2015年末と2017年3月にPC版ローンチを果たした初代「Turok」(時空戦士テュロック)と「Turok 2: Seeds of Evil」(バイオレンスキラー Turok New Generation)のリマスターですが、昨日予てから開発が進められていたXbox One向けリマスターの販売が開始され、美しく生まれ変わったクラシックのゲームプレイを紹介するローンチトレーラーが公開されました。(Microsoftストア:Turok、Turok 2)
先日、製品版の発売日が3月2日に決定したThe Behemothファン待望の新作「Pit People」ですが、昨日予定通り製品版の販売が開始され、ゲームプレイと製品版の実装された膨大な新要素のハイライトを紹介する素敵なローンチトレーラーが公開されました。
“Pit People”は、6本の足を持つ惑星サイズのクマが落ちてきた中世ファンタジー世界を舞台に、人類やカップケーキ、マッシュルーム、多彩なクリーチャー達が戦うターンベースのストラテジー作品で、製品版はシネマティクスを含むフルストーリーやシングルプレイヤーストーリーモード、オンライン/ローカル両対応の2人Co-op、新モード“Insane”と“パーマデス”、100種を超えるミッションとクエスト、200を超える地域、1,500種を超えるアンロック、デイリートーナメントといった新要素に加え、大量のQoL改善や広範囲なバランス調整、バグ修正を特色としています。
スカイリム地方を訪れてまもないプレイヤー達を必ず一度は恐怖のどん底へとたたき落とす「The Elder Scrolls V: Skyrim」の巨人ですが、新たに後期FalloutシリーズやSkyrimのクリーチャーデザインで知られるキャラクターアーティストJonah Lobe氏が自ら手掛けた“巨人”のデザインに言及。巨人が自身の父親をモデルにしたことを明かし話題となっています。
スカイリム地方の“巨人”に驚くほどそっくりなお父さんの素敵な写真と巨人のイメージは以下からご確認下さい。
先日、次回作に関する噂が報じられた次期「Battlefield」ですが、既にEA Play向けのお披露目が決まっている最新作の動向と、予てから議論の的となっているルートクレート問題の影響に注目が集まるなか、KotakuがDICEの開発者や次回作のプロジェクトに近い匿名情報筋から得たルートクレート問題に対するコメントや見解を報告し話題となっています。
Arkane Studiosの新たな傑作となった「Prey」ですが、新たに本作の公式Twitterが突如“月”を描いたgif画像を公開し、“Prey”向けの新コンテンツが登場するのではないかと注目を集めています。
先日、QAのNerfやADS/ダッシュ周りの調整を含むアップデートが配信された「Call of Duty: WWII」(コール オブ デューティ ワールドウォーII)ですが、新たにSledgehammer Gamesが3月2日分の“SHG Weekly Community Update”を更新し、導入が遅れているDomination XLやペイント機能に関する最新の進捗を報告しました。
また、コミュニティ投票を行ったプレイリストも実装され、TDとDom、Hardpoint、Prop Huntを複数のマップでローテーションさせる注目タブのMosh Pit(英語版はCommunity Choice)と2倍XPが3月5日PT午前10時(日本時間の3月6日午前3時)まで利用可能となっています。
本日、Bethesdaが今年で第4回を迎えるE3向けのプレスカンファンレンス「Bethesda E3 2018 Showcase」の実施をアナウンスし、6月10日PT午後6時30分(日本時間の6月11日午前10時30分)の開幕を予定していることが明らかになりました。
3月27日の海外ローンチと3月29日の日本語版発売に先駆けて、本編のプリクエルを描く実写短編映像の公開が迫る「Far Cry 5」(ファークライ5)ですが、先ほど本作のハンズオンプレビューが解禁され、糖尿病の熊チーズバーガーの活躍をはじめ、多数のハイライトやアクティビティ、武器のバリエーション、Perkのラインアップ、空中から見るホープ郡の広大なロケーションなど、大量の新要素が確認できる複数のプレイ映像が登場しました。
また、カルト教団エデンズ・ゲートを率いる4人の中心人物を紹介する新トレーラーが登場しています。
