Mike Bithell氏のステルスアクション「Volume」のXbox One版がPEGIのレーティング審査を通過、近くXbox One対応がアナウンスか

2017年4月28日 12:20 by okome
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
sp
「Volume」

2015年8月のPS4とPC、Mac版ローンチを経て、2016年6月にはPlayStation Vita対応を果たしたMike Bithell氏のステルスアクション「Volume」ですが、新たに本作のXbox One版がPEGIのレーティング審査を通過したことが判明。近くXbox One対応がアナウンスされるのではないかと注目を集めています。

これは、PEGI公式サイトに未発表のXbox One版“Volume”が追加されたもので、Mike Bithell氏とBithell Gamesの確認が待たれる状況となっています。

傑作パズルプラットフォーマー“Thomas Was Alone”を生んだMike Bithell氏のステルスアクション“Volume”は、ロビンフッドを現代向けにアレンジした物語を描くステルスアクション作品で、ロビン・フッドの通り名を持つ主人公Robert Locksleyをチャーリー・マクドネル、“Volume”と呼ばれるシミュレーションデバイスのAI役にThomas Was Aloneのナレーションを務めたDanny Wallace、そしてロビン・フッドにおける“ギズボーンのガイ”にあたるヴィラン“Guy Gisborne”をパフォーマンスキャプチャーの名優アンディー・サーキスが演じ、高い評価を獲得していました。

参考:2015年に公開されたチャーリー・マクドネルが出演する“Volume”の実写ローンチトレーラー
情報元:Dualshockers

本日のニュース一覧

おこめの「The Elder Scrolls V: Skyrim」記!

skyrim記リターンズその120
「4コマ:今更クエストなので、さっさと終わらせます」
skyrim記
“Skyrim”記バックナンバーはこちら

“Skyrim”記リターンズバックナンバー
Lineスタンプ
おこめがLINEスタンプを作りました!
かわいい子達がたくさんいるのでよかったらどうぞ。

doope.jpについて

doope.jpは国内外の様々なゲームに関するニュースをご紹介するゲーム総合情報サイトです。
当サイトに関するご質問等はお問合わせフォームをご利用頂くか、またはメールで[[email protected]]までお問い合わせ下さい。
sp



About the author

かたこりTwitter ):洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。

おこめTwitter ):メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。

Tag

Copyright c image and method All Rights Reserved.