■ 世界の最も評判がよい会社ランキング | ||
ランク | 会社名(国) | ポイント |
1. | Google (アメリカ) | 78.62 |
2. | Sony (日本) | 78.47 |
3. | The Walt Disney Company (アメリカ) | 77.97 |
4. | BMW (ドイツ) | 77.77 |
5. | Daimler/Mercedes-Benz (ドイツ) | 76.83 |
6. | Apple (アメリカ) | 76.29 |
7. | Nokia (フィンランド) | 76.00 |
8. | IKEA (スウェーデン) | 75.60 |
9. | Volkswagen (ドイツ) | 75.55 |
10. | Intel (アメリカ) | 75.39 |
11. | Microsoft (アメリカ) | 74.47 | 12. | Johnson & Johnson (アメリカ) | 74.12 | 13. | Panasonic (日本) | 73.67 | 14. | Singapore Airlines (シンガポール) | 73.54 | 15. | Philips Electronics (オランダ) | 73.31 |
昨日Reputation研究所が世界の大企業600社の評判に関する調査結果を発表、24ヶ国に渡って消費者調査を行った所、Googleが最も好評で、ソニーがそれに次いで評判の良い企業である事が明らかになりました。
上位にはAppleやノキア、インテル、マイクロソフトなどお馴染みの企業が名を連ねており、Reputation研究所のCharles Fombrun博士はテクノロジーを持つ企業がグローバルなランキングにおいて非常に強力で、彼らが私たちの毎日の生活に深く浸透するソリューションプロバイダである事が大きな信頼と尊敬を得る事に至ったと分析しています。
また博士はディズニーの世界的なブランド力は著しい物だと発言しています。
さらに世界の地域別の結果も明らかにされており、アジアでの上位が世界の並びと大きく違うなど、非常に興味深い結果が現れています。
■ アジア
1位:ディズニー、2位:ダイムラー・ベンツ、3位:BMW、4位:ソニー、5位:シンガポール航空■ 中央ヨーロッパ
1位:ソニー、2位:BMW、3位:Google、4位:フォルクスワーゲン、5位:ダイムラー・ベンツ■ 中央・南アフリカ
1位:ネスレ、2位:ソニー、3位:Google、4位:BMW、5位:ジョンソン・アンド・ジョンソン■ 北米
1位:ジョンソン・アンド・ジョンソン、2位:Google、3位:ネスレ、4位:ディズニー、5位:ソニー■ 北ヨーロッパ
1位:Google、2位:IKEA、3位:ソニー、4位:ディズニー、5位:シンガポール航空
なお、評判は”プロダクト/サービス”、”革新性”、”支配力”、”職場”、”市民権”、”リーダーシップ”、”パフォーマンス”からなる7つの要素から構成されており、統計解析によるとGoogleとソニーは全ての要素について高いスコアを記録していたそうです。地域別の上位企業は特定エリアと特定分野に強い傾向があり、最終的に全ての地域で1位を獲得している訳ではないGoogleとソニーが総合力で世界1位と2位に輝いた結果となりました。
いよいよ暗号解析も5回目、前回はとうとうこの暗号サイトとTreyarchの関連が明らかになり、「Call of Duty: Black Ops」の主人公達S.O.G.チームの名前も登場し、なんとなく核心に近づいてきた雰囲気が感じられます。
海外の情報サイトやCoDコミュニティに届いた謎の郵便物から始まったこの暗号サイトGKNOVA6の謎、Call of Duty: Black Opsのモチーフである冷戦に絡む情報が様々散見される事となったこれまでのいきさつは、以下のリンクにまとめてありますので、興味のある方はご確認下さい。
という事で、暗号サイトのTVモニターのランプの数を考えると今回が最後と思われる5回目の暗号、前回のシンプルな内容とは一転、かなり手強そうな気配漂うボリュームある物になっています。ただし、直接的な音声による暗号は”M O D N S A M 55“の一種類となっています。またTVモニターには何らかの模様が描かれており、こちらも内容が気になるところ。
以下、解読を進めていきますが、ARG的なネタバレになっていますので閲覧にはくれぐれもご注意下さい。また、今回の解読は最後(と思われる)の暗号に相応しく、かなりの大ボリュームとなっています。内容の性質上かなりの長文記事になっておりますので、こちらもご注意下さい。
海外のギークかつナードなあれこれを紹介する情報サイトGeeks are Sexyで、○はほにゃららの○!的なギーク版アルファベットが公開されました。イメージもギークらしくちゃんとCC物で作られています。上手い!
