アジアを中心にはなっからアウトなパチもの実写化作品というのが様々存在しますが、今日はス○リートファイター的な映像をご紹介します。1本目はいきなり大御所ジャッキー・チェンも登場、めちゃくちゃなワイヤーアクション、変な本田、ガリガリのガイル、ちょっと太いダルシム、そして謎のアフレコ、最後にジャッキーが春麗にコスプレまで、懐かしいシティー・ハンターの実写版の1シーン。どうしてこうなったんだろう……。

そして2本目は香港映画「Future Cops」のトレイラー、2050年の近未来を舞台にガイルにケンに変なバルログにおかしなベガ、そしてなぜか悟空?まで登場してもう何が何だか全く判らないというか、らしいというか……謎の衝動に突き動かされている素晴らしい映像が見られます。波動拳とソニックブームの撃ち合いがいやすぎる。あと後半突然現れるクレジットが唐突すぎて愉快です。そういえば最近こういう海外のアウトネタも以外と少なくなってきた様な気もしますね、なんだか懐かしい!

情報元:GoNintendo

セーレムとリオスが帰ってくる続編「Army of Two: The 40th Day」、前作の弱点を大きくカバーしてかなり魅力的なタイトルに仕上がりつつあるようです。今作ではゲームプレイの楽しさやボリュームの充実が計られ、システム的も色々追加されており、武器のカスタマイズなどもかなり柔軟な物が用意されています。

そんな本作の柔軟な武器カスタマイズの凄さが確認できる映像が公開されました。この映像ではAK-47とM107を実際にカスタマイズする様子が描かれています。M107はペイント機能の紹介ですが、AK-47の方では様々なパーツに換装されて、ドラムマガジンに銃剣にサイレンサーにスコープ、グレランのアタッチメントまで山盛りにして、元がなんなのかわからない程に魔改造されている様子が見られます。

これがマルチプレイにも適用されるのであれば、なかなかカオスで楽しそうな事になりそうです。期待の続編Army of Two: The 40th Dayはヨーロッパでは2010年の1月8日、北米では1月12日リリースの予定で、対応プラットフォームはXbox 360、PS3、PSPとなっています。

情報元:Shacknews

10月にお知らせしたBlu-rayタイトルにPSP用デジタルコピーが同梱されたBlu-rayタイトルが発売されると言うニュースですが、いよいよ対応タイトルの”Godzilla”と”The Ugly Truth”(邦題:男と女の不都合な真実)、”Angels & Demons”がリリースされ、実際にPS3からPSPにデジタルコピーのデータが転送できるようになりました。

このデジタルコピーの同梱タイトルを実際にデータ転送する様子が海外情報サイトのJoystiqで公開されています。映像では対応タイトルをPS3に挿入するとBlu-rayデータとPSP用のSDデータが2種類のアイコンとして表示される様子が見られます。さらにPSP用のデータをアクティベートする為にPSNへログインして12桁のシリアル番号を入力する必要がある事が書かれています。

PSP用データのサイズはおよそ2GBで、PS3からPSPへの転送は5分程かかる模様です。また、気になるPSP用デジタルコピーの映像品質はファンタスティックだとの事。対応タイトルが沢山出てくれば、PSPとBlu-ray共に良い付加価値と言えるのではないでしょうか。

情報元:Joystiq
Avatar アバター

最新の映像技術を駆使したジェームス・キャメロン監督の新作映画Avatarのゲームタイトル「Avatar: The Game」、映画本編に負けずゲームでもクオリティの高い描写や3D映像の出力に対応していたりとこちらもユニークな取り組みが行われています。そんな本作のPC版デモがドイツのコカコーラキャンペーンサイトに登場しました。このデモは英語版のデモで、サイズは1.6GBとかなり巨大な物になっています。現在アクセスが集中しているのか非常にダウンロードが遅い状況が続いています。

情報元及びイメージ:Rock, Paper, Shotgun
PSP2

次世代携帯機のグラフィックスについて今年に入り様々な憶測や噂が囁かれていますが、新しく次期DSとPSPのチップセットについての情報が聞こえてきました。それによると次期DSではNvidia社の”Tegra 2″を採用、そして次期PSPではiPhoneでも採用されているImagination Technologies社のPowerVR系列のマルチコア対応を実現した後継モデル”SGX543″が採用されるとの事。両チップ共に供給が2011年以降となっており、次世代携帯機の登場もこういった新チップのリリース時期とリンクする可能性が高いのかもしれません。

