傑作ローグヴァニア「Dead Cells」のAndroid版が国内外で遂にリリース、ローンチトレーラーもお披露目

2020年6月3日 9:32 by katakori
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「Dead Cells」

昨年8月のiOS版リリースを経て、今年4月に事前登録がスタートしていたAndroid版「Dead Cells」ですが、本日予定通りGooglePlayにて本作の販売が開始され、国内でも日本語Android版の購入が可能となっています。

“Dead Cells”のモバイル版は、タッチコントロール向けに最適化されたHUDとUI、操作周りのカスタマイズ、コントローラー対応といった要素を特色としており、ゲームプレイのハイライトが確認できるローンチトレーラーが登場しています。

Android版“Dead Cells”のローンチトレーラー

死は終わりではない。

失敗した錬金術の実験者として、この陰鬱な島で何が起きたのか、無秩序に変わり果ててしまった城の中を探索しながら駆け抜けろ…! つまり、立ちはだかる者を乗り越え、自分の道を切り開くために戦うのだ。

デッドセルはローグバニアな横スクロールのアクションプラットフォームで、多彩な武器やスキルを駆使しながら、怒涛の2D戦闘で無慈悲な敵やボスたちと戦っていかねばならない。

倒せ。倒されよ。学べ。繰り返せ。

PCやコンソール版で初出のインディーゲームヒット作であるデッドセルが、今度は舞台をモバイルに変えて敵を切り裂く!

主な特長

  • ローグバニア:相互につながった世界を進みながら探索を広げ、ローグライクで何度もプレイが可能。何度も倒されつつゲームを進めていくことで、興奮するプレイ体験を提供
  • 狂瀾怒涛の2Dアクション:生き残るために敵のパターンを学習するか、突破できるまで倒され続けることを覚悟せよ
  • 千差万別のゲーム進行:死ぬたびに新しいステージをアンロックしながら、自分の装備やスキル、勢いを上手く使いこなして道を切り開け。 当然、城壁は下水道ほどには悪くない、だろう?
  • 自分のペースで進め:城の隅から隅まですべて調べていくか、最後まで一直線に進むか?
  • 使いやすさを重視したインターフェイスなど、モバイル用に慎重に再設計
  • 2つのゲームモードでプレイ可能:オリジナルと自動攻撃モード
  • カスタムコントロールと詳細なタッチコントロールの設定が利用可能:ロール用のスワイプや、ボタンの位置とサイズを好みに合わせて変更可能
  • ほとんどのBluetooth外部コントローラに対応。
  • 1度の購入でデッドセルの魅力をすべて体験!広告も「基本無料」も一切なし!
情報元及びイメージ:Google Play

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