先日リリースが10月26日に決定した事も明らかになった続編「Star Wars: The Force Unleashed II」、今作では引き続きスターキラーを描くタイトルとなり、続編に相応しく二刀流となったスターキラーの姿が確認されていました。新しく登場したスクリーンショットではAT-STやストーム・トルーパーと対峙するギャレン・マレックの姿が映し出されています。
さらにストーリーに関する情報も登場、今回はクローン大戦後期の重要な戦場の1つであるケイト・ニモーディアが主な舞台となる他、ボバ・フェットの出身地でもある巨大なクローン工場を有する惑星カミーノも登場、さらにかつてヨーダが暮らし、スカイウォーカーにジェダイの訓練を行った惑星ダゴバも登場する事が明らかになっています。
さらにダゴバではルークとアナキンも訪れた”Cave of Evil(邪悪の洞窟)”も登場、ケイト・ニモーディアはラスベガスに似た都市として描かれている事が記されています。
前作の半年後とされるストーリーについても触れられており、今作では当初別のキャラクターを用意する事も考えられていたものの、最終的にスターキラーの話へと落ち着いたようで、前作の様に暗く絶望的で、より深くスターキラーの個人的な話にスポットが当てられているとの事。どうやらスターキラーがクローンか否かが今回の1つの要素となっているようです。
素晴らしいストーリーが実現された前作でしたが、今回もスターウォーズファン納得の渋い物となりそうです。Star Wars: The Force Unleashed IIのリリースは10月26日、対応プラットフォームはPS3、Xbox 360、Wii、DS、PSP、iPhoneが予定されています。
昨晩、モバイルゲームのパブリッシングをグローバルに行っているGlu Mobile IncがActivisionと提携、Call of Dutyシリーズの次回作「Call of Duty: Black Ops」のモバイルゲームを世界に向けリリースする計画を発表しました。
リリースは多くのキャリアやアプリケーションストアをカバーし、多くのスマートフォンや高機能な携帯電話で利用可能になるとの事です。なお、同社はすでにModern Warfare関連のタイトルやTony Hawk、Guitar Hero 5のモバイル版も手掛けています。
ウメハラ氏のプロ契約もあり大きく盛り上がっている「スーパーストリートファイターIV」、日夜熱い戦いが繰り広げられているオンライン対戦ですが、やはり誰もが今よりも少しでも強くなりたい!と願う事は当然の事。セビキャンの練習や立ち回りの研究、キャラクターに拠ってはHJキャンセルやら超低空の必殺技による強襲など覚える事は枚挙にいとまがありません。
ある程度に達するとさらにフレームデータまでもが気になりだし、確反をどう効率よくゲットするか考え始めるのが人間という生き物です。という事でいつでもフレームデータが確認できるiPhone/iPad/iPod touchで利用できるスーパーストリートファイターIVのガイドアプリが登場しました。なお、価格は230円となっています。
このアプリではキャラクター別に必殺技コマンドの確認や、ヒット時と防御時のアドバンテージフレームまで記された各技のフレームデータ表、キャラクターの特性(対空技やめくりなども記載)などが記載されており、これでどこでも、いつでも!愛するキャラクターのデータを覚える事が可能になります。
なお海外フォーラムではすでにほぼ全てのキャラクターのヒットボックス解析なども明らかになっており、データ的なキャラクター分析が大きく進められています。外人さんの大昇竜ぶっぱなイメージが払拭されるのもそう遠くない……のかも?