NvidiaのTegra 2はデュアルコア構成でピクセルシェーダーが4つ、テクスチャーマッピングユニットが4つで300MHz動作との予想がされており、現行Tegraの2倍の性能という前情報が聞こえてきています。さらにImagination Technologies社のSGX543はGPGPUとしても動作するマルチコア構成になっているとされており、すでにSGX系列のチップセットで行われたQuake III Arenaの高フレームレートなデモンストレーションを考えるとかなりの性能になるのではないかと思われます。

携帯機でもコンソール並のリッチな3Dゲームを遊べるようになる時代もそう遠くない様ですが、高性能のグラフィックスコアで動作クロックも高くなってマルチコア可まで実現されてしまったら、一体バッテリーの持ちはどれくらいになってしまうのか……それだけが心配です。

情報元及びイメージ:Destructoid

各階層の地獄紹介映像も終盤に近づきつつある「Dante’s Inferno」ですが、改めて本作のストーリーが描かれた映像がGametrailersで公開されました。主人公ダンテが追い求めさまよう事になるベアトリーチェが圧倒的な映像表現で描かれています。ベアトリーチェのアップでは産毛がわかる程リアルに再現されており、本作のクオリティの高さがここでも判ります。

Dead Spaceもリリース併せてアニメ化されましたが、Dante’s Infernoも既にアニメ化が発表されており日本のProduction I.Gがその製作を担当しています。本作のリリースも2月と近づき、いよいよアニメ版の方もトレーラーが公開されました。素晴らしいアメコミテイストにProduction I.Gらしい良い顔シーンも沢山あってこちらも非常に仕上がりが楽しみです。良く動く!

ダンテとベアトリーチェの運命はやはり原作通りの展開になってしまうのか、Dante’s Infernoは2010年の2月9日リリースの予定で、対応プラットフォームはPS3、Xbox 360、PSPとなっています。

Visceral Gamesが開発中の「Dante’s Inferno」、ダンテの神曲に描かれた地獄の各階層をそれぞれのテーマに沿ってリアルに再現されています。主人公は最下層のコキュートスを目指す事になる訳ですが、これまでお知らせしてきた階層の紹介映像もとうとう第六圏である異端者の地獄に到達、異教者が恐ろしい炎で焼かれ続けるその様は、いよいよこの辺りから本当の地獄だと言う恐ろしさを感じさせる物に仕上がっています。

さらに来月12月には本作のデモがPS3とXbox 360の両方に登場する事も明らかにされました。このデモには最初のステージとなる”Gates of Hell”が収録されています。詳細なリリース日はまだ明らかになっていませんが、近日アナウンスがあると思われます。Dante’s Infernoは2010年の2月9日リリースの予定で、対応プラットフォームはPS3、Xbox 360、PSPとなっています。

Medal of Honor

Electronic Artsの第2四半期における決算報告会において、同社が過去のIPをいくつかリメイクするプランを用意している事を明らかにしました。またそのリメイクには同社の一世を風靡したFPSタイトルのMedal of Honorシリーズも含まれています。さらに以前からLinkedInの情報などから噂に挙がっていた2002年のアメリカとタリバンが衝突したアフガンを舞台にした近代戦のシリーズ最新作「Medal of Honor: Operation Anaconda」についても言及されています。

今回発表されたリメイクプランは以前お知らせしたBullfrog作品のリメイク、そしてかつての名作Road RashWing Commanderのリメイクの事と思われます。しかしMoHシリーズも復活となれば、まだ隠し球があるのかもしれません。続報に期待です。

情報元及びイメージ:That VideoGame Blog
Captain America

アイアンマンやハルクに始まったアベンジャーズ映画化への道ですが、次のステップである雷神ソーとキャプテン・アメリカの映画とゲームが2011年に登場する事がマーベルの決算報告書から明らかになりました。それによると雷神ソーの「Thor」は2011年5月20日に決定、キャプテンアメリカはタイトルが「The First Avenger: Captain America」となって2011年7月に公開される事になっています。

