ディストピアな監視・盗聴シムシリーズ最新作「Beholder 3」がアナウンス、傑作“Through The Darkest of Times”を生んだPaintbucketが開発に参加

2021年4月8日 16:18 by okome
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「Beholder 3」

本日、ロシアのパブリッシャAlawar Premiumが、独創的なディストピアアドベンチャーシム最新作「Beholder 3」をアナウンスし、2022年内のローンチを予定していることが明らかになりました。

Alawar Premiumの報告によると、“Beholder 3”は前2作を手掛けたWarm Lamp Gamesが開発を担当せず、第二次世界大戦下のドイツにおける市民レジスタンスを描いた傑作ストラテジー“Through The Darkest of Times”を生んだドイツのPaintbucket GamesとAlawar Premiumが共同で開発を進めるとのこと。

なお、Paintbucket Gamesは、かつてYager Developmentで“Spec Ops: The Line”や“Dead Island 2”の開発を率いたベテランJoerg Friedrich氏とSebastian Schulz氏が設立した新スタジオとして知られており、Paintbucketが“Beholder”をどう料理するか、来るお披露目に大きな期待が掛かるところです。

情報元及びイメージ:Steam

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