映画では歴史的な大ヒットを記録したジェームス・キャメロン監督の新作Avatarでしたが、併せて作られたTPSタイトルの「Avatar: The Game」は海外のレビューもさんざんで体験版もリリースされたものの、なんだかパッとしない残念な子でした。
しかし昨日行われたUbisoftの会計報告から本作がなんと270万セールスに達している事が明らかになりました。驚いた……。Ubisoftの役員によると本作はWiiで顕著に売れたそうで、映画AvatarのBlu-rayとDVDのリリースに大きく後押しされた形になったと述べています。
PCから次世代プラットフォーム、携帯コンソールからiPhoneまでカバーしたAvatar: The Gameですが、これはやはり販売戦略勝ちといった所でしょうか。版権タイトル恐るべし。
懐かしの名作、初代Monkey IslandのHDリメイクを経て、今年の夏に登場する事がアナウンスされた「Monkey Island 2 Special Edition: LeChuck’s Revenge」、今回も対応プラットフォームは多岐に渡り、PCとMac、PS3、Xbox 360、iPhoneでもリリースされる事が明らかになっています。
あまりの執拗(しつこい)なギャグの応酬に大爆笑と好評に終わった前作から1年後、1991年に登場した本作ではモンティ・パイソン的なギャグの応酬は少しだけ抑えられ、若干ゲーム色が強くなっています。キャラクターも魅力的な人物が揃っており、これぞ往年のアドベンチャー!と言えるタイトルです。
で、前作のHDリメイクでのガイブラシ君はちょっと良い感じの2枚目でアグレッシブな髪型に生まれ変わりました。さらにTelltaleが手掛けるTales of Monkey Islandはこちらはまた独特の絵本キャラクター風で、すっかりガイブラシの新しいイメージとなりましたが。今回のMonkey Island 2リメイクで再度ガイブラシ君のデザインは一新される事になりました。
という事で今回はちょっとおっさん臭が増して、LeChuck’s Revengeの雰囲気にぴったり生まれ変わった渋めのガイブラシ君が誕生するまでに試行錯誤された5段階のコンセプトアートをお届けします。デザインの変遷の中に見られる変化が、如何に作品のイメージを左右するかが感じられる興味深い物となっています。
最近国内でもゲームやWeb関連の周辺ビジネスで耳にする機会が増えているFacebookですが、BusinessWeekが行ったインタビューの中で、カプコンの辻本社長がFacebookゲームの準備を進めている事を明らかにしました。国内の有力メーカーがいよいよソーシャルゲームの開発を本格化させる事になるのでしょうか。
辻本社長はソーシャルネットワーク上のゲームは、既に従来のビデオゲーム産業に強い影響を与え始めており、無視する事の出来ない存在となったと発言、「我々は移動しなければならない」と述べ、今年度末にはリリースが行われる事を示唆しました。
国内のソーシャルゲームの海外進出も見受けられる中、大手企業も追従を見せる事になるのか、非常に気になるニュースです。
Visceral Gamesが開発を進めている次回作「Dead Space 2」、アイザックさんもすっかりイケメンスーツに生まれ変わり、今回はもう不運な修理屋さんとは思えないスタイリッシュな主人公らしさを手に入れました。
期待が高まるDead Space 2ですが、先日行われたElectronic Artsの会計報告に含まれたリリーススケジュールから、本作が2011年度のQ4リリースの予定である事が明らかになっています。併せて詳細がはっきりしていなかったPC版についてもリリースが確定、どうやら携帯コンソールでのリリースも行われる事が記されています。
さらにIGNではプレイデモが行われ、プレビューが掲載されています。これに併せて新しいスクリーンショットが登場しました。プレビューでは相変わらず素晴らしいゴア表現や、改善されたカメラ視点、そしてモーション等や細部のディティールを含めアイザックの挙動が素晴らしくなっている事(移動時のスーツのプレートや筋肉に自然な動きが見られる)などが挙げられています。
さらにプレイデモにはトレイラーに登場した新モンスター”Stalker”と赤ん坊に見えるモンスター”Crawler”が新たに登場した事が明かされています。IGNは相変わらずぞくぞくするムードは健在で、前作よりも色鮮やかになったと評しています。
どう見ても正気の沙汰とは思えないこの画像は、アンドロイド端末とウィンドウズモバイル、そしてiPhoneとiPod Touchの3大プラットフォームを5台組み合わせて組み上げられた携帯端末ギター!です。
これを開発したSteffest氏はモバイルデバイスのプログラム技術者で、自身が講演するクロスプラットフォームのモバイル開発イベントの為にこのギターを開発したとの事。いや……言葉はわかるが意味がわからない。
氏はこの3プラットフォームに対応するピアノとドラムのシーケンサー機能を実装したモバイルアプリを開発、ここに既存のギターアプリやマルチエフェクターアプリを加え、あとはバッテリー駆動のスピーカーにネック付けてガムテープでがっしがしに据え付けて出来上がり!
