連日、映画や音楽、ゲームなど、様々なトップ10ランキングを発表している人気YoutubeチャンネルWatchMojoが新たに“カルトなクラシックビデオゲーム”にスポットを当てたトップ10映像を公開し、“Spec Ops: The Line”や“Mirror’s Edge”、“S.T.A.L.K.E.R Shadow of Chernobyl”といった定番から、Troikaの“Vampire: The Masquerade – Bloodlines”やRareの“Conker’s Bad Fur Day”、16年の時を経てなお色褪せない魅力が確認された“Grim Fandango”といった作品が並ぶ興味深いランキングとなっています。
今回は、カルト作品トップ10の映像に併せて、国内タイトルの異様な活躍ぶりが確認できる“最も奇妙なビデオゲーム”TOP10のランキングをまとめてご紹介します。
本日の休憩動画は、スペインのマドリードで活動するプロダクション“Zapruder Pictures”が製作を手掛けた「Red Dead Redemption」の素晴らしいファンメイド映像作品“Seth’s Gold”をご紹介します。
墓荒らしのセスと、怪しい薬を売るディケンズのミッションをベースに“Red Dead Redemption”的な要素を見事に再現し、女性ボーカルによる“Far Away”の素敵なカバーまで披露する力作は以下からご確認下さい。
先日発売されたGI誌最新号の特集を経て、具体的なディテールや新情報が連日公開されているCrystal Dynamicsの新生“Tomb Raider”シリーズ続編「Rise of the Tomb Raider」ですが、新たにGame Informerが特集の一環として、シベリアの地を訪れるララの装備品にスポットを当てた高解像度なコンセプトアートを公開。弓矢や斧といったお馴染みの装備から、タクティカルナイフ、ハンドガン、翡翠のネックレスといったアイテムの材質や機能、外観といった要素が事細かに記された非常に興味深い内容となっています。
大規模なオープンベータテストも好評のうちに終了し、3月19日の製品版ローンチに大きな期待が寄せられる「Battlefield Hardline」ですが、新たにVisceral Gamesがベータテストを経て得られたフィードバックやコミュニティの反応にスポットを当てた第4弾の開発映像を公開しました。
1月下旬に公開された「Call of Duty: Advanced Warfare」“Havoc”の実写トレーラーが密着し、その存在が明るみに出たCall of Dutyシリーズの“キルカメラ”専門カメラマンRandall Higginsですが、本日撮影の合間で大変そうなRandallがファンの手紙を読み上げる新たな実写トレーラーが登場。世界初を謳うゲームフッテージフィルムフェスティバル“Point & Shoot”の開催が決定し、本日より作品の受付とコミュニティ投票が開始されました。
先日、海外版のBlu-ray/DVD/VOD発売決定が報じられた実写映像作品“Halo Nightfall”ですが、本日ワーナーブラザース・ホームエンターテイメントが国内向けに「ヘイロー:ナイトフォール」の吹き替え音声を収録した日本語版ブルーレイとDVDの6月10日発売決定を報じ、デジタルセルとレンタルの同日配信が開始されることが明らかになりました。
“ヘイロー:ナイトフォール”は、Haloシリーズ最新作“Halo 5: Guardians”の前日譚として、新たな重要人物ジェイムソン・ロックにスポットを当てる映像作品で、リドリー・スコットが製作を率い、人気TVドラマGALACTICA/ギャラクティカやHEROESで知られるセルジオ・ミミカ=ゲッザンが監督を務める本格的な実写化で話題となっていました。
先日から、Lucy James女史によるインタビューを収録した解説映像の公開が続いているBioWareの人気シリーズ最新作「ドラゴンエイジ:インクイジション」ですが、新たにシリーズの象徴でもある見下ろし型の“戦術カメラ”にスポットを当てた字幕入りのインタビュー映像が公開されました。
