Ubisoftが人気RTS「World in Conflict」のマルチプレイヤーサーバをオープンソース化、本編の無料配布は12月23日まで

2017年12月21日 23:40 by katakori
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
sp
「World in Conflict」

今月上旬に1週間限定の無料配布が実施され、現在ホリデーシーズンを祝うキャンペーンとして初代“Watch Dogs”と“Assassin’s Creed IV Black Flag”と共に再び無料配布が行われているMassive Entertainmentの傑作RTS「World in Conflict」ですが、新たにUbisoftがホリデーシーズン向けのさらなるプレゼントとして、なんと本作のマルチプレイヤーサーバをオープンソース化したことが明らかになりました。

これは、“World in Conflict”のマルチプレイヤーサーバ“Massgate”をオープンソース化したもので、UbisoftのGitHub経由で各種ファイルが入手可能となっています。

なお、“World in Conflict”本編の無料配布は12月23日までとなっていますので、まだプレイしていない方は早めに入手しておいてはいかがでしょうか。

情報元及びイメージ:

本日のニュース一覧

おこめの「The Elder Scrolls V: Skyrim」記!

skyrim記リターンズその130
「2コマ:想像通りの美食家」
skyrim記
“Skyrim”記バックナンバーはこちら

“Skyrim”記リターンズバックナンバー
Lineスタンプ
おこめがLINEスタンプを作りました!
かわいい子達がたくさんいるのでよかったらどうぞ。

doope.jpについて

doope.jpは国内外の様々なゲームに関するニュースをご紹介するゲーム総合情報サイトです。
当サイトに関するご質問等はお問合わせフォームをご利用頂くか、またはメールで[doopeinfo@gmail.com]までお問い合わせ下さい。
sp



About the author

かたこりTwitter ):洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。

おこめTwitter ):メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。

Tag

Copyright c image and method All Rights Reserved.