「Star Wars Battlefront」
帝国のシャトルを追うXウィング

先日、“Fighter Squadron”(ファイター・スコードロン)モードの壮大な空戦を撮影した直撮り映像が流出し話題となった「Star Wars Battlefront」ですが、新たに公式Twitterがファンの質問に答えるQ&Aセッションが実施され、AIを含む空戦の戦闘規模や未発表要素に関する予告など、興味深いディテールが判明しています。

今回は既知の情報を除いたディテールと未掲載の質疑応答、DICEのレベルアーティストDaniel Cambrand氏の発言から浮上した新要素をまとめてご紹介します。

  • 今のところMac版の計画は存在しない。Xbox One版のプレオーダーは近く開始される予定。
  • 帝国軍と反乱同盟軍の空戦にフォーカスする“Fighter Squadron”(ファイター・スコードロン)モードは、10vs10のプレイヤーと10vs10のAIシップからなる計40隻によるドッグファイトを描く。
  • “Star Wars Battlefront”には、プレイヤーの多彩な外観カスタマイズと多数の収集物、アンロック要素が導入される。
  • “Star Wars Battlefront”にて射出されるレーザーは飛距離に応じて弾道が落ちることはないが、ロケットやその他の物理的な弾丸には弾道落下が適用される。
  • 再:Battlefieldシリーズにおける“Battlelog”的なフロントエンド機能はゲーム内のメニューに統合される。
  • 再:“Star Wars Battlefront”は最新のFrostbite Engineを使用している。
  • 製品版には多数のアンロック可能なブラスターが実装される。
  • 今後さらなるヒーロー/ヴィランユニットがアナウンスされる予定。
  • Walker Assaultモードは全ての惑星でプレイ可能。
  • Daniel Cambrand氏によると未発表モードの1つである“Drop Zone”のプレイテストが“サラスト”マップで行われたとのこと。氏は“Drop Zone”の続報が近いことを明かし、非常にクールなモードだとアピールしている。(※ 余談ながら、現段階で存在が判明している詳細不明のゲームモードは“Supremacy”と“Drop Zone”、“Cargo”、“Heroes vs. Villains”の4種となっている)

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