さらにThorはキャスティングや監督なども明らかにされています。一時期「ザ・セル」や「落下の王国」で凄まじい映像美を見せたターセムが監督にあたるとの噂も流れていましたが、監督は「ヘンリー五世」でアカデミーに輝いたケネス・ブラナーが担当、さらにソー役には映画版スタートレックでカーク船長の父を演じた二枚目のクリス・ヘムズワースが、そしてオーディン役にはなんとアンソニー・ホプキンスが、そしてヒロインにはナタリー・ポートマンという豪華キャスティング、ニック・フューリーももちろんサミュエル・L・ジャクソン!さらにスタン・リー御大まで出演が決まっているという夢の共演が見られる事になります。

去年のスルースのリメイクでも素晴らしい作品を見せてくれたケネス・ブラナー、イギリス的な映像は雷神ソーの世界にはぴったりと言えるのではないでしょうか。さらに当初6代目ジェームス・ボンドとして知られるダニエル・クレイグが噂され、色んな意味でそれは見て見たい!と期待された主役のキャスティングですが、最終的な着地点がクリス・ヘムズワースならこちらも納得文句無し!と言えそうです。

キャプテン・アメリカの方はまだまだ噂段階の話ばかりで詳細は明らかになっていません。2011年5月6日には既に「スパイダーマン4」がサム・ライミとトビー・マグワイアのコンビで続投される事が決まっており、11年の夏にはマーベル旋風が吹き荒れそうです。

しかしますます主人公キャラ総出演のアベンジャーズ本編が楽しみなキャスティングが出来上がっていく訳ですが、一体どんな予算の映画になってしまうのか、考えただけで恐ろしい今後の続報に期待です。

情報元:VG247, via:GameSpot
レーティング

ゲームを正しく、有益に、有用に楽しむというのはゲーマーにとって永遠の課題でもあり、なおゲーム好きな子供を持つ親にとっては非常にデリケートな問題でもあります。過激な表現や残虐なシーンなどコンソールの表現力も格段に上がった近年ではゲーム文化自体の成熟もあり、本当に数年前までは考えられなかったような多種多様な製品が見られるようになりました。

これに伴ってレーティングの問題も近年では表面化する事も多く、ユーザーや製品を購入する親にとっては情報過多の時代特有の取捨選択のスキルが求められる事になります。こういった問題に対してActivisionはオフィシャルサイト内で親に対するレーティングの基礎知識や、親が子供にゲームについて教える事、そして子供のプレイ時間などを制限する事の具体的な方法などを、ハーバードメディカルスクールのCheryl K. Olson博士が丁寧に解説した3本の映像を公開しました。

ActivisionのCROを務めるMike Griffith氏は、同社が消費者に対して適切なレーティングを支援するためのガイドラインを提供していく意志がある事を明示した上で、「Olson博士との協力によってビデオゲームが家族のための有益で、有用なツールになるだろう事を嬉しく思います」と発言しています。

国内ではやはり高橋名人の名言「ゲームは一日一時間」が有名ですが、ゲームを提供する側の企業が発信する目立った取り組みは数年見られなかった様に思います。ゲームの質も複雑化している近年において、今一度意味のある体系的な仕組みを考え直す時期が来ているのかもしれませんね。

情報元及びイメージ:GameInformer

Hell Yeeeeeeeeeeeah!なんだかここ数日毎日お知らせしているような気にならなくもないギターヒーローねたですが、今日はウェアラブル!ギターヒーローはよく考えたら関係ないけどいきます。ご紹介した動画はThinkgeekで販売されている「Electronic Rock Guitar Shirt」と「Electronic Drum Kit Shirt」を用いて演奏した映像です。意外と音がいい!しかもメジャーコードが一通り出せるスグレもので、お値段も3000円くらい!やすい!

書く事がなくてちょっと間が持たないので、同じ販売サイトで売られているパーソナルサウンドトラックTシャツのプロモーション映像もおまけに貼っておきます。バカな一発ネタ商品をトム・クルーズをめちゃくちゃにしたような良い顔の人がプチ寸劇で2分半も持たせる意味の無さに脱帽の一品。こちらもTシャツにMP3プレイヤーが付いてお値段3000円くらい!やすい!

情報元:GamesAjare
鉄拳6
ロジャーもいなけりゃ熊もパンダもいねえ!

