Alex Hutchinson氏が開発を率いる新作「Journey To The Savage Planet」のNintendo Switch版がブラジルのレーティング審査を通過

2019年10月23日 22:55 by katakori
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「Journey To The Savage Planet」

かつて“Assassin’s Creed III”や“Far Cry 4”の開発を率いたAlex Hutchinson氏の新スタジオ“Typhoon Studios”のデビュー作としてアナウンスされ、今年8月に世界的なローンチが2020年1月末に決定した「Journey to the Savage Planet」ですが、新たに本作のNintendo Switch版がブラジルのレーティング審査を通過し、近くNintendo Switch対応がアナウンスされるのではないかと注目を集めています。

これは、10月8日に既存のPCとXbox One、PS4に加え、未発表のNintendo Switch版がレーティング審査を通過したもので、今のところTyphoon Studiosや505 Gamesから正式なアナウンスは行われておらず、続報と確認が待たれる状況となっています。

「Journey To The Savage Planet」
参考:ブラジルの審査機関に掲載されたレーティング情報(※ 直リンクが張れないため画像で確認)
参考:“Journey To The Savage Planet”のゲームプレイトレーラー

“Journey To The Savage Planet”の商品概要

いざ、冒険へ

このカラフルな協力アドベンチャーゲームで「Kindred Aerospace」社の新入社員になりましょう。 ロクな装備も与えられずに未開の惑星へ降り立ったあなたは、その星が人類の居住に適しているかを調べることになりますが、あなたが最初の来訪者ではないかもしれません…

  • 2プレイヤーのオンライン協力プレイ: 一人で遊ぶか、友達と遊ぼう。 いざ、冒険へ!
  • 探索、戦闘、カタログ収集: 惑星AR-Y 26にある4種のバイオームを調査して、自分のペースで植物と動物をスキャン、カタログ収集しよう。 それぞれ異なる習性、脅威、能力を持つ30種以上の生物を見つけよう。 数百のコレクションアイテムとシークレットを見つけながら、プレイヤー主導のクエストを達成しよう。
  • アップグレードして進行: レーザーピストル、ジャンプ力強化用のロケットパック、高速落下用のロケットブーツなどを見つけて、新しいエリアへ入れるようにしよう。 頼れる3Dプリンタでどんな宇宙で見つけたガラクタも、役に立つアイテムに変換できる!
  • 秘密を暴け: 本当にこの星で一人きりなのか? この星を調査して、謎を解明しよう。
情報元及びイメージ:Nintendo Everything

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