リアルタイム戦闘とタクティカル戦闘の切り替えに関するシリーズタイトルとの差やスローモーション機能など、最新作の興味深い要素を紹介する最新映像は以下からご確認下さい。
予てから示唆されていた新展開に向けて、CTEのプロトタイプパッチによる意欲的な改善が進行している「Battlefield 4」ですが、昨晩Battlelogにて本作の新展開に関するアナウンスが行われ、BF4チームとプレイヤーが共に開発を進めるコミュニティマップ計画の始動に加え、多数の改善を導入する“冬パッチ”の3月配信を予定していることが明らかになりました。
昨年8月にシーズンパスのアナウンスと共に存在が明らかになった生前のケレブリンボールを描く「Middle-earth: Shadow of Mordor」のDLC“The Bright Lord”ですが、先ほど本DLCのプレビューが解禁され、オークのレベルキャップ開放やケレブリンボールの能力、ミッションの概要など、非常に興味深い幾つかのディテールが明らかになりました。
先日豪華な限定版がアナウンスされた際にゲストキャラクターとクラシックな戦士を同梱する“Kombat Pack”の発売がアナウンスされたNetherRealmの人気シリーズ最新作「Mortal Kombat X」ですが、新たに“プレデター”と“スポーン”が本作のゲストキャラクターとして参戦を果たすのではないかとの噂が浮上し話題となっています。
「Destiny」を象徴する装備としてアナウンス初期から存在していたエキゾチックロケットランチャー“ギャラルホルン”ですが、新たに多数のLEGO作品を手掛けるZaziNombiesさんが狼の装飾まで再現した実物大のLEGO“ギャラルホルン”を完成させ、見事な仕上がりとギミックの数々を紹介する映像を公開しました。
様々な工夫を凝らし、光学サイトやミサイルの装填まで実現した物凄いLEGO“ギャラルホルン”の映像は以下からご確認下さい。
昨日、ラグジュアリーな“Riptide”マップと工業地帯を舞台とする“Derailed”マップのプレイ映像に加え、恐竜と狼のマスクに関する情報をご紹介した新作「Battlefield Hardline」ですが、新たに公式Blogが更新され、先日開催されたオープンベータテストの成功と天文学的な統計情報を紹介するインフォグラフィックが公開されました。
先だってご紹介した700万プレイヤーの参加を筆頭に、Bank Jobのハイストモードで銀行から強奪された現金が28億ドル(※ 金庫が破られた回数はなんと380万回)に達し、警察勢力の勝率が57%でオペレーターが1番人気だったといった興味深いStatsを記したイメージは以下からご確認下さい。
北米や東アジアでスタジアムを埋めるようなeSportsイベントの華やかな成功と台頭が脚光を浴びるなか、ロンドンにイギリス初のeSports専用アリーナがまもなくオープンし、3月から9月に掛けて複数のタイトルを競う“2015 Gfinity Championships”が開催されることが明らかになりました。
先月21日に幾つかのグリッチ対応と共に導入され話題となった「Destiny」の“クロタの最後”用ハード(Heroic)モードですが、新たにSlayerageさんがこれをソロでクリアした26分のプレイスルー映像を公開し大きな注目を集めています。
スターファイア・プロトコルを装備した32レベルのウォーロック(サンシンガー)がギャラルホルンとアイス・ブレーカー、レッド・デス、ブラックハンマーを駆使し戦う緊張感溢れる対クロタ戦は以下からご確認下さい。
3月19日のローンチがいよいよ1ヶ月後に迫るVisceral Gamesの「Battlefield Hardline」ですが、昨晩お馴染みのYoutuber達による新たなプレビュー映像が解禁され、初のお披露目となる“Riptide”マップと“Derailed”マップ、レスキューモードを含む大量のゲームプレイ映像が登場。さらなる新要素として、恐竜や狼をモチーフにした個性的なマスクが“Battlefield Hardline”に導入されることが明らかになりました。
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