「The Chinese Room」

昨年7月に3最新作“Everybody’s Gone to the Rapture”のローンチを果たし、見事なストーリーテリングやJessica Curry女史の素晴らしい楽曲が高い評価を獲得したお馴染み「The Chinese Room」(旧thechineseroom)ですが、本日スタジオの公式Twitterが新たな取り組みについて言及し、数週間の内に来る次回作の発表を予定していることが明らかになりました。

今のところ、新作の概要や対応プラットフォーム等は不明ながら、次回作がパブリッシャーとの提携下になく、開発について隠し立てする必要がないことや、ファンの希望をオープンに受け入れるために最善を尽くすという(これまでとは異なる)アプローチ、“The Chinese Room”自身が次回作のIPを所有することなど、非常に興味深い取り組みを明らかにしています。

Half-Life 2向けのシングルプレイヤーMOD“Korsakovia”や製品版“Dear Esther”を経て、“Amnesia: A Machine for Pigs”と“Everybody’s Gone to the Rapture”という忘れがたい作品を生んだ“The Chinese Room”がどんな新作を手掛けているのか、来る発表に大きな期待が掛かるところです。

情報元:VG247

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