
先日、オンラインの市場調査から続編の存在が浮上し、本日は新ドメインの取得も判明したUbisoftのレイマンですが、先ほど各種トイとの連動機能を搭載したWii U版「Rayman Legends」のトレーラーが流出し、新エンジンによるリッチな映像表現や3D表現の追加、前述のトイ連動など、意欲的な機能を多く搭載した新作であることが明らかになりました。

先日Facebook向けのソーシャルタイトル“Rabbids: Invasion”とiOS向けの“Rabbids Go Phone Again”がリリースされたラビッツシリーズですが、本日新たにUbisoftがラビッツ関連のものと思われるドメイン「BwaAaaAaaAaAh.com」を登録したことが明らかになりました。(参考:Whois)
現在のところこの可愛いドメインがどう使われるのか詳細は不明ですが、今年6月にフランスで新しいコミックシリーズ「The Lapins Cretins」(※ 最初のエピソード“BWAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAH!”)がスタートすることからコミック関連のドメインではないかと考えられています。先日フランスで公開された新コミックのサンプルイメージは以下からご確認下さい。

仇敵レイマンの華やかな大復活により、のんびりした休暇が続いているラビッツ達ですが、2009年にiPhone向けアプリとしてリリースされた“Rabbids Go Phone”の新作となる「Rabbids Go Phone Again」が新たにiPad対応も果たし4月5日にリリースされることが先ほど公開されたティザートレーラーから明らかになりました!
“Rabbids Go Phone”はラビッツがiTunesの楽曲再生に併せて可愛いダンスを踊ってくれたり、デバイスの各種センサーやタッチに併せたアクションを見せてくれる素晴らしい萌えアプリでしたが、どうやら今回も似たテイストのアプリになると予想されます。深刻なラビッツ成分の不足に悩む方への天恵となるティザートレーラーは以下からご確認下さい。

昨年から長い不遇の時を過ごしてきたレイマンがすっかり元気になり、少し出番が減って寂しいかぎりのラビッツ達ですが、本日Ubiosftがもてもてのイケメン“ラビッツ”を描いたバレンタインカードを公開しました。可愛い!

先月1日にXbox 360のKinect専用パーティタイトル「Rabbids: Alive & Kicking」もリリースされたお馴染みラビッツ達ですが、先日駐車場で立ち往生する姿が描かれた“ラビッツの日常”シリーズの第2弾映像が登場、今回はホテルでほにゃららがうんにゃらな可愛らしいラビッツの姿が描かれています。

今月1日にXbox 360のKinect専用パーティタイトル「Rabbids: Alive & Kicking」のリリースを果たしたラビッツ達ですが、本日“ラビッツの日常”と題された1本のトレーラーが公開、ラビッツが駐車場で立ち往生する様子がキュートに描かれた作品となっています。今後、ラビッツの日常映像が続けて登場するのか、シリーズ化に期待したいところ!

当サイトではお馴染みのキャラクター“ラビッツ”達が暴虐の限りを尽くすシリーズ最新作「Rabbids: Alive & Kicking」が今月1日に海外でリリースを果たし、本日キュートなラビッツ達が大量に登場するイギリス向けのローンチトレーラーが公開されました。
今年のラビッツはXbox 360のKinect専用パーティタイトルとして開発されたもので、ミニゲーム集的な側面が前面に打ち出された内容となっています。

何らかイベント事があれば全く関係無くとも無理矢理アートワークが公開される当サイトではお馴染みのラビッツですが、ラビッツ達がハロウィンを逃すはずもなく、本日掃除機でお菓子を強奪するラビッツの姿を描いた新しいアートワークが公開されました。
また、単純なゲーム性ながら緊張感溢れる展開が楽しめる人気ボードゲーム“ジャングルスピード”のラビッツ版が今月末に海外で発売されることが判明、フランスのAsmodee社とUbisoftの提携によって実現されたラビッツ版ジャングルスピードは、80枚のラビッツカードと共にラビッツ仕様のトーテム、ラビッツデザインのトラベルバッグ、フィギュアなどを同梱した豪華な内容で、ラビッツファンにはたまらない収集アイテムとなりそうです。


11月4日のリリースが迫る今年のラビッツ新作「Raving Rabbids: Alive & Kicking」、先日ラビッツ達が地球の侵略計画を打ち合わせる“Invasion Plan”トレーラーの第1弾をご紹介しましたが、本日第2弾の侵略計画映像が公開、今回はラビッツと遊ぶかくれんぼや4人乗りウォータースライダー、ゲームイベントのデモンストレーションでもプレイされた影絵など、楽しそうなミニゲームの様子が紹介されています。

今年の夏に海外サイトで紹介され注目を集めたパリのUbisoftとはす向かいに構えるBNP銀行の間に巻き起こった愉快で和やかなポストイットアート競争ですが、本日UbisoftのThibault Lhuillier氏が挑むこの激しい戦いの様子を記録したドキュメンタリー作品“Paper Pixel Man”が公開されました。
なお、今回のドキュメンタリー映像には機械翻訳ではない丁寧な日本語字幕が用意されており、素晴らしいクオリティのポストイットアートの数々だけでなく、楽しそうなUbisoftのお昼休み風景と共に、スタジオの隅々に存在している本場のラビッツ達も多く登場(レイマンも!)しています。

本日Ubisoftがラビッツの新しいトイ「Eeerz」を発表、昨今デザイナーズトイ分野で台頭しているペインティング用の素体となる白いラビッツ“Eeerz”と、ベルベット地で5色のカラーバリエーションが用意された“Eeerz Velvet”の2タイプが10月20日からartoyzで発売されることが明らかになりました。
今回のラビッツ達は全高28cmとなかなか大きめのサイズで、artoyzでの価格は白い素体が39.90ユーロ(約4223円)、ベルベットの子達が65ユーロ(約6880円)となっており、まだ販売ページが見あたらないながらUbishopでは29.99/44.99英ポンドと少しお買い得になっている模様です。
ファン必携のアイテムとなりそうなラビッツ達の姿は以下からご確認下さい。
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おこめ:メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。