という事で演奏してみた動画が登場する訳ですが……見た目のカオスさとインチキ臭さからはまったく想像付かない高クオリティ!この上演奏まで上手いって世の中どうなってるんだ……。氏が歌うのは懐かしいニール・ダイアモンドのCracklin Rosie、曲も素晴らしさも相まって恐ろしくカオスな動画に仕上がっています。天才ってすごい……。
先日バラク・オバマ米大統領がバージニア州ハンプトン大学の卒業生に向けたスピーチにおいて、ゲームコンソールが教育を妨げ、それらが只の”娯楽としての情報”であるとの考えを示しました。
オバマ大統領はこれまでにゲームコンソールの利用方法を知らなかったと明かした上で、TVやラジオなどのニュースメディアやblogも含め、XboxやPlaystation、iPodやiPadの様な端末が単なる気晴らしの道具と成り果て、娯楽の一種となってしまったと表現。
そしてこの事がアメリカの国と民主主義に新しい種類のプレッシャーを与えていると述べ、これからの世代への課題を提言しました。過去にはオバマ大統領が子供のXboxを片付けるべきだとの発言も行われており、現代の若い世代と情報やゲームといった娯楽機器との関連については頭を悩ませている様です。
もはやレゴがあれば何でもできるんではないかと錯覚してしまう昨今ですが、また新たなエクストリームレゴが誕生しました。今回はAndroidでレゴを制御し、ルービックキューブを全面揃えるという物。言うは易し、行うは難しと申しますが、この子が凄いのはその所要時間!動画を見ていただければ一目瞭然ですが……なんと24秒!レゴが世界記録に挑戦する時代も実はそう遠くないのかもしれません。
シンガポールのメディア開発などを支援するMedia Development Authority (MDA)がシンガポール国内のコンテンツプラットフォームにおける開発力を強化をする為、映画やMMOゲームの様なスケールの大きなプロジェクトに対して資金調達を支援するとの発表を行いました。特にゲーム開発に対しては1460万ドル(約14億円)の投資を行う事も明らかにされています。
“GAME+”と名付けられたこの計画は、 国際的で市場性の高い開発プロジェクトを3年に渡って支援するという物。こういった出資によりシンガポールのゲーム開発を国際的に競争力のある物としたいとMDAは考えている様です。
この“GAME+”プロジェクトは”ひらめき・革新・活性化”の3要素から構成されるプロジェクトで、マルチプレイのオンラインゲームなど巨大な開発で多額の予算が必要なゲームのプロジェクトにおいて30%を上限に開発資金を投資する事、また、ソーシャルネットワーキングサイトや携帯電話、モバイルデバイスなど、近年注目を集めるプラットフォーム上での開発なども重視している事が記されています。
近年スタートアップ投資や税制強化など様々な国でコンテンツ強化のニュースが見られますが、国内でもこういったビジネス面からの支援に光が当たる時期が来ればよいのですが……。
先月の最初にナスダックから上場廃止の警告が出されたMajesco、8月末までに1ドル回復のお達しを突き付けられた同社でしたが、なんとかこれは回避し一安心でした。とはいえ株式が上場基準を割り込みそうな状況が続いている現実は避けがたく、なんと同社はアメリカのカリスマ主婦”マーサ・スチュアート”を担ぎ出してソーシャルゲームタイトルの開発を進めている事が発表されました。
※MajescoはDSでリリースされているクッキングママシリーズなどで知られるカジュアルタイトルを多く手掛けるパブリッシャーです。
MajescoとMartha Stewart Living Omnimediaの間に取り交わされた合意には”インタラクティブなコンピューターゲーム”の開発が記されており、”マーサ・スチュアート”ブランドが築き上げた膨大なライフスタイル関係のプロダクトがべースになったタイトルが開発される物と思われます。
今回の提携についてマーサ・スチュアート氏は「女性は、ますますソーシャルゲームに没頭しています」と発言、さらに多くの顧客に喜んで受け入れられる事を確信していると続けています。
