[gamescom 2010] 「Portal 2」のリリースが2011年2月9日に決定!

2010年8月19日 10:47 by katakori
sp
「Portal 2」 ポータル 2

gamescomにてデモンストレーションが行われているValveが開発を手掛ける期待の続編Portal 2」のリリースが2011年2月9日に決定した事が明らかになりました。

さらに序盤のガイドを務める愉快な案内役として登場した人格コアのWheatley君のボイスアクトを海外ドラマの”The Office”などで活躍するイギリスの俳優兼ライターのスティーヴン・マーチャントが務める事が明らかにされています。

なお、gamescom会場ではデモンストレーションが行われており、E3で登場した新要素に加えて未見のエリアなども登場、興味深いステージの様子などが伝えられ始めています。こちらは改めてご紹介しますのでお楽しみに!

情報元:GameInformer

[gamescom 2010] 「Deus Ex: Human Revolution」にDLCの計画あり、Eidosが明らかに

2010年8月19日 10:31 by katakori
sp

現在開催中のgamescomではショーフロアでのE3時のデモ展示と共に、クローズド出展による新レベルのデモンストレーションも行われている「Deus Ex: Human Revolution」、シリーズ復活の期待を一心に集める注目タイトルですが、その期待を上回るクオリティと所謂”Deus Ex”らしさの融合はシリーズに新しく触れるゲーマーにも大きく魅力的な作品として認識されているようです。

そんな本作にDLCの計画が進められている事が明らかになりました。これは本作のプロデューサーを務めるEidos MontrealスタジオのDavid Anfossi氏がVG247に対して語った物で、Deus Ex: Human RevolutionではDLCを”extention”と名付けている事が明らかにされています。また、氏はextentionの開発が既に着手済みである事も加えています。

さらに氏は本作が完全なシングルプレイヤーゲームであると述べ、マルチプレイは存在しない事を念押ししています。extentionと言う名称と本作の時代設定がナノマシン登場前夜のオーグメンテーション世代である事を鑑みると主人公のAdam Jensenの機能強化やデバイスの様な印象を受けますが、一体どの様な物が登場するのか続報に期待です。

情報元:VG247

[gamescom 2010] PC版「Homefront」にはdedicatedサーバと専用コンテンツ有り

2010年8月19日 10:13 by katakori
sp
「Homefront」 ホームフロント

現在ドイツのケルンで開催中のgamescomにて、THQのFPSタイトル「Homefront」のPC版とコンソール版の開発が別に進められている事が明らかになりました。さらにPC版にはdedicatedサーバとクランサポートを含めたマルチプレイをより楽しむ為の追加要素とオプションが用意されているとの事。

コンソール版の開発はこれまでお知らせしてきたKaos Studiosが担当していますが、PC版はUnreal TournamentシリーズやBioShockのPS3への移植などを手掛けてきたカナダのデベロッパDigital Extremesが開発を進めています。

Digital Extremesのプロデューサーを務めるFrank De Lise氏はKaosによる開発を基に、PC向けの要素と独自の改善を施している事を述べ、コアなPC向けシューターファンやコミュニティに向けた調整を進めている事を明らかにしています。

なお、現在Digital ExtremesはHomefront以外に、ホラーFPSの続編”The Darkness 2″の開発にも着手しているとのが囁かれています。

情報元:CVG

「World of Warcraft: Cataclysm」の豪華なコレクターズエディションが発表

2010年8月18日 12:09 by katakori
sp
「World of Warcraft: Cataclysm」

昨晩BlizzardがWorld of Warcraftの新拡張パック「World of Warcraft: Cataclysm」の限定版コレクターエディションを発表、79.99ドルでWindowsとMacにて利用可能となっており、以下の様な豪華な特典が同梱されています。なお、現在はベータテストが行われているCataclysmですが、正式なリリーススケジュールはまだ明らかにされていません。

  • Blizzardのシネマティクス部門とWoW開発チームのアーカイブを収めた176ページからなるCataclysmのアートブック
  • 専用のインゲームペット
  • Warcraftユニバースの歴史や開発者インタビューやコメンタリ等、1時間以上の映像を収めた舞台裏DVD
  • Cataclysmに登場する10曲のエピックな新トラックとボーナストラックを収めたサウンドトラック
  • Deathwingが描かれた特別版マウスパッド
  • Wrathgateシリーズの60枚入りスターターデッキと2枚のアートカード、さらにコレクターズエディション専用の2枚のヒーローカードを含むWorld of Warcraftのトレーディングカードゲーム
「World of Warcraft: Cataclysm」
「World of Warcraft: Cataclysm」
情報元:VG247

