Warner Bros.Entertainmentが10月26日にモータルコンバットシリーズに登場する米軍特殊部隊のセクシーな女性キャラクター「Sonya Blade」の名前を商標登録した事が明らかになりました。その登録内容は映画から携帯電話コンテンツ、グッズ商品、そしてビデオゲームも含まれています。
映画が最初にリストされており、ソニアが主人公となるモータルコンバットの映画が実現するのかもしれません。実現すればハリウッド映画かされた春麗の映画に対抗するような作品になるのでしょうか。ゲームも映画も詳細はまだ明らかになっていませんが、いずれアナウンスがあるのかもしれませんね。
国内でええええ!ショック!となる方がいらっしゃるかどうか……ちょっとわかりませんが、Nokiaが2003年にリリースし何度かのモデルチェンジも行われた携帯ゲームプラットフォームの「N-Gage」に関するサポートを既に行っていない事を発表しました。
以前doope!でお伝えした駄目な子ほど可愛らしい!愛すべき「最低なビデオゲームハードウェア」TOP10!!でも8位に輝いたN-Gage、iPhoneを先取りした携帯電話とゲーム機のハイブリッド機で電話する姿が滑稽な事この上ない、そしてNokiaの悪いところを全部凝縮したような、Nokiaなデザイン!ありとあらゆる事を盛り込んだけど肝心な所がかなり駄目だった残念で可愛い子です。
現在はまだサポートは終了された物の、Nokiaが運営するApp Store的なサービスであるOvi Storeにはアクセスが可能です。しかしこれも2010年9月からアクセス出来なくなる事も明らかにされています。やはりどの業界でも1位2位辺り以外はどれも死に体という事でしょうか。また一つ駄目で可愛らしい子が消えていく事となりました。
駄目ハード好きの方はぜひ壮絶な最後を遂げたGizmondoの顛末など、様々な悲哀が描かれた上記のトップ10記事の方も合わせてご一読される事をお勧めいたします。
HTC製のAndroid端末”HTC Magic”を利用して手作りのバーチャルリアリティーデバイスを作成した猛者が登場しま……した。なんか油性マジックでGUNDAMと書いたコスプレを思い出したのは気のせいだろうか。
HTC Magicは電子コンパス機能も持っているので、ぶっちゃけ貼っただけ!だけどやるんだよ!精神が大事です。しかしなんか微妙にニヤつきながら解説するのは本気で怖いので止めて頂きたい。
お口直しに先月Nokiaが提示した拡張現実の未来をご覧ください。こちらには素晴らしい未来が待っています。そしてみんなおしゃれ!
ウォーレン・スペクター氏の復活と共にお披露目も果たされたdoope!超期待の一作「Epic Mickey」、なんと同氏はEpic Mickeyのフランチャイズを視野に入れて精力的に動いて居る様子。先日お伝えしたロング・インタビューでも映画の話題が多くEpic Mickey以外のプロジェクトも色々と動いて居る様な話をしていましたが、なんとウォーレン・スペクター氏により本作の映画やコミック化が検討されているようです。
同氏はすでに次のステップに関するディスカッションを関係者達と行っているようで、「私の心の中では既にフランチャイズで固まっていて、これが当然の流れだと感じています。私たちはマリオとゼルダ、ラチェット&クランクの後を行くつもりです。」と述べています。
また、これらの計画は非常にリスクや規模も大きな物でまだ現実的な承認などは下されていないようですが、ウォーレン・スペクター氏はかなりやる気満々の様子で、「私が必ず成功するとは限りませんが、私たちは常に、”月を落とすような”気概で動いています」と発言しています。
さらに1UPのインタビューには初期にリークされたコンセプトアートと現在のテイストの差について質問され、ウォーレン・スペクター氏のクリエイティブのラインとディズニーのクリエイティブのラインの違いを埋めていく際に生まれたアートワーク達であった事を明かしています。あのスチームパンクなアートワーク達が今のポップなテイストの材料になっている事も改めて説明を加えながら、同時に「あのアートワークがゲームの為のものなのか、私はまだあれが”何か”とは言っていません」と述べています。
ああもうウォーレン・スペクター氏は毎日毎日そんなにファン達をほいほいさせてどうするつもりなのか……期待をするなと言う方が無理な話!どうか資金調達を勝ち取ってこの企画を進めていただきたいです。
ゲームを原作にした映画でも割と良作も見られる様になってきた近年ですが、相変わらず何でも映画にすりゃあ良いってもんじゃないだろう!という作品が多くを占めている事もまたどうしようもない事実です。最近ではKoFもなかなか激しいリメイクを果たして愉快な事になっていたのも記憶に新しい所。そんな中かねてから迷走していた鉄拳ハリウッド映画「Tekken」が完成!9月の時点でも迷走中だったようですが、完成したって大丈夫なのかそれ!
