今年も残すところ僅か10日となり、2017年のタイトルや来年の注目作にスポットを当てるまとめが続々と登場していますが、新たにPlayStation Accessが2018年にプレイすべき20のPS4ゲームと題した映像を公開。Cory Barlog氏が開発を率いる新生“God of War”やLife is Strangeを生んだ仏Dontnodのゴシックな吸血鬼アクションRPG“Vampyr”、Media Moleculeが開発を手掛けるコンテンツクリエイト系の野心作“Dreams”、ティーン・ウルフやグーニーズといった80年代映画/TVドラマにインスパイアされたアクションRPG“Crossing Souls”など、多彩な注目作が並ぶ必見の映像となっています。
先日、海外Nintendo Switch版の発売日と併せて、日本語版の12月21日リリースが報じられたDodge Rollの弾幕シューティング系ローグライクアクション「Enter the Gungeon」(エンター・ザ・ガンジョン)ですが、本日予定通りNintendo eShopにて日本語版の販売が開始され、国内リリースの窓口を担当した架け橋ゲームズがプレスリリースを発行しました。
また、Nintendo Switch版“Enter the Gungeon”の発売に併せて、熱い戦闘と作品の概要を紹介する日本語字幕入りの新トレーラーが登場しています。
昨今ますますVaultの拡充が進むXbox One向けのサブスクリプションサービス“EA Access”ですが、昨晩EAが同サービス向けの新たなタイトルラインアップを発表し、2008年にリリースされた初代「Battlefield: Bad Company」(バトルフィールド:バッドカンパニー)のVault入りをアナウンス。既に国内外から利用可能となっています。
PC向けのマルチプレイヤーベータ配信が2018年Q1に延期となった「Stardew Valley」ですが、昨晩Eric Barone氏が来る次期アップデートに実装される幾つかの新コンテンツを予告し、冬イベントやスキルの振り直し機能の導入を予定していることが明らかになりました。
“Mafia III”のローンチを経て、未発表プロジェクトの存在を示す開発者募集を続けている2Kの新スタジオ「Hangar 13」ですが、新たにGuerrillaで“Horizon Zero Dawn”の開発に携わったリードクエストデザイナーDavid Ford氏とシニアプロデューサーMark Norris氏が“Hangar 13”に参加したことが判明し話題となっています。
先日、12月アップデートの情報解禁時に、チョコボの尻尾を思わせるようなイメージがサプライズとして公開された「Assassin’s Creed Origins」(アサシン クリード オリジンズ)ですが、本日新クエスト“A Gift From The Gods”(神々に賜りし物)が導入され、なんと“ファイナルファンタジーXV”とのコラボレーションによる騎乗生物や装備を導入したことが明らかになりました。
チョコボのような外観の騎乗生物“クェー”と盾“ザイドリッツ”、そしてレギュラーソード“アルテマブレード”の外観が確認できる最新映像は以下からご確認下さい。
今年6月にリテール版のパブリッシャーがKoch Mediaに決定し、2018年3月30日の発売に向けた進捗に注目が集まる新作ホラー「Agony」ですが、新たにMadmindがKickstarterページを通じて、記憶を失ったまま地獄を彷徨う主人公の運命を握る女神“Red Goddess”の肢体を描いた2本のティザー映像が公開。12月24日に何らかの新情報を解禁することが明らかになりました。
今年6月の海外ローンチを経て、英市場で“Horizon Zero Dawn”を超える単一プラットフォームタイトル販売を達成し、同市場の週間セールスチャートにおいて7度の首位を獲得したことが報じられた初期“クラッシュ・バンディクー”トリロジーのリマスターバンドル「Crash Bandicoot N’Sane Trilogy」(クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!)ですが、新たにActivisionが本作の好調な販売動向をアナウンスし、“Crash Bandicoot N’Sane Trilogy”がPS4向けのリマスターコレクション史上最も売れた作品となったことが明らかになりました。
