今年1月中旬に、キャンセル作品を専門に扱うDidYouKnowGamingとUnseen64シリーズでお馴染みLiam Robertson氏が報告した未確認情報として、DCの個性豊かなヴィラン達にスポットを当てる“LEGO DC Villains”(LEGO DC Supervillains)と映画“Mr.インクレディブル”をビデオゲーム化するLEGOシリーズ新作の話題をご紹介しましたが、新たにLEGO情報を扱う“The Brick Fan”が未発表新作「LEGO The Incredibles」の広告イメージを掲載。Liam Robertson氏の情報がやはり事実ではないかと注目を集めています。
初代“Oddworld: Abe’s Oddysee”(エイブ・ア・ゴーゴー)のリメイク“Oddworld: New ‘n’ Tasty”の発売を経て、続編“Oddworld: Abe’s Exoddus”のリメイク“Oddworld: Soulstorm”の開発を進めている「Oddworld Inhabitants」ですが、Soulstormの進捗と続報が待たれるなか、新たにOddworld Inhabitantsが2018年3月20日の日付を記したティザー映像を公開。いよいよSoulstorm関連の続報が解禁されるのではないかと注目を集めています。
先日から、新展開を思わせるティザーの公開が続いている「Prey」ですが、本日Arkane Studiosが3月15日を“Prey Day”として祝うイメージを公開し、6月10日に何らかの新情報が解禁されるのではないかと注目を集めています。
先日、月を描いたフッテージに続いて、月面の施設を描いたティザーイメージが公開され、何らかの発表が近いと噂されるArkane Studiosの傑作「Prey」ですが、昨晩本作の公式Twitterがさらなるティザーフッテージを公開。今回は暗号めいた謎のメッセージまで添えられており、いよいよ何かの発表が差し迫っているのではないかと注目を集めています。
“PlayerUnknown’s Battlegrounds”と“Fortnite”に代表されるバトルロイヤルジャンルの台頭が脚光を浴びている昨今のビデオゲーム産業ですが、新たにActivision Blizzardが同ジャンルへの参戦を示唆する大手投資銀行の見解が報告され、一部で「Call of Duty」に本格的なバトルロイヤルが導入されるのではないかと注目を集めています。
先日、突如正式アナウンスが行われ、Massive Entertainmentに加え、Ubisoft AnnecyとRedstorm、Reflections、Ubisoft Bucharest、Ubisoft Shanghaiの参加が報じられた「Tom Clancy’s The Division 2」(ディビジョン2)ですが、初代のローンチから学んだ全てを最大限に活用すると報じられた続編の動向に注目が集まるなか、Gamereactorがプロジェクトに近い匿名ソースから得た情報として、本作の開発規模が1,000人を上回るUbisoft史上最大のプロジェクトだと報じ話題となっています。
GameStopのデータベース入りや海外メディアが報じた匿名ソースのリーク、ジェームズ・ハーデン選手のキャップなど、堰を切ったように次回作の未確認情報が噴出しているTreyarchの「Call of Duty」新作ですが、“Call of Duty: Black Ops 4”と噂される真偽に注目が集まるなか、先日突如配信された「Call of Duty: Black Ops III」のアップデートに(再び)次回作の仕込みが実装されているのではないかと注目を集めています。
これは、BO3の発表直前、BO2のデイリーメッセージやマップに次回作の予告が仕込まれた経緯から浮上したもので、今のところ最新のアップデートに決定的な“予告”は発見されていませんが、とあるマップに存在する車のナンバーが変化しており、その他の変更点に関する調査が各所で進められています。
50万本を超える好調な販売を達成し、今年1月には英脚本家組合賞のビデオゲーム脚本賞を受賞するなど高い評価を獲得したNinja Theoryの「Hellblade: Senua’s Sacrifice」ですが、新たに未発表のXbox One版“Hellblade: Senua’s Sacrifice”が台湾のレーティング審査を通過し、近くXbox One版がアナウンスされるのではないかと注目を集めています。
UPDATE:3月7日17:09
Kotakuが今回浮上した「Call of Duty: Black Ops 4」のものとされるロゴについてさらなる報告を行い、匿名ソースの一つが件の模様が(もちろん真偽は不明ながら)公式なBO4ロゴだと確認したとのこと。
以下、更新前の本文となります。
これまで、セレブや著名なスポーツ選手が着たTシャツやアパレルから新作の存在が浮上するケースが何度も見られた“Call of Duty”シリーズですが、本日NBAのジェームズ・ハーデン選手が会場入りする様子を撮影した映像が公開され、Treyarchの次回作はやはり「Call of Duty: Black Ops 4」ではないかと注目を集めています。
2月上旬に、(順当ながら)Treyarchによる次回作の開発が明言された“Call of Duty”シリーズですが、“Call of Duty: WWII”を以て第二次世界大戦への回帰を果たしたシリーズの次なる1手に大きな期待が掛かるなか、Charlie INTELがGameStopの商品データベースに登録された「Call of Duty: Black Ops 4」のTシャツやマーチャンダイズのイメージを入手したと報じ話題となっています。
先日、Venture Beatが匿名ソースから得た独占情報として報告し話題となった未発表のBattlefieldシリーズ最新作「Battlefield V」ですが、第二次世界大戦を描くという設定と名称の真偽に注目が集まるなか、Venture BeatのJeff Grubb氏が再び最新作のディテールを報告し、キャンペーンやCo-op、その他幾つかの具体的なディテールが浮上しています。
今のところ(“Battlefield V”の名称を含む)全ての情報が未確認ながら、氏はDiscordやYouTuber経由で流出しているものとは異なるイメージと断片的な情報を確認したと伝えており、各所で浮上している別のリーク情報の一部を誤りとするなど、興味深い見解を提示しています。
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