遂に正式発表を迎え、マルチプラットフォーム化やオズワルドとのCo-opプレイ搭載などが明らかになったウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey 2: The Power of Two」ですが、本日新たにミッキーが手にする魔法の絵筆と、オズワルドの新しいアイテム“リモコン”を模したWiiヌンチャクのイメージが公開されました。
本日、デビュートレーラーやGT.TVでの特集映像も公開されたウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey 2: The Power of Two」ですが、先ほどDisney Interactiveがプレスリリースと公式なスクリーンショットを公開し、幾つかの新情報が明らかになりました。
プレスリリースによると、来る続編の重要な要素として登場するミュージカル(※ 本日公開されたGT.TVではマッドドクターが歌うシーンが確認された)は、プロットの進行に関わるもので、キャラクター達はオリジナルの楽曲と歌詞が用意されたそれぞれのミュージカルシーンで自身の考えを述べ、それにより物語が進行するとのこと。事前情報で判明していたプレイヤーの選択と行動による楽曲の変化はこの要素を示していたようです。
また、新たにXbox 360とPS3にも対応したEpic Mickey 2: The Power of Twoですが、PS3版はPS Moveに完全対応を果たすことも明らかになっています。
前作から引き続き登場するキャラクターの姿も確認できる20枚の公式スクリーンショットは以下からご確認下さい。
本日遂にデビュー映像も公開されたウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey 2: The Power of Two」ですが、先ほど本作の特集を収録したGT.TVの最新エピソードが公開され、分割スクリーンによるCo-opプレイを始め、マッドドクターやピートの登場も確認できる“ミュージカル”シーンなどが登場しました。
特集に収録されたプレイ映像はPS3かXbox 360版の様子で、ライティングが改善されつるつる感が増したオズワルドとミッキーの姿や、リッチに進化した横スクロールパートなど、マルチプラットフォーム化の恩恵が端々に感じられる実に興味深い内容となっています。
先日初のスクリーンショットも登場したウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey 2: The Power of Two」のデビュートレーラーが先ほどGametrailersにて公開されました。
また、北米AmazonではPS3とXbox 360、Wii版の予約もスタートし、各種ボックスアートも登場しています。(※ 価格が49.99ドル)
来るGT.TV最新エピソードではどんなプレイ映像や情報が飛び出すか、今から続報がとても楽しみなところです。オリジナルの作品から採用されたオズワルドの飛行能力もキュートなデビュートレーラーとボックスアートは以下からご確認下さい。
明日の公式なお披露目が迫るウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey: The Power of Two」ですが、先ほどAP通信がミッキーとオズワルドの共闘が確認できるゲームプレイを含むウォーレン・スペクター氏のインタビュー映像を公開しました。
今回の映像はXbox 360版のプレイ映像で、新たなプレイアブルキャラクターとなるオズワルドの姿に加え、グレムリン達やマッドドクターの登場も確認できる興味深い映像となっています。
先ほどオズワルドとミッキーの姿と共にタイトルロゴやスクリーンショットも遂に登場したウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作「Epic Mickey: The Power of Two」ですが、本日AP通信が掲載したインタビューからゲーム性やリリース時期に関する幾つかの新情報が明らかになっています。
お披露目を目前に控え、続編を匂わせるウォーレン・スペクター氏の発言が多く報じられていたJunction Pointの新作ですが、本日AP通信がウォーレン・スペクター氏のインタビューを新たに掲載し、新作がEpic Mickeyの直接的な続編となる「Epic Mickey: The Power of Two」で、事前情報通りWiiに加え、PS3とXbox 360も含むマルチプラットフォームタイトルとなることが明らかになりました。
さらに、AP通信ではオズワルドとミッキーが協力しているスクリーンショットが公開され、先ほどGT.TVにはオズワルドがミッキーを連れて飛行する様子とタイトルロゴを収録した恐ろしく可愛らしい予告映像も登場、明日のお披露目がとても待ちきれない状況となっています。
なお、先日ウォーレン・スペクター氏のインタビューにて示唆されたボイスオーバーや、ゲーム性に関する情報も多く明らかになっていますので、後ほどまとめて別記事にてご紹介します。まずはスクリーンショットと映像をご確認下さい。
先日から「Epic Mickey 2」の登場を示す符丁が山ほど出現しているウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作ですが、本作の発表が行われるGT.TV最新エピソードの予告映像が本日公開されました。
予告映像にはウォーレン・スペクター氏も登場し、来る発表にてトレーラーやゲームプレイフッテージが登場することを明らかにしています。
先月Nintendo Power誌に掲載されたオズワルドらしきティザー広告を経て、3月27日に新プロジェクトの発表が行われるとの予告が行われていたウォーレン・スペクター氏とJunction Pointの新作ですが、本日Gametrailersに掲載されたGT.TVの予告から、次回のエピソードにて来る新作のお披露目が行われることが明らかになりました。
先月からウォーレン・スペクター氏率いるJunction Pointが開発を手掛けた“Epic Mickey”の続編登場を示唆する噂が報じられていましたが、本日フランスの情報サイトNintendo-Masterが3月27日にウォーレン・スペクター氏が“エピック”な新プロジェクトを発表すると報じました。