鉄拳の立ち上げ当初は監督や関係者の妄想だったのか、リン・シャオユウ役に栗山千明さんが!そして金城武氏も出演!あげくの果てに何を血迷ったかレイ・ウーロンにジャッキー・チェン、ポール・フェニックスになんとロン・パールマン!さらにファランにジェームス・フランコ!もう普通に考えて無理だろとしか言いようのない豪華すぎるキャストに怪しさ満載だった訳ですが、迷走から2ヶ月いきなり完成のニュースに一体どの様な解決を見たのかと言うと……
まず結論から言うと、丸ごと居ない!スルーしやがった!IMDbの登録内容を見ると、まずシャオユウは代役もなし、映画に居ません、いくら何でもポールは居ないと始まらないだろうと思いきや居ない!ポール居ない。レイ・ウーロンは……これもやっぱり居ない!あーファランは居なくても良いかな……居る!代役はHyun-kyoon Lee、誰だろう……キム・ギドク監督の作品に出ていた人らしい事は判りました。ミゲルにレイブンやクリスティまで居るのになぜ……で、なぜか聞いたことのないサファイアという女の子が増えていました。
という事で映画の中身がもちろんどうなのかはまだ判りませんが、一体どんな仕上がりになっているのか、むしろどんなカオスな事になっているのか、逆に楽しみになってきました。という事でハリウッド大作「Tekken」が完成!あちらでの公開は来年の3月の予定となっています。
今月カナダのビクトリアにおいて開催されたユーザーインターフェースと技術に関するイベントUIST 2009において、筋肉の電気反応により5本の指の圧力を測定、それによりデバイスをコントロールを行うという次世代の技術が発表されました。これはワシントン大学とトロント大学、そしてマイクロソフトの三者による研究で、映像ではデバイスコントロールの様々な利用シチュエーションを見る事が出来ます。
そしてその精度の高さを表す為に利用されたのがギターヒーロー、コントローラー無しに演奏するその様はまさしく”エア”ギターヒーロー!ゲームが出来る程の精度を出していると言うのはかなり凄い事なのではないでしょうか。しかしデバイスコントロールとしてこういった技術が利用され、ウェアラブルなコンピューターとモニターも併用できる時代になるのも本当にそう遠くない未来なのかもしれません、おそろしや。
米プリンストン大学の神経系の研究者David Tank氏がネイチャー氏に脳科学と神経科学に関する論文を発表しました。この研究では主に海馬における個別のニューロンとそれらの集合の関係性について論じられた物で、同氏はこの海馬でのニューロンの反応を得るためにハツカネズミをQuake2エンジンを用いて作られた3D迷路と、それを投影するシステム、そしてハツカネズミがとことこ歩けるトラックボールの様なシステムを作成、同氏はこれを”ミニIMAXシアター”と名付けています。
映像はそのハツカネズミ君がQuake2エンジンによる3D迷路をさまよう様子を収めた物で、ちゃんと壁にぶつからないように移動している事がわかります。ちなみに彼の海馬には1ミクロンのガラス管が差し込まれており、そこから塩水を注入しセルの電流を検知しているとの事。研究の内容は非常に難解な物ですが、映像のインパクトとハツカネズミ君の頑張りに思わず凄!となる興味深い映像でした。
