衛星軌道上の宇宙空間が舞台となる中国産無重力FPS“Project Bounday”の名称が「Boundary」に決定、PS4版の世界ローンチは2019年

2019年6月26日 23:08 by katakori
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「Boundary」

中国の深センで活動するSurgical Scalpelsが2014年から開発を続けている独創的なSci-Fi無重力FPS「Project Bounday」ですが、新たにSurgical Scalpelsが本作の正式タイトルを「Boundary」に決定し、2019年内にPS4版の世界ローンチを予定していることが明らかになりました。

また、名称の決定に併せて、衛星軌道上で繰り広げられる銃撃戦と見事に作り込まれたキャラクターを紹介するティザートレーラーが登場しています。

なお、Surgical Scalpelsの報告によると、“Boundary”のXbox OneとPC対応も検討中とのこと。

SCEのChina Hero Projectの支援を受け開発が進められている“Bounday”は、大破した宇宙ステーションの内部と周辺の宇宙空間で2つの民間軍事会社が戦闘を繰り広げる一人称視点のタクティカルな6DoFシューターで、5vs5のマルチプレイヤーや多彩なゲームモード(FFAやTDM、Facility Capture, and 、Orbital Purge)、ソーラーファームや複合施設、衛星軌道上の補給ステーション、宇宙船のデブリフィールドを含むマップ、カスタマイズ可能な武器と6種のプレイアブルクラス、3種のジェットパック、多数のスキルセットを用意したプログレッションシステムといった要素を特色としています。

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情報元及びイメージ:Gematsu

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