先日、コンソール版の発売日が決定した新作アーケードレーシング「Trailblazers」ですが、新たにRising Star GamesとSupergonkが、本日迎えるPS4とPC向けの配信に先駆け、ゲームプレイの概要を紹介するローンチトレーラーを公開しました。
コースをチームカラーで塗りあい、その上を走る際にブースト効果が得られる独創的なシステムやCo-opプレイ、レースごとに変化するダイナミックなトラック、分割スクリーンマルチプレイヤー、エイリアンや人間、カエルを含む多彩なドライバーといった本作のハイライトを収録する最新映像は以下からご確認下さい。
先日、待望のお披露目を果たし、マヤの古代遺跡が舞台となるリブートトリロジー最終章の概要が明らかになったシリーズ最新作「Shadow of the Tomb Raider」ですが、新たにPC Gamer6月号に本作の開発を率いるEidos MontréalのディレクターVincent Monnier氏やリードライターJill Murray女史(※ リブートと続編の脚本を手掛けたお馴染みRhianna Pratchett女史は昨年1月にシリーズのライターを辞任済み)のインタビューが掲載され、最新作にも引き続き登場する(ベースキャンプを含む)ハブのディテールに加え、環境パズルのデザイン的なアプローチに関する興味深い取り組みが報じられています。
今回は、PC Gamer誌から浮上した新情報に加え、ディレクターDan Bisson氏のインタビューやGameSpotのプレビューから判明した幾つかのディテールをまとめてご紹介します。
先日、ドラマもスタートした“ランナウェイズ”の面々を導入する新DLCが配信された「レゴ マーベル スーパー・ヒーローズ2 ザ・ゲーム」ですが、新たにワーナー・ブラザース テレビジョン & ホームエンターテイメントが映画“アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー”にインスパイアされた新DLC“アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー キャラクター&ステージパック”の配信開始を報告。サノスと彼の邪悪な最強軍団でプレイできる新コンテンツの概要を紹介するトレーラーを公開しました。
前回、PlayerUnknown’s Battlegroundsのマチェテを再現するエピソードをご紹介したAWE meの人気番組“Man at Arms: Reforged”ですが、本日最新エピソードが公開され、お馴染み「Darksiders」シリーズのウォーが振るう巨大な剣“カオスイーター”を再現する大変な映像が登場しました。
同シリーズ史上最大かつ最も重い武器と思われる“カオスイーター”の大がかりな鍛造と見事な仕上がり、持ち上げることすら困難な恒例の試し切りは以下からご確認ください。
先日、累計3,000万登録プレイヤー突破が報じられた「Tom Clancy’s Rainbow Six Siege」(レインボーシックス シージ)ですが、新たにUbisoftが来るYear 3シーズン2“Operation Para Bellum”のディテールを解禁し、主要な新コンテンツの概要が判明。さらに、5月19日と20日に放送される本作のプロリーグファイナルにて、“Operation Para Bellum”のお披露目配信を実施することが明らかになりました。
本日深夜の配信が目前に迫る「Destiny 2」の第2弾拡張パック“ウォーマインド”ですが、新たにActivisionが国内向けに新レイドゾーン“星々のスパイア”や多彩な新武器、ウェーブ形式のエンドコンテンツ“エスカレーション・プロトコル”、アナ・ブレイとラスプーチンにまつわるストーリーを描くストーリーミッションのハイライトをまとめたローンチトレーラーを公開しました。
なお、“ウォーマインド”とシーズン3を導入するアップデートのメンテナンスは、日本時間の本日午後10時から9日午前3時に掛けて行われる予定となっていますので、ローンチトレーラーと併せてメンテナンスの詳細なスケジュールを改めて確認しておいてはいかがでしょうか。
3月末に国内外でローンチを果たし、シリーズ最大の販売を記録した「Far Cry 5」ですが、新たに本作の高機能なマップ/コンテンツエディタ“Far Cry Arcade”を駆使し、人気ドラマ「LOST」の島を再現したユーザーマップ“LOST TV Series”(PS4)が登場し話題となっています。
ソーヤーやクレア、ローズのテントと一目で分かるビーチをはじめ、鍵穴やPCまで存在するスワンの内部、あの飛行機、ブラックロック号、ルソーの隠れ家、他の者たちの施設、海底のルッキンググラス、例の小屋、ジョンがあれした歯車、テンプル等々、“LOST”ファンが奇声を上げながら見ること間違いなしのウォークスルー映像は以下からご確認ください。
既にイライジャ・ウッドの出演や傑作“Grim Fandango”のアニバーサリーイベントの実施が報じられているGeoff Keighley氏の“E3 Coliseum 2018”ですが、新たにE3がさらなるイベントをアナウンスし、E3期間中の放送にて、「Call of Duty: Black Ops 4」のゾンビモードにスポットを当てるプレゼンテーションを実施することが明らかになりました。
今年3月に海外PS4とXbox One、PC向けのエピソード1ローンチを果たし、クラシックなアドベンチャーにRPGシステムを導入した独創的なシステムが高い評価を獲得した仏“Big Bad Wolf”の新作「The Council」ですが、新たにエピソード2“Hide and Seek”の配信スケジュールが報じられ、“Complete Season”とシーズンパス購入者向けの早期アクセスが5月15日、非所有者向けの配信が5月17日に決定したことが明らかになりました。