[gamescom 2010] Ubisoftが「Might & Magic Heroes VI」を発表、舞台はVの400年前に

2010年8月18日 11:32 by katakori
sp

昨晩Ubisoftがターンベースのストラテジー”Heroes of Might & Magic”シリーズの最新作「Might & Magic Heroes VI」を発表、これにより先日お知らせしたシリーズ復活のニュースがHeros新作だった事が明らかになりました。開発はWarhammerのファンタジーRTSタイトル”Warhammer: Mark of Chaos”を手掛けたBlack Hole Entertainmentが担当しています。

さらに、発表に併せてデビュートレイラーといくつかのスクリーンショットが登場、プレイ画面では良い意味で”変わらない”安定感の感じられるUIやユニットが確認でき、まさに”いつもの”HoMM!な雰囲気に満ちた物となっています。

4年ぶりの新作となる本作は、前作Vで刷新された新世界”Ashen”が舞台とされ、前作の400年前が描かれるとの事。また、システム等の詳細はまだ明らかではないものの、新しい評判システムが実装される事が明らかにされています。Might & Magic Heroes VIのリリースは2011年の予定で、対応プラットフォームはPCとなっています。

「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック.
「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック
「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック
「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック
「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック
「Might & Magic Heroes VI」 マイト アンド マジック
情報元およびイメージ:Shacknews

[gamescom 2010] Dawn of War IIの新拡張パック「Dawn of War II: Retribution」が発表

2010年8月18日 1:41 by katakori
sp
とうとうオルクのキャンペーンが!

先ほどTHQが40KシリーズのRTSタイトル”Dawn of War II”の新しいスタンドアロン拡張パック「Dawn of War II: Retribution」を2011年Q1にリリースすると発表しました。

Retributionは既にリリース済みの拡張パック第1弾”Chaos Rising”の10年後が舞台で、なんとシングルプレイキャンペーンで複数種族からなるプレイが可能になっている事が記されており、まずはオルク用キャンペーンの登場が明らかにされています。さらに、マルチプレイには新ユニットやマップ、新種族が登場するとの事で、一体どの種族が再登場を果たすのか……続報に期待が高まります。

情報元:Videogamer

[gamescom 2010] 「Dragon Age II」の新トレイラーが登場、北米リリースは2011年3月8日に

2010年8月18日 0:43 by katakori
sp

先ほどgamescom 2010のElectronic ArtsプレスカンファレンスにてBioWareが開発を手掛けるシリーズ続編「Dragon Age II」の新しいトレイラーが公開、さらに本作のリリースが2011年3月8日である事が明らかになりました。

新しく公開されたCGIトレイラーでは今作で大きくデザインが変更され角が生えたQunari族と主人公Hawkeとの迫力に満ちた戦闘が描かれ、追い詰められたHawkeにArchdemonとの関係を想起させるシーンがフラッシュバック、何らかの力に目覚める様子が収められています。

「Age of Empires Online」開発チームの75%がAoEシリーズ開発に取り組んできたEnsembleのベテラン

2010年8月17日 22:23 by katakori
sp

本日マイクロソフトがPC向けの新タイトルとしてAge of Empiresシリーズ最新作「Age of Empires Online」を発表、これまでシリーズを手掛けてきたEnsemble Studiosが2008年に閉鎖されて以来久しぶりの登場となるシリーズ新作がデフォルメされた可愛らしいテイストと基本プレイ無料タイトルとして発表され驚いたファンも多いかと思います。

本作の開発を担当するRobot EntertainmentがかつてのEnsemble Studiosのスタッフからなる新スタジオである事はすでにお知らせした通りですが、先ほど開催されたgamescomでのマイクロソフトのショーケースにてMicrosoft Game StudiosのDave Luehmann氏がAge of Empires Onlineの開発チームについて言及、チームの75%に及ぶスタッフがかつてEnsembleでAoEシリーズの開発に携わってきたベテラン達である事を明らかにしました。

Luehmann氏は開発チームがシリーズに”熟練している”と述べ、かつてのコアチームが手掛ける本作がとても快適に感じられる物になると発言しています。また氏はマイクロソフトが”PCゲームに投資するタイミングを迎えた”旨も明らかにしています。

