています。

フランス語と英語圏で大きく分かれるウービーとユービー派が大部分を占めるなか、ユービーアイ派も確かに存在する分布や、設立から30年もの時を経て突如ふられた質問に思わず戸惑いを見せるスタッフ達、Jason VandenBerghe氏のいい声など、ファン必見の映像は以下からご確認下さい。なお、ボスYves Guillemot氏によると好きなように呼んでいいとのこと。

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「Night Work Games」
待っていたぞ……感あふれるロメロ

先日、HOXARと呼ばれる謎の企業サイトが登場し、ロメロの新作シューターに絡むARGプロモーションではないかとの話題をご紹介しましたが、本日ロメロが“The Return”と題したティザー映像を公開し、idの設立メンバーでジョン・カーマックやトム・ホールと共にDOOMを作り上げたエイドリアン・カーマックが、ロメロと運命的な再開を果たす愉快な小芝居映像が登場。先日ご紹介したRomero Gamesの子会社“Night Work Games”が新作シューターの開発を進めていることが明らかになりました。

“スター・ウォーズ/フォースの覚醒”風の再開を果たす2人の小芝居と元気な姿、そして4月25日(月)のお披露目に向けた予告をどーんと掲げた素敵なティザー映像は以下からご確認下さい。

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「The Division」

先日実装された1.1アップデートにて、最高難易度のエンドゲームコンテンツとして導入された「Tom Clancy’s The Division」の第1弾Incursionsミッション“ファルコン・ロスト”ですが、酷く手間の掛かるグリッチが問題として浮上するなか、人数で難易度がスケールしない“ファルコン・ロスト”のハードを真っ向からソロクリアしたエージェントが登場し注目を集めています。

今回は、Gemini Icelandさんが僅か30分でハードの“ファルコン・ロスト”を(文字通り頑張って)クリアするプレイスルー映像と、エージェントのビルドに関するディテールをご紹介しますが、映像にはネタバレが含まれますので閲覧には十分ご注意下さい。

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本日の休憩動画は、ロスサントスの街中でドヴァキンとマスターチーフが激突する世界観がよく分からない“Grand Theft Auto V”のマシニマ「Master Chief VS Dovah’kiin」のティザー映像をご紹介します。

Machinimaが公開した“Master Chief VS Dovah’kiin”は、Adam Pinkmanさんが手掛けるマシニマ作品で、近くティザーに続く第2弾映像が公開される予定とのこと。

ちっこいアルドゥインさんを従え、シャウトで都市を蹂躙するカジュアルなドヴァキンと、これを迎え打つマスターチーフが相まみえる素敵なティザーは以下からご確認下さい。

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「The Witcher 3: Wild Hunt」

ゲラルトさんの壮大な旅に幕を閉じる大規模拡張パック“血塗られた美酒”の続報が待たれる「The Witcher 3: Wild Hunt」ですが、ここに来てCD Projekt Redが突如新DLCを発表。ゲラルトさんの愛馬ローチ“達”にフォーカスした新DLC“The Witcher 3: Wild Hunt – Roach”のプレオーダーを本日開始した(してない)ことが明らかになりました。

また、ローンチ当初話題となったローチのバグと新DLCに絡む開発映像が公開され、ローチの奇妙な挙動がCD Projekt Redのバグクリエイション部門が実装した本作固有の機能だったことが判明。バグ開発を率いたMatt Jablonsky氏が出演し、リアルな“The Witcher 3: Wild Hunt”が単なるゲームであることをプレイヤーに理解させるべく、バグ専門のデザイナーやコンセプトアーティストを雇用し、専用のモーション撮影を進めるなど、日を追って規模を増した開発チームの取り組みについて振り返っています。

実際に実装されたバグのモーションキャプチャー風景や、ローチ役のボイスアクターWojciech氏の貴重なインタビューも確認できる最新映像と、バグ開発部門による実装が確認できるローチの愉快な映像は以下からご確認下さい。

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「」

本日の休憩動画は、スタントマンとして活躍するEric Jacobusさんが(スパIIXを含む)「ストリートファイターII」の多彩な技を実際に再現する“Street Fighter IRL”シリーズの第1弾として登場したケンの映像をご紹介します。

各種基本技から小中大のヒットストップ感まで演じ分けた昇龍拳、見事な竜巻旋風脚、鎌払い/鉈落とし/大外回し/稲妻かかと蹴りまで含む素晴らしいケンの再現と、Eric Jacobusさんが平行して進めている鉄拳シリーズの再現映像3本(一八とペク、レイ)のとんでもない映像は以下からご確認下さい。

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「Dying Light: The Following」

先日待望の海外ローンチを果たし、高い評価を獲得した「Dying Light」の大規模拡張パック“The Following”と完全版“Dying Light: The Following – Enhanced Edition”ですが、先ほどTechlandがバレンタインの到来を祝う新トレーラーを公開。愛のキューピットとなったプレイヤーが恋人達を結びつける矢を放つ、ぜんぜん素敵じゃない愉快な映像が登場しました。

また、“Dying Light: The Following – Enhanced Edition”の発売に併せて、“The Spotlight Edition”と呼ばれる超豪華な一点物の限定版がアナウンスされ、映画版“Dying Light”への出演や作品の上映を行う世界旅行など、適当なことを書き散らした特典を同梱することが判明。

2013年に本物のスポーツカーを同梱する1,900万円越えの“Grid 2”限定版や、宇宙旅行からランボルギーニ・ガヤルドまで半ばやけくそ気味な特典をとりあえず並べた約1億円の“Saints Row IV Super Dangerous Wad Wad Edition”を発売した英GAMEが、なんと1,000万ドル(約11億2,900万円)で“The Spotlight Edition”の販売を開始しています。

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