今年1月に、モバイル対応がアナウンスされた“Total War”シリーズ中期の作品「Total War: MEDIEVAL II」ですが、新たにFeral Interactiveがモバイル版の配信日をアナウンスし、iOSとAndroid向けに2022年4月7日のローンチを予定していることが明らかになりました。
また、発表に併せて、モバイル版の配信日を告知する新トレーラーが登場しています。
FlowとFlowerを経て、2012年3月13日にローンチを果たし、他に類のなかった瞑想的な描写やマルチプレイヤーに対する画期的なアプローチでその後のインディージャンルを文字通り一変させたthatgamecompanyの歴史的な傑作「Journey」(風ノ旅ビト)ですが、新たにコンポーザーAustin Wintory氏が本作の発売10周年を祝う「Traveler – A Journey Symphony」を発売。2012年にグラミー賞ノミネートを果たした象徴的な名曲の数々をAustin Wintory氏とロンドン交響楽団、London Voices合唱団、お馴染みティナ・グオ氏を含む豪華ゲスト達が再演するファン必聴のアルバムが登場しました。
今回のアルバムは、最大で20人強程度の楽器奏者が参加したオリジナルスコアの一部を、合唱を含め130人を超える規模のフル・オーケストラで徹底的に再構築したもので、10曲を収録するデジタルアルバムの価格は7ドルからとなっています。
本日KraftonとDigital Extremesがプレスリリースを発行し、「PUBG Mobile」と「Warframe」のコラボレーションイベントをアナウンス。2022年3月10日から4月19日に掛けて実施を予定していることが明らかになりました。
“PUBG Mobile”と“Warframe”のコラボイベントは、“Warframe”テーマのスキンやアイテム、ゲーム内ミッションとイベントを特色としており、“PUBG Mobile”のアップデート1.9にて実装される予定とのこと。
先日、ロシアのウクライナ侵攻を指すと思われる“現在世界で起こっている出来事”のため、一部地域向けのローンチが延期となった「Apex Legends Mobile」ですが、新たにRespawn Entertainmentが公式サイトを更新し、本作の地域限定ローンチを報告。本日からオーストラリアとニュージーランドを含む10ヶ国向けの配信がスタートしました。
先日、ウクライナの戦争被害者を支援するために、傑作サバイバル「This War of Mine」の収益を寄付するチャリティを開始した“11 bit studios”が、先ほどチャリティの終了を報告。最終的に85万ドル(約9,800万円)もの寄付を集めたことが明らかになりました。
昨年11月に、ビデオゲーム提供サービスを開始し、今年2月にはLoLのリズムランナーゲーム“ヘクステックメイヘム Netflixエディション”と放置系ダンジョンアドベンチャー“ダンジョンドワーフ”をリリースした「Netflix」ですが、サービスのさらなる拡充に期待が掛かるなか、新たにNetflixがプレスリリースを発行し、フィンランドのモバイルゲームデベロッパ「Next Games」を6,500万ユーロ(約83億2,700万円)規模で買収したことが明らかになりました。
先日、発売日が2022年3月2日に決定した人気パズルRPGシリーズ最新作「Puzzle Quest 3」ですが、新たに505 Gamesがプレスリリースを発行し、SteamとApp Store、Google Play Store向けに“Puzzle Quest 3”の配信開始をアナウンスしました。
また、発表に併せて、前作から500年後のエセリアを舞台に、世界を救う英雄が誕生する様子を描いた“Puzzle Quest 3”の字幕入りローンチトレーラーが登場しています。
先日、“Total War: Warhammer III”や“Roboquest”といったタイトルがリスト入りしたサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass|PC Game Pass」ですが、本日MicrosoftがXbox Wireを更新し、新たな注目作7タイトルの解禁スケジュールをアナウンスしました。
崩壊した世界を船で進む独創的なアドベンチャー「FAR: Changing Tides」やEidos-Montréalの野心作「Marvel’s Guardians of the Galaxy」、Cardboard Computerの傑作アドベンチャー「Kentucky Route Zero」といった注目作を含むラインアップと解禁日は以下からご確認ください。
先日、ウクライナの戦争被害者を支援するために、傑作サバイバル「This War of Mine」の収益を寄付するチャリティを始動したポーランドの“11 bit studios”ですが、先ほどスタジオがチャリティの途中経過を報告し、既に71万5,000ドル(約8,200万円)を超える寄付を集めたことが明らかになりました。
今年1月に部門別のノミネート作品がアナウンスされ、Insomniac Gamesの“Ratchet & Clank: Rift Apart”が最多ノミネートを果たしていたAcademy of Interactive Arts & Sciencesの第25回「D.I.C.E. Awards」ですが、先ほど本アワードの授賞式が開催され、Josef Fares監督率いるHazelight Studiosの新たな傑作「It Takes Two」がGOTYとゲームデザイン部門を含む2部門を制したことが明らかになりました。
Insomniac Gamesの“Ratchet & Clank: Rift Apart”が最多4部門を制し、Ready At Dawnの“Lone Echo II”とHousemarqueの新境地として非常に高い評価を獲得した“Returnal”、人気シリーズ最新作“Halo Infinite”、Eidos-Montréalの“Marvel’s Guardians of the Galaxy”がそれぞれ2部門で受賞を果たした全23部門の受賞作品は以下からご確認下さい。
本日、ゼニマックス・アジアがプレスリリースを発行し、Tango Gameworks初のスマートフォン向けゲーム「ヒーローダイス」をアナウンス。2022年春の国内ローンチを予定していることが明らかになりました。
“ヒーローダイス”は、スゴロクとカードバトルを組み合わせた戦略ゲームで、ヒーローの育成や4人同時プレイ、カードとヒーローの強化といった要素を特色としており、多彩なロケーションやヒーロー、ゲームプレイのハイライトを紹介するティザートレーラーが登場しています。
2021年9月に中国と香港、マカオ、台湾でローンチを果たし、好調な収益を記録していたハリー・ポッターのモバイル向けF2Pカードゲーム「Harry Potter: Magic Awakened」ですが、新たにWarner Bros. GamesとNetEaseがプレスリリースを発行し、アメリカとヨーロッパ、オセアニア地域を対象とする本作の配信決定を発表。2022年内のリリースを予定していることが明らかになりました。
“Harry Potter: Magic Awakened”は、収集系カードゲームとストラテジーRPG、MMOを組み合わせたiOSとAndroid向けのF2P作品で、ホグワーツ魔法魔術学校に入学したばかりの生徒として魔法の知識を学ぶ旅が描かれるほか、オリジナルキャラクターや著名なキャラクターの登場を特色としており、ハリーやスネイプ先生、ハグリッドといった馴染み深いキャラクター達の姿が確認できるアナウンストレーラーとスクリーンショットが登場しています。
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