情報元:CVG

“Diablo”や”Hellgate: London”を産んだビル・ローパー氏がCrypticを退社

2010年8月17日 16:55 by katakori
sp
「Champions Online」

本日CrypticのChampions Onlineの公式サイトにビル・ローパー氏の退社を知らせる投稿がポストされ、本人からのメッセージも添えられ、2年在籍したCrypticを退社した事が明らかになりました。

ビル・ローパー氏はかつてBlizzard Northの副社長を務め、Blizzard時代にはデイビッド・ブレヴィック氏と共にDiabloを世に送り出した事で知られ、WarcraftやStarCraftにも大きな影響を与えた人物です。2003年にはビジネス的な社内のトラブルからBlizzardを退社、その後自身が起ち上げたFlagship StudiosとHellgate: Londonを襲った悲劇により同スタジオは閉鎖、そして2008年終わりにCryptic入りしChampions Onlineのディレクターとして活躍していました。

退社の理由は明らかにされておらず、今後の動向についても詳細は明らかにされていませんが、”新しいチャンスを探すつもりだ”と記されており、今後もゲームに関わっていく事を示唆しています。ビルがんばれええええええ!

情報元及びイメージ:Gameinformer

マイクロソフトがフライトシミュレータシリーズの最新作「Microsoft Flight」を発表

2010年8月17日 16:12 by katakori
sp
「Microsoft Flight」

先ほどマイクロソフトがAge of Empiresシリーズの最新作”Age of Empires Online”を発表したことをお伝えしましたが、このプレスリリースに併せてMicrosoft Flight Simulatorシリーズの最新作「Microsoft Flight」がWindows専用タイトルとしてリリースされる事が発表されました。

すでに公式サイトもオープンされティザー映像も登場、プレスリリースには初代Microsoft Flight Simulator 1.0のリリースから28年が経つこのフランチャイズに新しい展望をもたらす事、そして長年のファンも含めた多くのプレイヤーを歓迎する旨が記されています。

本作の詳細はまだ明らかにされていませんが、先ほどの”Age of Empires Online”と同様に本作もGames for Windows LIVE対応タイトルとなる事が明らかにされています。また、これまでコアなシミュレーションファンとマニア御用達のタイトルだったシリーズの新作に”多くのプレイヤーを歓迎する”旨がデザインにどう影響しているのか……こちらもgamescomにて新しい情報が登場する事と思われますので、続報を楽しみにお待ち下さい。

「Microsoft Flight」
情報元:Joystiq

マイクロソフトが無料タイトルとなる「Age of Empires Online」を発表、ベータテストの受付も本日より開始

2010年8月17日 14:45 by katakori
sp
「Project S」 「Spartan」
イメージはSpartanの物です

先ほどマイクロソフトがPC向けの新タイトルとしてAge of Empiresシリーズの最新作「Age of Empires Online」を発表しました。以前当サイトでRobot Entertainmentが開発を進め、アルファテストを行っているとお知らせしたRTSタイトル”Spartan”がAge of Empires Onlineとしてリリースされる運びとなった模様です。さらに本作はGames for Windows LIVEの登録を必要とする無料タイトルである事も明らかにされました。

公式サイトではこれまでのシリーズ作に比べてかなりデフォルメされたプレイ映像が公開され、タッチは可愛らしくなったものの、やはりAoEとしか言いようの無い懐かしい戦闘の様子が確認出来ます。さらに本日よりPC版ベータテストの受付も公式サイトにて開始されており、開発が順調に進んでいる様子が窺えます。

なお発表に併せて以下のような特徴が明らかにされています。

  • プレイヤーがオフラインでも生活と成長を続けるオンラインの都市
  • Co-op可能なマルチプレイヤー向けクエストも登場、トレーディングとレベルベースのシステムを実装
  • 楽しく、親しみやすくなったストーリーライン

かつて一世を風靡したRTSシリーズが無料ゲームとして再生するとあって、多くのファンが喜ぶ事になるであろうと同時に、マイクロソフトがGames for Windows LIVEの本格的な普及に乗り出したとも考えられる無料化に大きな注目が集まりそうです。gamescomでさらなる情報が登場すると思われる本作、続報をお待ち下さい。

情報元:VG247

名作「Baldur’s Gate」は当初MMOタイトルとして開発が進められていた

2010年8月17日 11:59 by katakori
sp
「Baldur's Gate」.