ミニマップを廃した緊張感あふれるゲームプレイに加え、連邦保安官がプレイヤーと共にジョセフ・シードのもとを訪れるキャンペーン冒頭の展開も一部確認できる最新映像は以下からご確認下さい。
先日、アイヴィーとザサラメールの参戦が決定した人気シリーズ最新作「ソウルキャリバー VI」ですが、先ほどバンダイナムコが新トレーラーを公開し、お馴染みナイトメアの参戦が明らかになりました。
ど派手なクリティカルエッジや最新のゲームプレイが確認できるナイトメアの映像は以下からご確認下さい。
本日、イギリスの小売業界団体ERA(Entertainment Retailers Association)が2017年のイギリス市場全体における小売とデジタルを含むエンターテインメント販売チャートをアナウンスし、発売から4年半が経過した「Grand Theft Auto V」が昨年の注目タイトルを大きく上回り、1年でなんと108万本もの販売を達成したことが明らかになりました。
ERAの発表によると、2017年におけるエンターテインメント分野の収益は、前年比8.8%増となる72億4,000万英ポンドを記録し、史上初めて本や雑誌、新聞を含む出版分野の収益(71億英ポンド)を上回ったとのこと。また、この劇的な成長をSpotifyや Steam、Netflix、Amazon、Deezer、Sky、Apple、Googleといったデジタルサービスが支えたと報じられています。
また、レジャー産業については全分野で前年比5.2%増(外食が7.7%増、アルコール飲料の販売が6%増、海外旅行が4.4%増、ギャンブルが1%増)となっており、こちらもエンターテイメント分野の成長が大きく上回る結果となりました。
なお、エンターテインメント分野全体の販売ランキングにおいては、エド・シーランのアルバム“÷”(ディバイド)が270万枚を超え首位を獲得。次いで269万本を超えた“FIFA 18”と244万本を販売した“Call of Duty: WWII”が続いており、“Grand Theft Auto V”は総合8位、ビデオゲームカテゴリでは3位と好調な販売を記録しています。
3月7日のSteam Early Access版発売が目前に迫るマルチプレイヤーサバイバルホラーシューター「Dead Dozen」ですが、新たに開発を手掛けるFntasticがグールとの戦闘や感染者のプレイ、ガジェットの利用、破壊可能なレベル環境を紹介する早期アクセス版のローンチトレーラーを公開しました。
昨年8月末にPS VR対応を含むPS4版“Obduction”をリリースしたお馴染みCyan Worldsですが、新たにスタジオが「Firmament」と題した新作のティザートレーラーを公開し、4つの異なる領域を舞台に描くVR向けのアドベンチャーゲームを手掛けていることが明らかになりました。
3月27日の海外ローンチと3月29日の日本語版発売がいよいよ目前に迫る人気シリーズ最新作「Far Cry 5」(ファークライ5)ですが、新たにUbisoftがGhost Recon Wildlandsのプリクエル“War Within The Cartel”に続く実写映像作品「Far Cry 5: Inside Eden’s Gate」をアナウンスし、3月5日にAmazon Prime向けの配信を予定していることが明らかになりました。
“Far Cry 5: Inside Eden’s Gate”は、モンタナ州ホープ郡で台頭しはじめたカルト教団と地元住人の失踪に関する噂を耳にし、その真相を探るべく現地を訪れる3人のYoutuber達を描く短編で、ゲーム本編でもジョセフ・シードを演じている俳優グレッグ・ブリックに加え、映画“アメリカン・スナイパー”でゴート役を演じた俳優カイル・ガルナーの出演が確認できる予告映像が登場しています。
昨年4月にPS4日本語版とPC版のローンチを果たしたローグライクなアクションプラットフォーマー「Flinthook」(フリントフック)ですが、新たにカナダのTribute Games Inc.がNintendo Switch版“Flinthook”のリリース日をアナウンスし、アメリカで3月9日の発売を予定していることが明らかになりました。
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