ゲームを原作にした映画でも割と良作も見られる様になってきた近年ですが、相変わらず何でも映画にすりゃあ良いってもんじゃないだろう!という作品が多くを占めている事もまたどうしようもない事実です。最近ではKoFもなかなか激しいリメイクを果たして愉快な事になっていたのも記憶に新しい所。そんな中かねてから迷走していた鉄拳ハリウッド映画「Tekken」が完成!9月の時点でも迷走中だったようですが、完成したって大丈夫なのかそれ!

鉄拳の立ち上げ当初は監督や関係者の妄想だったのか、リン・シャオユウ役に栗山千明さんが!そして金城武氏も出演!あげくの果てに何を血迷ったかレイ・ウーロンにジャッキー・チェン、ポール・フェニックスになんとロン・パールマン!さらにファランにジェームス・フランコ!もう普通に考えて無理だろとしか言いようのない豪華すぎるキャストに怪しさ満載だった訳ですが、迷走から2ヶ月いきなり完成のニュースに一体どの様な解決を見たのかと言うと……

まず結論から言うと、丸ごと居ない!スルーしやがった!IMDbの登録内容を見ると、まずシャオユウは代役もなし、映画に居ません、いくら何でもポールは居ないと始まらないだろうと思いきや居ない!ポール居ない。レイ・ウーロンは……これもやっぱり居ない!あーファランは居なくても良いかな……居る!代役はHyun-kyoon Lee、誰だろう……キム・ギドク監督の作品に出ていた人らしい事は判りました。ミゲルにレイブンやクリスティまで居るのになぜ……で、なぜか聞いたことのないサファイアという女の子が増えていました。

という事で映画の中身がもちろんどうなのかはまだ判りませんが、一体どんな仕上がりになっているのか、むしろどんなカオスな事になっているのか、逆に楽しみになってきました。という事でハリウッド大作「Tekken」が完成!あちらでの公開は来年の3月の予定となっています。

イメージ:Flickr

ジェームス・キャメロン監督の最新作Avatarのゲームタイトル「Avatar: The Game」、3D映像出力に対応したり、素晴らしい映像のクオリティや、本編の方の話題性と大作ぶりも相まって注目度の高いタイトルとなっています。そんな中、5本公開される予定のデベロッパーズダイアリーの2本目が本日公開され、相変わらずクオリティの高いグラフィックや迫力のあるクリーチャー達、そしてジェームス・キャメロン本人によるAvatar: The Gameの魅力などが確認できる映像になっています。

映像からはAvatar: The Gameがアバター側でもトルーパー側でもプレイ可能な事が確認でき、種族の違いでかなりゲーム性が変化している様子がわかります。アクションアドベンチャーのAvatar: The GameはCo-opプレイにも対応しており、開発を手掛けているのはUbisoftのモントリオールスタジオ、対応プラットフォームはPC、PS3、Xbox 360、Wii、PSPとなっており、PS3とXbox 360ではなんとanaglyph 3Dを利用した3D映像にも対応しており、リリースは2009年11月24日に決定しました。

情報元:Shacknews

先ほど筋肉の電気反応による驚愕のエアギターヒーローをお知らせしたばかりですが、今度はサッカーでギターヒーロー!の登場です。

アイデア一発勝負的な内容ながら、凄い手間と予算を掛けて素晴らしいカメラが使用されライティングも完璧!ボンクラ(良い意味で)としか思えない一発ネタを無理矢理ハイクオリティに、そしておしゃれに仕上げてツッコミの余地を残さないという、ある意味パーフェクトで見た人には諦念にも似た一種の清々しさが漂う意味不明な映像に仕上がっています。

情報元:GoNintendo

今月カナダのビクトリアにおいて開催されたユーザーインターフェースと技術に関するイベントUIST 2009において、筋肉の電気反応により5本の指の圧力を測定、それによりデバイスをコントロールを行うという次世代の技術が発表されました。これはワシントン大学とトロント大学、そしてマイクロソフトの三者による研究で、映像ではデバイスコントロールの様々な利用シチュエーションを見る事が出来ます。

そしてその精度の高さを表す為に利用されたのがギターヒーロー、コントローラー無しに演奏するその様はまさしく”エア”ギターヒーロー!ゲームが出来る程の精度を出していると言うのはかなり凄い事なのではないでしょうか。しかしデバイスコントロールとしてこういった技術が利用され、ウェアラブルなコンピューターとモニターも併用できる時代になるのも本当にそう遠くない未来なのかもしれません、おそろしや。