近年叫ばれるゲーム依存の問題など、各国で大きな社会問題と認識されるソーシャルゲームを含む近年のカジュアルタイトルですが、今回の提携が安易に”マーサ・スチュアート+ Farmville的な何か = ドル!”の様な物に成りはしないか……懸念される所です。
2009年に1億8000万ドル規模の融資を受け、今年最も成功を収めた勝ち組としての印象が強いZynga、同社の一番の稼ぎ頭である「FarmVille」がどうやらさらなる拡大を計画中の様子です。先日当サイトでもお馴染みのSupererogatoryにおいて、ZyngaによるFarmVille関連と思われるドメイン登録が発見されています。発見されたのは以下の4ドメイン。
- farmvilleandroid.com
- farmvilleipad.com
- farmvilleiphone.com
- farmvillesms.com
なおこれらのWhois情報は登録がFarmVilleの公式サイトであるfarmville.comと同じ場所である事が判っています。上記のドメインからはまるでアンドロイド、iPhoneとiPad、そしてショートメッセージサービスであるSMSにサービスが新たに対応するかのようなイメージも受けます。
Joystiqがこのドメイン取得についてZyngaに問い合わせた所「Zyngaは様々なモバイルプラットフォームへ拡大する事を計画していますが、これらの追加情報についてはまだ明らかにする事ができません」と発言しています。
出オチ!iPad旋風吹き荒れる世間を余所に中国の路上でiPad風な何かが販売されている事が発見されました。10.1型のタッチスクリーンLEDを搭載し1.66GHzの統合コアAtom N450を搭載、250GBのHDDを搭載してVistaが動作するこの何か……Vistaかよ!
先月のGDCでは最新版の機能が紹介され、先日はとうとうUEを象徴するタイトル「Gears of War 3」も発表、さらにコンソール市場では後発にあたる強力なライバルCryEngine 3の登場、そして国内ではEpic Gamesの日本支社設立など大きな注目を集めるUnreal Engineですが、新たにユーザーインターフェースやベクターグラフィックを専門に扱うミドルウェア「Scaleform Gfx」をライセンス取得者に無料で提供を始める事が明らかになりました。
Scaleform GfxはFlashをベースにしたもので、メニューインターフェースやHUD、アニメーションテクスチャーやミニゲーム、オーバーレイ表示、ビデオ再生など、様々なオブジェクトのゲームへの組み込みを容易にするもので、CrysisやDragon Age: Origins、Mass Effect 2など600を越えるメジャータイトルで利用されているミドルウェアです。
先月のSteamworksの統合に続いてまた素晴らしいミドルウェアの採用が明らかになったUnreal Engine、今後コンソールタイトルの開発のみならずモバイル分野でも注目されるエンジンビジネスですが、こういった魅力的な追加機能による開発の加速が今後主要エンジンのパワーバランスをどう変化させていく事になるか、UnityやCryEngineの動向も含め要注目と言えそうです。
PC | PlayStation 4 | Xbox One | Wii U
PlayStation 3 | Xbox 360 | PS Vita | DS
Mobile | Movie | Rumor
Culture | lolol | Business | Other
RSS feed | About us | Contact us
かたこり( Twitter ):洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。
おこめ( Twitter ):メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。