ランボーとダイ・ハードの「CoD: Black Ops Cold War|Warzone|Mobile」コラボコンテンツが配信、日本語版は本物の吹替声優を起用

2021年5月21日 16:26 by katakori
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「Call of Duty: Black Ops Cold War」

先日、ジョン・ランボーの勇姿描いた80年代風のトレーラーが公開された「Call of Duty: Black Ops Cold War|Warzone|Mobile」ですが、本日予定通りランボーとダイ・ハードのコラボコンテンツを導入するイベント「80年代アクションヒーロー」が始動し、Activision Blizzardが国内向けに新コンテンツの概要を紹介するプレスリリースを発行。なんと日本語版のジョン・ランボーとジョン・マクレーン向けに、映画の吹き替え声優を務める“磯部勉”氏と“ささきいさお”氏を起用していることが明らかになりました。

参考:先日公開された“’80s Action Heroes”トレーラー

「コール オブ デューティ」、『ランボー』、『ダイ・ハード』のコラボが実現

壮大なアクションヒーロークロスオーバー 。吹替声優を起用したコラボキャラクターも登場

「コール オブ デューティ」の期間限定イベントで、『ランボー』と『ダイ・ハード』という80年代アクション映画をテーマにした限定コンテンツ、ナカトミ・プラザを含む新たなロケーションや期間限定モードが登場

カリフォルニア州サンタモニカ – 2021年5月20日(太平洋夏時間) – 簡単には死なないヒーローと、反撃に出るヒーローが登場。「コール オブ デューティ」史上最もアクション満載のコミュニティイベントが本日スタートし、80年代を代表する大ヒット映画シリーズ『ランボー』と『ダイ・ハード』が「ウォーゾーン」、「ブラックオプス コールドウォー」、「コール オブ デューティ モバイル」に登場します。ファンの皆さんは期間限定で、究極のサバイバー「ランボー」(版権はSTUDIOCANALに帰属)、または不運でタフなヒーロー「ジョン・マクレーン」になり、ヴェルダンスクに飛び込んだり、Nuketown ’84で戦ったり、ナカトミ・プラザで生き残りを懸けた総力戦に挑んだりすることができます。

「「コール オブ デューティ」、『ダイ・ハード』、『ランボー』がこのような全く新しいスタイルで一緒になることは、ファンの皆さんにピッタリの最高のシリーズコラボと言えます。この期間限定クロスオーバーを記念して、プレイヤーは「コール オブ デューティ」内でエンターテイメント界を代表する伝説的アクションヒーローとなることができます」と「コール オブ デューティ」のゼネラルマネージャー、Johanna Fariesは言います。「ランボーとジョン・マクレーンに加え、新たな武器、装備、ミッション、モード、さらにナカトミ・プラザのようなダイ・ハードをモチーフにしたロケーションもプレイヤーはお楽しみいただけます。

「ウォーゾーン」、「ブラックオプス コールドウォー」、「コール オブ デューティ モバイル」でスリル満点のコンテンツやゲーム体験を提供できることに本当にワクワクしています」

また、『ランボー』、『ダイ・ハード』の吹き替え声優の「磯部勉」さんと「ささきいさお」さんが日本語ボイスを担当しております。

本日より開始となる「コール オブ デューティ」の期間限定イベント「80年代アクションヒーロー」には、全プラットフォームで使用できる存在感抜群の新オペレーター、「ウォーゾーン」での映画をモチーフにした新たな重要地点とミッション、「ブラックオプス コールドウォー」および「ウォーゾーン」での新たな期間限定モード、「コール オブ デューティ モバイル」でのテーマ型マルチプレイヤーモード、さらに80年代をテーマにした新たな武器や装飾アイテムなどのコンテンツが含まれます。「コール オブ デューティ」に登場するこのエキサイティングな『ランボー』と『ダイ・ハード』の期間限定コンテンツの全リストにつきましては、https://www.callofduty.com/blog/2021/05/80s-Action-Heroes-Rambo-and-John-McClane-across-Call-of-Dutyでご確認ください。

本日から利用可能となる『ランボー』と『ダイ・ハード』をテーマにした新コンテンツに加え、6v6の新マルチプレイヤーマップ「Standoff」、複数チームで戦う新マルチプレイヤーマップ「Duga」、新モード「MULTI-TEAM ELIMINATION」、そして新たなオペレーターや武器など、シーズン3リローデッドのローンチを記念して「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」でエキサイティングな大量の新コンテンツが本日より配信されます。さらに本日リリースされるシーズン中盤のアップデートではOUTBREAK初の新メインクエスト、新たなワールドイベント「オルダ」、そして数々の新たな秘密やサプライズといった「ブラックオプス コールドウォー」のゾンビモード「OUTBREAK」の新コンテンツも揃って登場します。

この80年代アクション映画の期間限定クロスオーバーイベントおよびシーズン3リローデッドは、「コール オブ デューティ」シリーズの途切れることのない勢いを受けたもので、Activisionの推定では「ウォーゾーン」は1億人以上のプレイヤー、「コール オブ デューティ モバイル」は全世界で5億回以上のダウンロードを達成しています。

「コール オブ デューティ」および本シリーズのタイトルは、Activision Blizzard(NASDAQ:ATVI)の完全子会社Activisionが販売し、Activision Shanghai、Beenox、Demonware、High Moon Studios、Infinity Ward、Raven Software、Toys for Bob、Treyarch、Sledgehammer Games(アルファベット順)が開発しています。「コール オブ デューティ モバイル」は、AndroidおよびiOS端末で基本プレイ無料でお楽しみいただけます。「コール オブ デューティ モバイル」は、数々の賞に輝いた経歴を持つTencent GameのTiMi Studiosに開発されています。さらに詳しい情報は、https://www.callofduty.comをご覧いただくか、@CallofDutyをTwitter、Instagram、Facebookでフォローしてください。

Activisionについて

カリフォルニア州サンタモニカに本部を置くActivisionは、世界をリードするインタラクティブ・エンターテイメントの生産・販売元です。ActivisionはS&P 500企業である Activision Blizzard(NASDAQ: ATVI)の一部門であり、その活動は世界規模におよびます。Activisionおよびその製品の詳細情報は公式ウェブサイト(www.activision.com)をご覧いただくか、@Activisionをフォローしてください。

STUDIOCANALについて

Vivendi傘下のCANAL+ Groupの完全子会社であるSTUDIOCANALは、長編映画およびTVシリーズの制作、配給、海外展開におけるヨーロッパのリーディングカンパニーであり、フランス、イギリス、ドイツというヨーロッパの3大市場全て、およびオーストラリア、ニュージーランドで事業を展開しています。

STUDIOCANALには世界有数の重要な映画ライブラリーがあり、60ヶ国から6,000近いタイトルを所有しています。100年にわたる映画史において、この膨大で他に類を見ないリストに含まれる代表作には、大ヒットした『ターミネーター2』、『ランボー』、『ブレスレス』、『マルホランド・ドライブ』、『戦場のピアニスト』、『卒業』、『第三の男』、『昼顔』などが挙げられます。

RAMBO: FIRST BLOOD PART II ™ & © 1985 Studiocanal S.A.S. All Rights Reserved. © 2021 Studiocanal S.A.S. All Rights Reserved

© 2021 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION、CALL OF DUTY、CALL OF DUTY: MOBILE、CALL OF DUTY BLACK OPS、CALL OF DUTY WARZONE、MODERN WARFARE、WARZONEはActivision Publishing, Inc.の登録商標です。その他の商標や製品名はその所有者に帰属します。

情報元及びイメージ:プレスリリース

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