「Volume」

昨日、未発表のXbox One版「Volume」がPEGIのレーティング審査を通過した話題をご紹介しましたが、新たにMike Bithell氏が今回のPEGIレーティング通過に言及し、“Volume”のXbox One対応を正式にアナウンスしました。

これは、Mike Bithell氏が自身のTwitterにてPEGIのレーティング審査通過が事実だと報告したもので、今のところ発売日や価格に関する詳細な情報は明らかにされていません。

Bithell Games のCOO Alexander Sliwinski氏も本作のXbox One対応を報告

傑作パズルプラットフォーマー“Thomas Was Alone”を生んだMike Bithell氏のステルスアクション“Volume”は、ロビンフッドを現代向けにアレンジした物語を描くステルスアクション作品で、ロビン・フッドの通り名を持つ主人公Robert Locksleyをチャーリー・マクドネル、“Volume”と呼ばれるシミュレーションデバイスのAI役にThomas Was Aloneのナレーションを務めたDanny Wallace、そしてロビン・フッドにおける“ギズボーンのガイ”にあたるヴィラン“Guy Gisborne”をパフォーマンスキャプチャーの名優アンディー・サーキスが演じ、高い評価を獲得していました。

情報元:XboxAchievements

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