また配信日の発表に併せて、ショッキングなニュースと意外な新事実をもたらす新キャラクターや探索可能な屋敷の新エリアを描いたエピソード2のスクリーンショットが登場しています。
今年2月上旬にダークソウル的な格闘アクションとバトルロイヤル、RPGを組み合わせたPS4とXbox One、PC向けの新作としてアナウンスされた野心作「Egress」ですが、新たに本作の開発を手掛けるFazan Gamesがアルファビルドを利用した新たなゲームプレイ映像を公開しました。
ビクトリア朝時代のイギリスとラヴクラフト神話を組み合わせた世界で、ダークソウル的な近接戦等を繰り広げるプレイヤーの戦闘を描いた最新映像は以下からご確認ください。
6月7日の国内ローンチが迫る期待作「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム」ですが、新たにスクウェア・エニックスが国内向けに本作のゲームプレイを20分弱に渡って収録した第2弾の吹き替えプレイ映像を公開しました。
チャプター1の冒頭に近いシーンと吹き替えの品質、クロエとレイチェルの人物像がうかがえる興味深い映像と最新のリリース情報は以下からご確認ください。
先日、郵便配達人として島に赴任した可愛いフンコロガシ“Yoku”の奮闘を描くストーリートレーラーがお披露目された独創的な新作アクションアドベンチャー「Yoku’s Island Express」ですが、新たにReseroが(白い玉をころがすというよりも)玉に引きずられながら、なぜかあちこちにフリッパーとバンパーが設置された島で献身的に郵便配達業務をこなす“Yoku”や、舞台となるMokumana島の住民たち、メトロドヴァニア的な探索が確認できる11分のゲームプレイ映像を公開しました。
先日、新モードとなる本格的な“トレーニングモード”が実装された剣戟アクション「For Honor」(フォーオナー)ですが、新たにシニアプロデューサーStephane Cardin氏とUbisoft MontrealのCEO Yannis Mallat氏、コミュニティデベロッパEric Pope氏が出演する2時間のライブ配信が実施され、新たなマップと新ヒーロー、アイテム、ヒーローの再構築を含むロードマップや今後数ヶ月のうちに登場する新コンテンツに関するプレゼンテーションが行われ、何やら大規模な追加要素の導入に向けた準備を進めていることが明らかになりました。
先日、待望の第3弾トレーラーが公開され、ジョン・マーストンを含む数人の新キャラクターやプロットの概要など、多数の新情報が明らかになったRockstar Gamesの期待作「Red Dead Redemption 2」(レッド・デッド・リデンプション2)ですが、新たにRockstarがTwitterやFacebook、Instagramを通じて未見のスクリーンショットを複数公開しました。
壮大な自然や狩りの様子、ジョン・マーストンの戦闘シーン、圧倒的なクオリティの馬、未見のメンバーを含むダッチギャングの面々、美しいライティングなど、2018年10月26日の発売に期待が掛かる新スクリーンショットは以下からご確認ください。
本日の休憩動画は、みんな大好きビル・ヘイダーとコナン・オブライエンが新生「God of War」をプレイしたClueless Gamerの最新エピソードと、Robot ChickenやThe Venture Bros.でお馴染み“Adult Swim”が制作したPlayStation 4 Proと新生“God of War”の愉快なプロモーション映像をまとめてご紹介します。
ビル・ヘイダーとコナンが新生“God of War”をおかずに心底くだらないネタを好き放題しゃべりまくる最高かつ不謹慎な最新回と、リズム感と勢いが素晴らしいAdult Swimの最新作は以下からご確認ください。
1995年のスタジオ設立以来、23年に渡って専門的に取り組んできたアーケードアクションジャンルからの撤退を発表し、これまでとは全く異なるオンラインマルチプレイヤー“STORMDIVERS”の開発を進めているフィンランドの「Housemarque」ですが、新たにHousemarqueがカリスマ的なゲームデザイナーEugene Jarvis氏を迎え取り組んだ夢のプロジェクト「Nex Machina」の開発にスポットを当てる長編ドキュメンタリー「The Name of the Game」の最新トレーラーが公開され、2018年内の公開を予定していることが明らかになりました。
“The Name of the Game”は、2016年12月の“Nex Machina”正式アナウンスよりも以前、2015年10月にEugene Jarvis氏とのコラボレーションが決まった際に発表された長編ドキュメンタリーで、“Nex Machina”の誕生以前から、波乱に満ちた開発と傑作の完成に至る道のりを描くファン必見の作品となっています。
2013年に実施されたKickstarterキャンペーンにて、130万ドルを超える資金調達を果たしたMystの精神的後継作品となる新作アドベンチャー「Obduction」ですが、本日海外PlayStation.Blogが更新され、PS4版のアナウンス時に対応が報じられたものの、その後延期となっていたPSVR版の発売が2018年5月8日に決定したことが明らかになりました。
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