ブルーラグーンやフィフス・エレメントの頃からいつまでも本当に可愛らしくて美人さんなミラ・ジョヴォヴィッチ、バイオハザード IIIの際の写真、と思いきやなんとフィギュア!もう超絶クオリティもいいとこ、どんな塗装したらこんなになるんだろう……。続きには全身からフェイスアップ、瞳に至るまでたっぷりとディティールを楽しめる写真も公開されています。本当に実物の写真かと見まごうようなクオリティに驚きです。
先月にはシリーズ最新作となる「スーパーストリートファイターIV」も発表され、お隣韓国出身のキャラクターも登場する事となったストリートファイターシリーズ。既にキャラクター数もかなりの人数となり大所帯なシリーズとなってきました。という事でGamesradarが歴代ファイター達の出身国を分布図にした壁紙(1920×1080)を制作、意外と忘れていた事や新しい発見があったり、眺めているだけでもかなり楽しい壁紙となっています。
オロ先生ブラジルの人だったのか…とか、そういえばダンは香港の人だった!とか、ああそういえばサガットの片目ってダンのお父さんにやられたんだった……とか。にょほにょほ笑うイングリッドおばあちゃんもしっかりリストに入っていて抜かりがない!Exシリーズとザ・ムービーが忘れ去られてるのが少しだけ残念ですが、むしろ入ってたら見た目に美しくないような気もするのでこれが正しいのかもしれません。
以前Electronic ArtsがBullfrog作品のリメイクにあたって商標登録を行い、さらにかつての名作Road RashとWing Commanderも同様に商標登録が行われたニュースをお伝えしました。開発も実際に進められているようで、Road Rashの初期ビルドのプレイ映像が登場しました。
Road Rashは90年代にEAからリリースされていたバイクレースのシリーズ作品で、国内でもローカライズされていたので、憶えていらっしゃる方も多いかもしれません。バイオレンスでクレイジーなレースが特徴のシリーズでしたが、そのテイストはリメイクでもしっかり受け継がれており、モーションが素晴らしく進化していて、まだ開発途中ながらも大迫力のRoad Rashらしい展開となっています。
このリメイクを手掛けているプロデューサーのRandy Breen氏によると、モーションキャプチャーには1万ドルのドゥカティを使用しており、なんとこのドゥカティを実際にクラッシュさせたモーションをキャプチャーしたとの事……なんちゅう事するんだ。という事で製品バージョンではこのモーションを活かしたクラッシュシーンが見られるとの事です。映像からも解るように、かなり楽しそうなプレイが出来そうで今から登場が楽しみです。
今回のリメイクの動きで商標登録が確認されたタイトルはこの他にダンジョン・キーパー、ポピュラス、テーマパーク、そしてウイングコマンダーとなっています。こちらもいずれ具体的な動きが出てくるのか、続報に注目です!