情報元:Make
Dante's Inferno

PS3とXbox 360に併せてPSP版もリリースされる事は以前から明らかになっていたVisceral Gamesが開発中の「Dante’s Inferno」、これまで様々な情報をお伝えして参りましたが、PSP版に関する情報はあまりありませんでしたが、昨日EAとVisceral Gamesがとうとうスクリーンショットを公開、ちょっと敵の数とかどうなるんだろう……と感じる画像ではありますが、キャラクター単体のクオリティやステージの様子はPSPタイトルの中でもかなり高いレベルの物ではないでしょうか。今後のチューニングに期待といった所です。

Dante’s Infernoは2010年の2月9日リリースの予定で、対応プラットフォームはPS3、Xbox 360、PSPとなっています。

Dante's Inferno
Dante's Inferno
情報元及びイメージ:Shacknews

様々なゲーム性の改善が盛り込まれ前作の問題点をクリアにして生まれ変わる「Army of Two: The 40th Day」、今作はプロモーションも愉快な物が多く何かしらの突き抜けた気配が感じられる魅力的なタイトルになっています。同タイトルのマルチプレイに新しく「Extractionモード」が追加される事が明らかになり、その映像が公開されました。

このExtractionモードはGears of War 2のHordeモードの様な物で4人のチームで次々押し寄せる敵のWaveを生き延びると言う物。映像では最終的に多くの敵に囲まれてしまうプレイヤー達の絶体絶命な様子が見られます。なお、当モードは1月12日から予約者に向けて一般公開より先に1ヶ月間の独占プレイ期間が設けられています。

Army of Two: The 40th Dayはヨーロッパでは2010年の1月8日、北米では1月12日リリースの予定で、対応プラットフォームはXbox 360、PS3、PSPとなっています。

情報元:Destructoid
iPhone App Game

アメリカのゲームレンタルサービスをオンライン上で行っているGameFlyが新しくiPhoneアプリをリリース(※ iTunesが開きます)、「GameCenter」と名付けられたこのアプリは5000タイトル以上の海外ゲームタイトルの詳細やゲーム関係の最新ニュースなどが見られるというすぐれ物。

タイトル別に用意された発売済みのタイトルに、ニューリリース、そして近日発売の物がプラットフォーム別に分けられており、個別のタイトルに対して以下の様な情報を事細かに確認する事ができます。

  • プラットフォーム
  • パブリッシャー
  • ジャンル
  • リリース日
  • ESRBレーティング
  • ユーザーレーティング
  • ゲーム概要
  • HDD使用量
  • 使用コントローラ
  • ゲームモードの種類
  • 対応ビデオ解像度とオーディオ
  • オンライン要素
  • 操作方法
  • 実績やトロフィーのリストと内容
  • IGNのレビュー

本当に様々な情報が確認できる便利なアプリとなっています。さらにアプリ上からGameFlyのレンタルも利用できるようになっており、本アプリ自体は無料ですが、15日間以上の使用にはGameFlyのアカウント登録が必要になっています。さらに今後のアップデートで各タイトルのトレーラーやiPhoneからのレビュー登録、レーティングの投票なども行えるようになるとの事。非常に便利なんですがGameFlyのアカウント登録が有料なのが痛い所です。しかし、すでに同サービスを利用されている方には素晴らしく便利なアプリになる事は間違いなさそうです。

情報元及びイメージ:Shacknews
sp

本日のニュース一覧

おこめの「The Elder Scrolls V: Skyrim」記!

skyrim記リターンズその119
「4コマ:このババア」
skyrim記
“Skyrim”記バックナンバーはこちら

“Skyrim”記リターンズバックナンバー
Lineスタンプ
おこめがLINEスタンプを作りました!
かわいい子達がたくさんいるのでよかったらどうぞ。

doope.jpについて

doope.jpは国内外の様々なゲームに関するニュースをご紹介するゲーム総合情報サイトです。
当サイトに関するご質問等はお問合わせフォームをご利用頂くか、またはメールで[doopeinfo@gmail.com]までお問い合わせ下さい。
sp



About the author

かたこりTwitter ):洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。

おこめTwitter ):メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。

Tag

Copyright c image and method All Rights Reserved.