今回行われた予告の文言は既に“Epic Mickey”の続編を示唆しており、先月登場したオズワルドの耳を描いたティザーイメージも併せ、続編の登場は間違いない様子。次は一体どんなディズニー世界が描かれるのか、27日の続報が楽しみなところです。
以前から様々な噂と共に、登場を示唆する符丁が発見されていたウォーレン・スペクター氏率いるJunction Pointの“Epic Mickey”続編ですが、先日発売されたNintendo Power誌の最新号に謎のティザー広告が掲載され、来月「Epic Mickey 2」が発表されるのではないかと注目を集めています。
昨年11月に海外ローンチを果たし、今年8月には国内版もリリースされたJunction Pointの「Epic Mickey」ですが、リリース以降はDisney Interactiveが傘下スタジオ全体を対象に敢行した250人規模レイオフや大規模な再編成なども重なり、しばらく続報が聞こえない状況が続いていました。
先月にはDisneyが1990年にセガがリリースした「Castle of Illusion Starring Mickey Mouse」(※ 国内では“アイ ラブ ミッキーマウス ふしぎのお城大冒険”)の商標登録を行い、何らかの新しい動きが見られるかと期待されていましたが、昨日Junction Pointを率いるウォーレン・スペクター氏がIndustryGamersのインタビューに登場し、Junction Pointの新プロジェクトについて言及しました。
当サイトではウォーレン・スペクター氏の新作としてもお馴染みの“Epic Mickey”、昨年11月にリリースされ日本語版も既にリリース済みの本作ですが、発売からほぼ1年を経た先月11日に160ページに及ぶ大量のアートワークを収録したハードカバーのアートブック「The Art of Epic Mickey」がリリースされました。
本日そんなThe Art of Epic Mickeyに収録されたイメージの一部が海外情報サイトのKotakuに掲載、ウォルトが健在だった頃のデザインを強く意識したミッキーを始め、キュートかつダークなアートワークの数々が確認出来ます。今回はこれらのイメージと共に、タカラトミーからリリースされたエピックミッキーフィギュアの情報を併せてご紹介します。
かつてDeus ExシリーズやUltima Underworld、ThiefシリーズにSystemShockなど、多くの名作を生んだウォーレン・スペクター氏率いるJunction Pointが開発を手掛けた“Epic Mickey”、国内でも“ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~”としてリリースされ、ミッキーとオズワルドの殺人的な可愛さに心奪われてしまった方も多いかと思いますが、新たに続編「Epic Mickey 2」の開発をDisneyが検討しているのではないかとの噂が登場しました。
当サイトではお馴染みウォーレン・スペクター氏率いるJunction Pointが開発を手掛けた“Epic Mickey”ですが、8月4日のリリースを控える日本語版「ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~」の公式サイトが本日更新され、CM映像やオズワルドも登場するキャラクター紹介と共に、実に判りやすく丁寧な解説が加えられた映像が公開されました。
また、アクション解説のページも公開されており、特徴的な要素それぞれに参考映像を用意することで新たに興味を示したファンにも判りやすい説明を行っています。海外のEpic Mickeyプロモーションではいわゆる“わかっている”ファン層に向けた訴求が多くみられましたが、今回の任天堂によるプロモーションはお母さんや子供達に対しても十分な訴求を意識している様子が端々から窺え、来る8月の日本ローンチに期待が高まるところです。
海外版が気になっていたファンの方も是非1度日本語版公式サイトを確認してみてはいかがでしょうか。
昨日任天堂がウォーレン・スペクター氏が率いるJunction Pointが開発を手掛けた“Epic Mickey”の日本語版「ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~」の公式サイトを遂にオープン、いたずら好きのミッキーが騒動の原因を引きおこしてしまうプロローグのトレーラーも公開され、イェン・シッドが日本語で語る内容から本作の導入が判りやすく描かれています。
日本市場に向けカメラ周りの最適化なども適用される期待のディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~は8月4日発売、価格は5,800円(税込み)、対応プラットフォームはWiiとなっています。
当サイトではお馴染みウォーレン・スペクター氏が率いるJunction Pointが開発を手掛けた“Epic Mickey”ですが、本日ウォルト・ディズニー・ジャパンが国内向けに最適化した「ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~」を8月4日にリリースすると発表しました。
かつてThiefシリーズやDeus Exシリーズ、Ultima Underworldなどを送り出したウォーレン・スペクター氏らしいアクションタイトルであるEpic Mickeyは、ミッキーマウスの誕生前夜である1926年にウォルト・ディズニーによって生み出され、1928年2月に版権トラブルによりユニバーサルへと権利が奪われ以降、80年近い年月を経て2006年2月にディズニーに帰ってきた“しあわせうさぎのオズワルド”の本格的な復帰作として注目を集め、ミッキーマウスの公式なリデザインが行われることでも話題となりました。
Epic Mickeyに関するゲームの概要やキャラクターの出自、またオズワルドとミッキー、そして暗喩として描かれるウォルト・ディズニーの背景等についてはこれまで60記事に渡って紹介していますので、興味のある方はサイドバーに用意している注目タイトル一覧のEpic Mickey関連ページからご確認下さい。
なお海外版で問題視されたカメラワークについては“日本市場向けに最適化”されているとのことで、ゲーム性の改善にも期待したいところ。「ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~」の発売は8月4日、価格は5800円(税込)で、対応プラットフォームはWiiとなっています。
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