本日、集団戦や新たなロケーションを含む未見のプレイ映像をご紹介した中世オープンワールドアクションRPG「Kingdom Come: Deliverance」ですが、新たにWarhorse Studiosが山賊の拠点を探索するミッションのプレビュー映像を公開。静かに行動可能な軽装鎧やダガー、弓矢を用いる本格的なステルス/スニークスタイルのアプローチが確認できる非常に興味深い内容となっています。
2018年2月13日の発売に向けた開発の順調な進捗が窺える最新映像は以下からご確認下さい。
先日、NPD Groupの報告に伴い、11月30日時点におけるアメリカ市場で今年最も売れた作品となったことが判明した「Call of Duty: WWII」(コール オブ デューティ ワールドウォーII)ですが、先ほどActivisionが“Call of Duty: WWII”と「Destiny 2」の好調な販売動向をアナウンスし、“Call of Duty: WWII”の世界的な売上げが遂に10億ドルを突破したことが明らかになりました。
本日、Focus Home Interactiveとフランスのインディーデベロッパ“Big Bad Wolf”がエピソード形式の新作アドベンチャー「The Council」をアナウンスし、2018年2月にエピソード1“The Mad Ones”のリリースを予定していることが明らかになりました。
PS4とXbox One、PC向けの新作となる“The Council”は、1793年のイギリスを舞台に、モーティマー卿と呼ばれる謎の人物に招待され彼が個人的に所有する島を訪れた、ある秘密結社のメンバーLouis de Richetを主人公に描くアドベンチャーゲームで、島には行方不明となった母の消息を追い島を訪れた主人公のみならず、ナポレオンやアメリカ合衆国の初代大統領に就任したばかりのジョージ・ワシントンなど、多くの著名人が招待されており、それぞれに暗い秘密と動機を抱えたキャラクター達の背景や関係をベースに、古典的な推理小説を想起させるスタイルで陰謀と巧みな企てにまつわる物語を描くことが判明しています。
また、発表に併せて主人公や前述した有名人の姿が確認できるティザートレーラーが登場しています。
先日、若い御剣とソフィーティアが戦うトレーラーがお披露目された人気シリーズ最新作「ソウルキャリバー VI」ですが、新たに本作のハンズオンプレビューが解禁され、新要素である“リバーサルエッジ”の挙動をはじめ、ガードインパクトやカウンターを含む基本的なアクション、未見のステージ、御剣とソフィーティアの新衣装、空欄が並ぶキャラクター選択画面(御剣とソフィーティアを含む計20キャラクター分)、初代に近いアプローチのビジュアル、2作目を想起させるスピード感など、最新作のディテールやプレイ感が確認できる非常に興味深いプレビュー映像が登場しています。
シリーズの初心者に向けて、縦斬りと横斬り、8WAY-RUNからなる三すくみの理解を助ける導入としての役割を併せ持つ“リバーサルエッジ”の挙動や派手な演出も確認できる最新映像は以下からご確認下さい。
10月下旬に待望のメガキャンペーン“Mortal Empires”が実装された「Total War: WARHAMMER 2」ですが、昨日本作のキャンペーンパックDLC“Rise of the Tomb Kings”がアナウンスされ、2018年1月23日の発売を予定していることが明らかになりました。
2018年2月13日の発売が迫るWarhorse Studiosのハードコアな中世オープンワールドRPG「Kingdom Come: Deliverance」ですが、新たにIGNが特集企画の一環として本作のハンズオン映像を公開し、未見のダイアログシーンやロケーション、集団戦、屋内環境、クラフトなど、本作の多彩なディテールが確認できる非常に興味深いプレイ映像が登場しました。
明日の製品版ローンチに先駆けて、本日現行シーズンが終了したPC版「PlayerUnknown’s Battlegrounds」ですが、先ほど国内外の公式Twitterが製品版1.0のローンチに伴うメンテナンススケジュールと1.0の解禁時刻を発表。日本時間の明日午後4時頃のローンチを予定していることが明らかになりました。
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