多くのRPGファンが今も金字塔として名前を挙げる「Baldur’s Gate」、現在ではD&Dとの権利関係の絡みもあって久しく新タイトルが見られないシリーズとなっていますが、その遺伝子の多くはBioWareの”Dragon Age”シリーズに受け継がれている事で知られています。

そんなBaldur’s Gateが当初はMMOタイトルとして開発が進められていた事がGDC EuropeでのRay Muzyka氏とGreg Zeschuk氏のパネルから明らかにされました。

それによるとBaldur’s Gateは”Battleground Infinity”と名付けられ、異なる神話から登場する神々の戦いを描いたMMOタイトルだったとの事で、Zeschuk氏は本作が大きな志を持っていたものの、近年のモダンなMMOの様な作品ではなかったと発言しています。

Battleground Infinityの初期段階のデモを見たInterplayは、より従来のRPGスタイルに変更する事を提案したそうですが、当時のアメリカでのRPGは死んだジャンルとして考えられおり、この判断は非常に難しい物であった様です。しかし、97年にBlizzardがリリースして大成功を収めた”Diablo”の存在に背中を押され、Baldur’s Gateのリリースを決めたとZeschuk氏は明らかにしています。

何かの判断が違っていればBaldur’s GateのMMOタイトルが登場していたと考えると感慨深い物がありますが、Diabloがリリースの契機になったというのも非常に興味深い所です。蛇足ですがBaldur’s Gateシリーズのゲームエンジンとして知られるInfinity Engineの名称は、このBattleground Infinityから取られた物だった事が判り、長年の疑問がすっきりしたニュースでした。

情報元:Gameinformer

シリーズ最新作「F.E.A.R. 3」のリリースが2011年へと延期

2010年8月17日 11:16 by katakori
sp
「F.E.A.R. 3」

Day 1 Studiosが開発を進めているシリーズ最新作「F.E.A.R. 3」のリリースが2011年に延期された事が明らかになりました。これはDestructoidがワーナーに確認した物で、延期の理由や新しいリリーススケジュールについてはまだ明らかにされていません。

なお、現在噂の発端となっていた小売りサイトでは2011年4月リリースとの記載が見られ、海外情報サイトなどでは理由の延期がCall of Duty: Black Ops等のタイトルとの競合を避けるためとの見解も示されています。

情報元およびイメージ:Destructoid

「DOOM 4」はPCとXbox 360、PS3の同時リリースに、”Wolfenstein”については現在検討中

2010年8月17日 10:57 by katakori
sp
「DOOM 4」 ドゥーム 4

カーマックのキーノートにて大きく触れられたものの、残念ながら正式なアナウンスには至らなかった「DOOM 4」ですが、id SoftwareのボスTodd Hollenshead氏がDOOM 4の対応プラットフォームについて言及、本作がPCとXbox 360、PS3の同時リリースを目標としている事を明らかにしました。

さらにHollenshead氏はidの重要フランチャイズの1つである”Wolfenstein”についても触れ、自身がWolfensteinファンであり、Wolfenstein 3DがPCゲームを始めたタイトルでもある事を明かし、大きな愛着を持っていると発言しました。そして現段階ではWolfensteinは検討段階にある事を明かしています。

情報元及びイメージ:VG247

「DICE」がgamescomでのサプライズを予告、”Battlefield 3″の登場はあるか?

2010年8月17日 9:52 by katakori
sp
DICE

Battlefield: Bad Company 2の開発で知られる「DICE」、現在は”Medal of Honor”のマルチプレイパートの開発を担当し、先日にはCriterionが手掛ける”Need for Speed: Hot Pursuit”への協力も明らかにされたElectronic Artsの人気スタジオですが、今週開催されるgamescomでは何か大きな発表を控えている模様です。

これはBattlefieldシリーズのコミュニティリードを務める”zh1nt0″氏がgamescomで発表する”重大な何か”があると明した物。すでに限定版Medal of Honorにベータテストの参加権が含まれる事が明らかになっている”Battlefield 3″がいよいよ登場する事になるか、Electronic Artsのプレスカンファレンスに期待!です。

情報元およびイメージ:VG247

マルチプラットフォームタイトルとなる「S.T.A.L.K.E.R. 2」はGSC内製の新エンジンで開発

2010年8月16日 22:47 by katakori
sp
「S.T.A.L.K.E.R.: Call of Pripyat」
イメージはCall of Pripyatの物です

本日GSC Game Worldがマルチプラットフォームタイトルとして発表したシリーズ続編「S.T.A.L.K.E.R. 2」、これまでPCで大きな人気を博してきた同シリーズですが、以前から噂の絶えなかったマルチプラットフォーム化がいよいよ現実の物となりました。

