“Left 4 Dead”の精神を継ぐCo-opゾンビシューター「Back 4 Blood」のクローズドアルファを撮影した本格的なプレイスルー映像が登場

2020年12月28日 12:13 by katakori
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「Back 4 Blood」

先日、本格的な開発映像とプレイ映像をご紹介したTurtle Rockの新作Co-opゾンビシューター「Back 4 Blood」ですが、“Left 4 Dead”の開発者達による直接的な血統の新作に期待が掛かるなか、先だって実施された小規模なクローズドアルファのプレイスルー映像が登場し話題となっています。

今回のプレイスルーは、4つのActで構成される“Evansburgh”エリアのプレイスルーを46分に渡って撮影したもので、2つのカテゴリ(Corruption Cards/Active Cards)に分類されるカードデッキ構築システム、Actを区切るセーフハウス、インベントリやリソースの管理、激しい戦闘が確認できる最新映像は以下からご確認ください。

多彩な要素が確認できる46分のプレイスルー映像
こちらは別のセッションが確認できる8分弱のプレイスルー

『Left 4 Dead』シリーズの制作陣が新たに贈るスリリングな協力型FPS、『バック・フォー・ブラッド』。本作では人間の死体を宿主として繁殖する極めて危険なパラサイトであり、残り僅かな人類さえをも飲み込もうとする「リドゥン」との壮絶な戦いが待ち受けます。人類が絶滅の危機に瀕する中、あなたは仲間と共にリドゥンを根絶し、世界を取り戻せるのか?

協力プレイキャンペーン

4人協力プレイのストーリーキャンペーンで、危険に満ちたワールドを仲間と共に切り抜け、協力して高難度のミッションをクリアしましょう。最大3名までのフレンドと一緒にオンラインでプレイすることも、ソロでのプレイも可能です。チームを率いて戦いを制しましょう。

8名のカスタマイズ可能なクリーナーズ(免疫を持った生存者)、そして多彩な武器やアイテムを戦略的に選び、人類の根絶を目論み進化し続ける生命体に打ち勝ちましょう。

対戦型マルチプレイ

フレンドと協力して、そして時には敵対してPVPに挑みましょう。多様な能力をもったクリーナーズとなるか、あるいは人類を恐怖に陥れるリドゥンとなるか、すべてはあなた次第です。どちらも固有の武器やアビリティ、そして特性を備えています。

究極のリプレイアビリティ

まったく新しいローグライクシステムにより、プレイするたびに異なる展開が待ち受け、緊迫感あふれる戦闘が味わえます。幅広い装備やカスタマイズ要素を駆使して、過酷を極める戦いに挑みましょう。

このDynamic Game Directorにより、プレイヤーのアクションに応じて最大6メートルにまで変異したボスなど絶えず手強くなる凶悪なリドゥンの大群を相手に、手に汗握る戦いや多様性に満ちたゲームプレイを常に楽しめます。

情報元及びイメージ:MP1st

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