E3向けのお披露目を経て、連日様々な話題が報じられているCD Projekt Redの期待作「サイバーパンク2077」ですが、新たにCD Projektが今週月曜にポーランドで実施した投資者向けの説明会にて、現在取り組んでいる計画や予約状況について言及。“サイバーパンク2077”に関連する3つのプロジェクトを進めていると明かし話題となっています。
昨年末に国内PS VR向けの新作としてローンチを果たし、今年3月には既存の全拡張パックを導入する無料アップデートが配信された「Borderlands 2 VR」(ボーダーランズ 2 VR)ですが、新たに未発表のPC版“Borderlands 2 VR”がESRBのレーティング審査を17歳以上対象タイトルとして通過し話題となっています。
人気ドラマ“フィラデルフィアは今日も晴れ”を生んだロブ・マケルヘニー監督の降板を経て、今年1月にマイケル・セラ主演の素敵な青春コメディ“キミに逢えたら!”やジュリアン・ムーア/エレン・ペイジ主演の“ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気”を手掛けたピーター・ソレットが後任の監督に決定したと報じられた映画「Minecraft」ですが、新たにHollywood Reporterが独占情報として、本作の脚本家が映画“ドリーム”(Hidden Figures)や“アナと雪の女王2”で知られるアリソン・シュローダーに決定したと報じ話題となっています。
今年3月末のSteam Early Accessローンチを経て、発売から僅か1ヶ月強で100万本販売を突破し、初のコンテンツアップデート“Scorched Acres”の配信が迫るHopoo Gamesの新作「Risk of Rain 2」ですが、新たに未発表のPS4とXbox One、Nintendo Switch版“Risk of Rain 2”がドイツのレーティング審査を通過し、近くコンソール対応がアナウンスされるのではないかと注目を集めています。
2002年にBehaviour Interactive(旧Artificial Mind and Movement)が開発を手掛けたゲームボーイアドバンス向けの“Ice Age”を皮切りに、多彩なプラットフォームで多くのビデオゲームがリリースされた映画“アイス・エイジ”シリーズですが、新たにオーストラリアとブラジルで未発表タイトル「Ice Age: Scrat’s Nutty Adventure」のレーティング通過が発見され、Oddworldシリーズのリマスターでお馴染みイギリスのJust Add Waterが開発を担当するPCとPS4、Xbox One、Nintendo Switch向けの新作がまもなくアナウンスされるのではないかと注目を集めています。
Portalを生んだKim Swift女史やSplinter CellのClint Hocking氏、HaloのEric Nylund氏、新生Tomb Raiderの成功を支えたJonathan Hamel氏がスタジオを去った(※ Kim Swift女史はEA入り、Clint Hocking氏はUbisoftに復帰し“Watch Dogs Legion”の開発を率いている)一方で、Maddenを生んだEAのベテランRichard Hilleman氏やSOEの父John Smedley氏、Arena.Netの主要な開発陣、さらに2Kの元社長Christoph Hartmann氏の雇用が報じられ話題となったAmazonのビデオゲームスタジオ「Amazon Game Studios」ですが、Command & Conquerの父Louis Castle氏率いるSci-Fiマルチプレイヤーコンバットゲーム「Crucible」とファンタジーMMORPG「New World」の動向に注目が集まるなか、先週のE3開催期間中に“Amazon Game Studios”が規模不明のレイオフを実施したことが明らかになりました。
2017年8月に海外PS4/PS Vita向けのローンチを果たしたリマスター新作「The Bard’s Tale: Remastered and Resnarkled」ですが、新たに未発表の海外Nintendo Switch版“The Bard’s Tale ARPG: Remastered and Resnarkled”がESRBのレーティング審査を13歳以上対象タイトルとして通過し話題となっています。
これは、ESRBの公式サイトに“The Bard’s Tale ARPG: Remastered and Resnarkled”のNintendo Switch版が追加されたもので、今のところInXile Entertainmentへの確認は行われておらず、続報が待たれる状況となっています。
昨日、Year3拡張と思われる“Shadowkeep”の噂をご紹介した「Destiny 2」ですが、本日深夜午前2時にスタートする次章のお披露目に注目が集まるなか、新たにKotakuが複数の異なる匿名ソースから情報を得たとして、本作の“Google Stadia”対応を報告。さらに、クロスプラットフォームセーブ対応の話題も浮上し注目を集めています。
4月のUltra HD解像度パック配信に伴うアップデートから、“Rainbow”と呼ばれる装備品の新たなレアリティや新DLCの噂がまことしやかに囁かれている「Borderlands 2」ですが、本日「Commander Lilith & The Fight For Sanctuary」と呼ばれる“Borderlands 2”向けのストーリーDLCが一時Steamに掲載され、近く無料DLCとしてリリースされるのではないかと注目を集めています。
本日、いよいよ“孤独と影”年間パスの最終シーズンとなる“絢爛のシーズン”が開幕する「Destiny 2」ですが、本作の次章に関する6月6日PT午前10時(日本時間の6月7日[金]午前2時)のアナウンスが目前に迫るなか、来る発表が“Shadowkeep”と呼ばれる本作のYear3拡張ではないかと注目を集めています。
先日、95年と現在のケイリー=ヒロユキ・タガワを見事に再現したShang Tsungの素晴らしいゲームプレイトレーラーがお披露目され、新たにShang Tsungの参戦が明らかになった人気シリーズ最新作「Mortal Kombat 11」ですが、新たに俳優ブルース・キャンベルが本作への出演、つまり“死霊のはらわた”シリーズの主人公であるアッシュ・ウィリアムズの参戦を思わせる発言を見せ大きな話題となっています。
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