愉快な原子炉制御シム“Save the Reactor”や数々の小規模作品で知られるHypnohead Studioの新作として、今年7月にPC向けのローンチを果たし、発売からわずか数日で10万プレイヤー突破が報じられた王国運営ローグライトストラテジー「The King is Watching」ですが、新たにHypnohead Studioが本作の最新アップデートをリリースし、待望の日本語ローカライズを実装したことが明らかになりました。
なお、“The King is Watching”の最新アップデート(1.0.5)は、日本語と韓国語、フランス語、ブラジルポルトガル語、ポーランド語対応をはじめ、ポーズメニューからプレイ中に百科事典を開くことができるオプションやポーズメニューに現在の脅威レベル修正値と選択中の助言者が表示される機能の追加、バックアップセーブファイルの作成といった新要素をはじめ、幾つかのバランス調整や修正を導入しています。(参考:日本語パッチノート)
「The King is Watching」は、25マスの王国を運用・管理しながら敵の襲撃から城を守るローグライトな王国建設運用ゲームで、王が見張っている視界範囲内だけ国民が働くリアルタイムの運用システムや生産チェーンの構築、兵士の訓練を含む城の防衛、プレイスタイルに変化をもたらす建築物のデッキ構築、王の視界範囲拡大を含む各種アップグレードといった要素を特色としています。
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