Ubisoft Montrealスタジオが開発中の大作「Assassin’s Creed II」、前作に引き続き内製のAnvil engineを使用して使われています。前作のAssassin’s Creedでの採用に始まり、昨年末のPrince of Persiaでも採用、そして同時期のShaun White Snowboardingと経てAnvil engineタイトルとしてAssassin’s Creed IIは4作目のタイトルとなります。
これらの開発を経てAnvil engineもかなり手が入れられ強化がされているようで、Developに技術的な新要素について、Assassin’s Creed IIのプロデューサーを務めるSebastien Puel氏へのインタビューが掲載されました。
強化されたAnvil engineではNPCのAIも前作よりもかなり優秀になり、新しく導入されたチェイスミッションなどではエジオと同様にパルクール的な動きで逃げ回るNPCを確認する事ができます。
ゲーム内では昼夜のサイクルもサポートされ、オープンワールドに対応するための強化や、遠景描写も描写距離が格段に大きな物になっています。さらにレンダリングについても多く改良が施され、ライティングや反射、エフェクト関係も強化されています。これによりヴェニスの特殊な証明からカラフルなカーニバルまで多用な地形を魅力的に演出する事が可能になったそうです。
さらにクロスシミュレータも強化されており、今作では多くのキャラクターに対して広範囲に使用されています。樹木の描画にはミドルウェアである”real tree”を使用、さらに今作ではプロシージャル生成で話題になったFar Cry 2のエンジンで使用された、植物生成の技術がAnvil engineに統合されています。Ubisoft内での別チームとの横の繋がりと知識の共有がこういった融合を可能にしたとSebastien Puel氏は語っています。
インタビュー内では最近強くプッシュされているAssassin’s Creed IIのシナリオやミッションの多様性についても触れられており、前作のように似たミッションの繰り返しはもう無く、バリエーション豊かな暗殺のシチュエーションにプレイヤーは何度も驚く事になると力強く主張されていました。
数ある年末商戦の大作達の中でも御三家として大きな注目を集めているAssassin’s Creed IIは、北米で11月17日、EUでは11月20日にリリースされる予定で、対応プラットフォームはPC、PS3、Xbox 360となっています。
Henrik WahlstromとMax Wergelからなる二人のテクノユニットWahlstrom & Valiantが歌う「2 Button Love」、ボタンいっぱいあってややこしいんじゃあ!とばかりに2ボタンのSNESへの愛を一杯に満たした素晴らしい楽曲に仕上がっています。サビのNINTENDO ENTERTAINMENT SYSTEMが本当に素敵!
映像の方も脱力8bitな荒いドット絵で、よくぞここまでと思うほど表情豊かに描かれています。なぜかファレリー兄弟の”ふたりにクギづけ”状態になっているWahlstromとValiantの不思議なテイスト?も混じり合って一筋縄ではいかない不思議映像を楽しむ事ができます。
昨年末にはゲーム性やアートワークなど大きく生まれ変わり、今年は映画も予定されているPrince of Persiaシリーズですが、生みの親であるJordan Mechner氏により同シリーズの新タイトル「Prince of Persia: The Forgotten Sands」が商標登録された事が発見されました。
1984年に発売されたカラテカを生み出した開発者でもあるJordan Mechner氏は長年Prince of Persiaシリーズに携わっていましたが、2003年にリリースされた「Prince of Persia: The Sands of Time」以来製作には関わっていませんでした。今回発見されたタイトルは映画の公開に関連してリリースされるのでは無いかと噂されています。すでにMechner氏とUbiからのオフィシャルなコメントも出されているようで、近くアナウンスが行われるのではないでしょうか。
この時期になると海外ではクリスマス映画に関連するあれこれが毎年活気づいてきます。いつ見ても”34丁目の奇跡”や”クリスマス・ツリー”、”ホワイト・クリスマス”といった不動のランキングが良い意味でお約束のように並べられ、そして今年も同じようにハッピーなクリスマスがやってきます。
今年はディズニーがディケンズの名作であるクリスマス・キャロルをロバート・ゼメキス監督とジム・キャリーが3DCGアニメーションで映画化する事になりました。この映画化に併せてDS用のゲームタイトルも発表され、アドベンチャーゲームのBroken Swordシリーズを手掛けるRevolution SoftwareのCharles Cecilがその開発を進めているとの事です。
