イラク戦争とシュメール神話をテーマに描く「The Dark Pictures: House of Ashes」の字幕入り実写ローンチトレーラーがお披露目

本日、“House of Ashes”に続く最新作“The Devil in Me”がアナウンスされたSupermassiveのホラーアンソロジー“The Dark Pictures”ですが、新たにバンダイナムコエンターテインメントが「The Dark Pictures: House of Ashes」の日本語字幕入り実写ローンチトレーラーを公開しました。

アンソロジーの全体を通じて物語を案内する謎の語り手“The Curator”(俳優Pip Torrens)が語るシリーズのコンセプトや海外メディアの評価が確認できる最新映像は以下からご確認ください。

「The Dark Pictures」シリーズは、ゲーム内で幾度となく迫られる決断によって物語やキャラクターの生死が左右される、新感覚ホラーアドベンチャーシリーズです。

それぞれが独立した物語を持っており、「House of Ashes」は、シリーズ3作目にあたります。

「House of Ashes」の舞台は、イラク戦争末期。

大量破壊兵器を探していた特殊部隊は、地下深くでそれをはるかに凌ぐ恐ろしいものを発見してしまいます。

地下に広がる深い夜の世界を生き抜くためには、地上の敵と有効な関係を築くことを迫られます。

  • 恐ろしい脅威から逃れるため、地下世界を彷徨わなければならない:地下深くに眠るシュメール神殿から脱出するためには、あなたの命を狙う恐ろしい怪物の大群と戦わなければならない。
  • 敵の敵は、味方:登場人物は、全く思想の異なる2つの派閥で構成されています。地上での対立関係を忘れ、生きる為に敵と一丸となって戦うことが求められる。
  • 決して一人きりでプレイしてはいけない:シリーズを通して好評を博している2つのマルチプレイヤーモードを搭載。オンラインで友人と2人で物語を共有したり、オフラインで5人でコントローラーを回しながら全員生還を目指せ。