足音や被弾時のひるみなど、Michael Condrey氏が今後の「Call of Duty: WWII」調整に言及

2017年11月20日 16:26 by katakori
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「Call of Duty: WWII」

先日、Dedicatedサーバの復旧を経て、PC版の一部不具合を解消するパッチも配信された「Call of Duty: WWII」(コール オブ デューティ ワールドウォーII)ですが、今後の調整や司令部の共有化に期待が掛かるなか、SledgehammerのMichael Condrey氏が今後の調整や改善について言及。幾つかの具体的な取り組みと問題に対する見解を明らかにしました。

今回の言及には、足音やドミネーションにおけるキルポイントの話題も含まれていますので、気になる方は一度チェックしておいてはいかがでしょうか。

  • (スナイパーに顕著な)被弾時のひるみについて、全体的な変更を予定している。現在、全武器と師団向けのバランスを取るプレイテストが進められている。
  • ベータ時から議論の的となり、一時は100ポイントへの変更が報じられたドミネーションのキルポイントについて、氏は現行の50ポイント継続を示唆。累計1万5,000年を超えるデータに基づき、多くのファンがドミネーションのキルポイント50を楽しんでいると説明している。また、スコアストリークの取得が困難な件については、基礎トレーニング“レクイジション”の使用を勧めている。
  • バランスに開きがあるショットガンについては強化が必要だと感じているとのこと。
  • 従来のシリーズタイトルに比べて、足音が非常に大きい問題については、何らかの検討を進めているとのこと。

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