10月末の現世代機版ローンチが迫る人気シリーズ最新作「Assassin’s Creed IV: Black Flag」ですが、新たに巨大なワニや豹、トカゲ、ブタ、サル、サメなど多数の動物を対象にした狩りと、皮を利用した装備クラフト、パズルを利用した宝の探索など、未見のゲームプレイを15分弱に渡ってたっぷりと収録したプレビュー映像が公開されました。
また、エドワードの体に刻まれた夥しい数のタトゥーにスポットを当てたCM用のCGI映像が登場しているほか、次世代機向けの細かな物理演算表現や謎の多い現代パートに関する幾つかのディテールも明らかになっています。
- 本作のディレクターAshraf Ismail氏がGameSpotのインタビューに応じ、本作の物理演算表現について触れ、次世代機版に登場する様々な植物と全ての葉がプレイヤーの動きに動的に反応を見せると説明。ほとんどのプレイヤーがこれに気づかないだろうと前置きした上で、Assassin’s Creedブランドの非常に重要な要素の1つとしてビリーバビリティを挙げ、信じるに足る世界の構築にこういった小さな技術的達成が貢献していることを強調している。
- 本作における現代パートのプレイボリュームはプレイヤーの好みに委ねられており、エドワードとして海賊プレイを楽しみたい場合は20分から25分程度で終えることが出来るが、アブスターゴ社のオフィスを探索し、コンピューターのハックやシークレットの探索を楽しみたい場合には、3時間から5時間近いボリュームのコンテンツが用意されている。
- また、現代パートではデズモンドの運命についてさらなる情報が得られる。
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