DS以外の対応プラットフォームは明らかにされていませんが、映画公開の11月3日に併せてDS版が発売される事が発表されました。
求人関係の情報などからDead Space 2がプリプロの状態にある事が明らかになったばかりのVisceral Gamesですが、さらに新タイトルの存在が商標登録から明らかになり注目を集めています。問題の作品の名は「The Ripper」、なんと1880年代に起きたイギリスの猟奇殺人の犯人とされる”切り裂きジャック”を取り扱った物との事。
Dead SpaceやDante’s Infernoでのゴア表現や過激なプロモーションなどで大きく話題を集めるVisceralタイトルですが、今回はさらにどうなる事やらモチーフだけでも相当過激な内容ですが、なんと今作は切り裂きジャックが実は人々の命を救うために悪魔と戦うヒーローなら?という、恐ろしくスキャンダラスな物。様々な批判や問題が起こりそうな気配が山盛りもタイトルとなっています。
これまで映画や小説、そしてゲームに至るまで数多くのジャック物の作品が世に溢れていますが、切り裂きジャックが主人公で且つ悪人では無いという物はお目に掛かったことがありません。不謹慎ではありますが、正直面白そうだと感じてしまう怪しい魅力に溢れたタイトルと言えるのではないでしょうか。
今作の切り裂きジャックは多くの種類の武器を操り、デーモンや吸血鬼達と戦うという事で、Dante’s Infernoの様なスタイルであると考えられています。そしてジャックには時間をスローモーションにする能力があるとの事。こういった要素を組み合わせて進めて行くアクションゲームになるようです。EAとVisceral Gamesからの正式な発表がいつ行われるか詳細はわかりませんが、また今後の行方が気になるAAA級タイトルが一つ生まれたと言えそうです。
初期のサイレントヒルのキャラクターデザインを手掛けた佐藤隆善氏が参加したTale of Talesの新作「Fatale」がリリースされました。本作はオスカー・ワイルドの戯曲サロメをモチーフにした作品で、女性の狂気や情熱、そして美しさや無垢である事などが衝撃的に描かれたタイトルです。
この企画はもとよりTale of Talesが佐藤隆善氏の作品にインスパイアを受けスタートしたものです。同氏が描く王女サロメは本当に素晴らしく、サロメと言えばどうしてもピアズリーの印象的な挿絵が思い起こされますが、100年近く時間を経て新しく生まれ変わったサロメもピアズリーにひけをとらない印象的な仕上がりになっています。ストーリーに関しては以前ご紹介した記事で触れていますので、興味のある方はご覧になってみて下さい。
凄惨かつ美しく、悪夢の様なバッドエンドが既に約束されている本作ですが、そこへと至るカタルシスがどのように描かれているのか?これまで赤ずきんちゃんをモチーフにしたゴシックなホラーアドベンチャーThe Pathや老婆が墓地を歩く前衛的なタイトルThe Graveyardなど、とがったタイトルの開発で知られるTale of Talesの新作「Fatale」は7ドルで購入する事が出来、PCとMACに対応しています。
Varietyによると、EAが20世紀FOXと手を組み、320万本を売り上げたMaxisのヒット作「Spore」を映画化するとの事。さらに監督にはアイス・エイジのChris Wedge氏があたり、Blue Sky Studiosが制作を担当するようです。
神視点からのパースペクティブなゲーム展開であるSporeが一体どんな映画になるのか非常に興味深い所ですが、監督を務めるChris Wedge氏は「私は常にアニメーションでユニークな世界を模索しており、Sporeには大きな潜在力がある」と述べています。同氏はグレアム・キングとジョニー・デップが製作する児童書の名作”The Invention of Hugo Cabret”の映画化も手掛けており、注目を集めています。
Sporeの脚本を担当するのはGreg Erb氏とJason Oremland氏の手による物で、彼らはディズニーの久しぶりの2Dアニメとなった「The Princess and the Frog」の脚本や、ドリームワークスが製作中のベン・スティラー主演による「The Return of King Doug」を手掛けているコンビです。
プロデューサーはEAのPatrick O’Brien氏とMaxisの副社長であるLucy Bradshaw氏が務めています。Maxisのファンとしては、今年新天地を求め同社を去り、新たにStupid Fun Clubを立ち上げたウィル・ライト氏の名前が無い事が寂しい限りです。ちなみにウィル・ライト氏の近況ですた相変わらず精力的な活動を展開しており、最近は再び蟻に大きな興味を示している様子です。
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