これまで海外ではCryEngine 3での開発が進められるとのがまことしやかに囁かれていたS.T.A.L.K.E.R. 2ですが、先ほどShacknewsが本作の開発がGSC内製の完全に新しいマルチプラットフォーム技術により進められる事を報じました。今の所エンジンの詳細や対応プラットフォームに関する言及はされていませんが、これまで意欲的に先進技術を取り入れつつもすっかり肥大化してしまったX-Rayエンジンからの刷新となれば、嫌でも期待は高まるという物。

また、ハードコアにも程があるゲーム性で人気の同シリーズがコンソールタイトルに対してどういったゲーム性を見せる事になるのか、気になる事は山盛りの本作、続報がますます楽しみです。なお、現在当記事の対応カテゴリは仮の物となっている事をご承知下さい。

情報元:Shacknews

先週のイギリス販売チャートが発表、”Toy Story 3″が首位をキープし”Red Dead Redemption”が再浮上

2010年8月16日 19:12 by katakori
sp
「Toy Story 3」.

先ほど先週のUKソフトウェア販売チャートが発表、DLCのリリースで浮上した”Red Dead Redemption”を押さえ、”Toy Story 3″が首位をキープした事が明らかになりました。

その他、DS用タイトルの”ART ACADEMY”(国内では”わりと本格的 絵心教室”)が5位に登場、ドラゴンクエストIXは7位をキープと健闘、そしてもう笑うしかない程に不動のポジションと化しているJust Danceが今週も6位にランクインしています。ランキングの詳細は以下でご確認下さい。

  • 1位:TOY STORY 3
  • 2位:RED DEAD REDEMPTION
  • 3位:DANCE ON BROADWAY
  • 4位:LEGO HARRY POTTER: YEARS 1-4
  • 5位:ART ACADEMY
  • 6位:JUST DANCE
  • 7位:DRAGON QUEST IX: SENTINELS STARRY SKIES
  • 8位:CALL OF DUTY: MODERN WARFARE 2
  • 9位:SUPER MARIO GALAXY 2
  • 10位:MADDEN NFL 11
情報元:VG247

Criterionが手掛けるシリーズ最新作「Need for Speed: Hot Pursuit」の開発にDICEが協力

2010年8月16日 16:43 by katakori
sp
E3で公開された迫力のトレイラー

Criterionが手掛けるNeed for Speedシリーズ最新作「Need for Speed: Hot Pursuit」、これまで素晴らしい迫力に満ちたトレイラーや、舞台がBurnoutパラダイスシティの4倍という広大な面積を実現している事なども明らかになり、期待の高まるタイトルですが、なんと本作の開発にBattlefield: Bad Company 2等を手掛ける人気デベロッパのDICEが協力している事が明らかになりました。

これはDigital Foundryが明らかにしたもので、DICEチームはパラダイスシティの4倍ともされるマップの制作を担当していると、Criterionのシニアエンジニアを務めるAlex Fry氏が伝えています。

Fry氏によるとDICEの開発チームは15人から25人規模との事で、Criterion側で用意したラフなマップレイアウトとスタイルガイドを基に、DICEによる美しい世界が構築されている旨が語られています。

Need for Speed: Hot Pursuitは今週から開催されるgamescomへの出展も決まっており、DICEとCriterionのコラボレーションによる仕上がりに期待が高まる所!なお、本作のリリースは11月16日、対応プラットフォームはPC、Xbox 360、PS3、Wiiとなっています。

情報元:VG247
sp

本日のニュース一覧

おこめの「The Elder Scrolls V: Skyrim」記!

skyrim記リターンズその136
「4コマ:攻撃しようにも」
skyrim記
“Skyrim”記バックナンバーはこちら

“Skyrim”記リターンズバックナンバー
Lineスタンプ
おこめがLINEスタンプを作りました!
かわいい子達がたくさんいるのでよかったらどうぞ。

doope.jpについて

doope.jpは国内外の様々なゲームに関するニュースをご紹介するゲーム総合情報サイトです。
当サイトに関するご質問等はお問合わせフォームをご利用頂くか、またはメールで[doopeinfo@gmail.com]までお問い合わせ下さい。
sp



About the author

かたこりTwitter ):洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。

おこめTwitter ):メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。

Tag

Copyright c image and method All Rights Reserved.