南部ゴシックホラーな世界観やレベルデザインに焦点を当てる「Hunt: Showdown」の第2弾ライブ配信映像が公開

2017年11月24日 16:01 by katakori
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「Hunt: Showdown」

先日、多彩な銃とモジュール化に伴うバリエーション、それぞれの挙動にスポットを当てる第1弾の公式ライブ配信が実施されたうCrytekの期待作「Hunt: Showdown」ですが、昨晩第2弾のライブ配信が実施され、南部ゴシック風の世界観やコンセプトアート、リファレンスといったデザイン面に加え、沼地や深い森が舞台となるマップのレベルデザインにフォーカスした興味深い映像が登場しました。

臨場感溢れるサウンドデザインが印象的なマッチも確認できる最新映像は以下からご確認下さい。

第2弾の公式ライブ配信、後半には“Farm Lands”マップのマッチも収録
「Hunt: Showdown」
幾つかの環境別に用意されたデザインリファレンス
「Hunt: Showdown」
沼地が舞台となる“Bayou”マップのデザインドキュメント
「Hunt: Showdown」
こちらは深い森が舞台となる“Farm Lands”マップのドキュメント
「Hunt: Showdown」
“Farm Lands”マップのレイアウトを描いたアートワーク
「Hunt: Showdown」
実際にマップとして構築された“Farm Lands”マップのレベル環境

PC向けの新作となる“Hunt: Showdown”は、10人のプレイヤーが2人ペアの5チームに分かれ、クリーチャーがはびこる不気味なオープン環境で賞金の対象となるボスモンスターの討伐を争うバウンティハンターテーマのゴシックなホラーサバイバルシューターで、ボスモンスターの討伐と討伐後の戦利品を巡る対人戦に分かれる段階的な進行や、パーマデスと蘇生有りのゲームシステム、“The Division”のダークゾーンに似た敵チームとの関係性、Evolve的なモンスターハント、CryEngineによる見事なライティングといった要素を特色としています。

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