先日、Destiny 2やWorld War Zを含む新たな対応タイトルをご紹介したサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」ですが、新たにMicrosoftがXbox Wireを更新し、「Warhammer: Vermintide 2」や「Night in the Woods」、「Halo 3: ODST」、「Destiny 2」、「Company of Heroes 2」の解禁日が明らかになりました。
また、9月17日に迎える“Xbox Game Pass for PC”のベータ終了に伴う価格改定もアナウンスされ、海外向けの価格が月額9.99ドルとなることが判明しています。なお、既存のサブスクライバーについては、次回の請求まで現行の4.99ドルが適用され、以降の支払いから9.99ドルに変更されるとのこと。
本日、Activisionが国内向けのプレスリリースを発行し、「Call of Duty: Mobile」の“シーズン10: ハント”の開幕を報告。追加のマップやバトルロイヤルクラス、Perk、武器、ゲームモードを含む新コンテンツのラインアップをアナウンスしました。
トレーラーを含むシーズン10の最新情報は以下からご確認ください。
先日、Nintendo Switch版の発売が2021年に延期となったthatgamecompanyの「Sky 星を紡ぐ子どもたち」ですが、“楽園の季節”の閉幕が目前に迫るなか、週末にthatgamecompanyが、王国の歴史に迫るはじまりの物語を描く新たな季節“預言者の季節”(Season of Prophecy)のティザー映像をお披露目しました。
先日、ティザーイメージの話題をご紹介したGiant Sparrowの「The Unfinished Swan」ですが、新たにAnnapurna Interactiveが本作のPCとモバイル対応を正式にアナウンスし、発表と同時に国内外のSteamとEpic Gamesストア、App Storeにて本作の販売を開始したことが明らかになりました。
また、発表に併せて、海外メディアの高い評価と美しいゲームプレイを収録した新トレーラーが登場しています。
先日、AR技術を利用した位置情報ベースのモバイル向けRPGとしてアナウンスされた“ウィッチャー”シリーズのスピンオフ「The Witcher: Monster Slayer」ですが、新たにNoclipが本作の開発を手掛ける“Spokko”が小規模なインディーからCD PROJEKT RED傘下となり、“The Witcher: Monster Slayer”を手掛けるまでに至った背景と歴史、10年近くアイデアを温めていた“The Witcher: Monster Slayer”の誕生についてスポットを当てる開発ドキュメンタリー映像「How Two Indies Convinced CD Projekt to Make a Witcher Themed AR Game」を公開しました。
CD PROJEKTがARゲームの時流に乗ったのではなく、“Spokko”がCD PROJEKTに企画を持ち込み実現した経緯や“Ingress”以前から温めていた位置情報ゲームのアイデア、そしてIngressとPokemon Goの衝撃、クエストやストーリーを持つ“The Witcher: Monster Slayer”の複雑な開発など、非常に興味深い取り組みと新作のプレイ映像が多数確認できる最新映像は以下からご確認ください。
本日、ワーナー・ブラザース テレビジョン & ホームエンターテイメントが国内向けのプレスリリースを発行し、9月19日に迎える世界的なアニバーサリーイベント「バットマンの日」の多彩なアクティビティをアナウンスしました。
“バットマンの日”のイベントには、世界的なデジタルコミックのセールや大規模なチャリティ、バーチャルランニングといった催しに加え、モバイル版“Injustice 2”や“DC Universe Online”、“DC Legends”のゲーム内イベントが含まれますので、気になる方はアクティビティのラインアップと各種スケジュールを確認しておいてはいかがでしょうか。
先日、位置情報とAR技術を利用したウィッチャーシリーズのモバイル向けスピンオフRPGとしてアナウンスされた新作「The Witcher: Monster Slayer」ですが、新たに公式Twitterが本作のゲームプレイを紹介する1分のスニークピーク映像を公開しました。
馴染み深いモンスターを相手に戦う一人称視点のAR戦闘や位置情報を用いた探索、クエストシステム、狼流派のウィッチャーも姿を見せる興味深い最新映像は以下からご確認ください。
2018年にPortalとコラボした新作がリリースされたClockStoneの人気物理パズル“Bridge Constructor”シリーズですが、昨晩放送された“gamescom: Opening Night Live 2020”にて、本シリーズの新たなコラボレーションがアナウンスされ、なんとClockStoneが人気ドラマ“ウォーキング・デッド”をテーマにした「Bridge Constructor: The Walking Dead」の開発を進めていることが明らかになりました。
“Bridge Constructor: The Walking Dead”は2020年発売予定で、対応プラットフォームはPS4とPS5、Xbox One、Xbox Series X、Nintendo Switch、PC、iOS、Android。今のところ、新作のゲームプレイに関する詳細は不明ですが、ダリルやミショーン、ユージーンといったキャラクターの登場に加え、可動式のオブジェクトや爆発物、ウォーカーをおびき寄せるエサといったトラップを導入することが判明しています。
UPDATE:8月26日23:43
新たにCD PROJEKT REDが国内向けに公開したリリース情報を追加しました。なお、現段階で日本国内向けのリリースは未定とのこと。
以下、更新後の本文となります。
本日、CD PROJEKTとCD PROJEKT Capital Group傘下の独立系スタジオであるSpokkoがiOSとAndroid向けの新作「The Witcher: Monster Slayer」をアナウンスし、AR技術を利用した位置情報ベースのF2PRPGを開発していることが明らかになりました。
“The Witcher: Monster Slayer”は、原作小説シリーズよりも古い時代の世界を舞台に、各地で台頭しはじめたウィッチャー達の戦いを描く作品で、コンソールレベルのビジュアルや現実世界の時間帯や気象条件を利用したモンスターの追跡、秘薬やオイルの調合、爆弾やエサの作成、キャラクターの強化、一人称視点で剣や印を用いるAR戦闘、ストーリー重視のクエストといった要素を特色としており、発売時期は今年後半にアナウンスされるとのこと。
“The Witcher: Monster Slayer”のコンセプトを紹介する実写アナウンストレーラーは以下からご確認ください。
先日、配信日が2020年8月27日に決定したモバイル向けの新作「Tom Clancy’s Elite Squad」(Tom Clancy’s エリートスクワッド)ですが、本日予定通り本作の配信が開始され、国内のApp StoreとGoogle Playストアで日本語版が入手可能となっています。
今年2月にiPad向けのローンチを果たした傑作RTS「Company of Heroes」ですが、新たにFeral InteractiveがiPhoneとAndroid版“Company of Heroes”の配信日をアナウンスし、App StoreとGoogle Playストアにて2020年9月10日のリリースを予定していることが明らかになりました。
また、発表に併せて、モバイル版のゲームプレイやUIを収録した新トレーラーが登場しています。
本日、「Minecraft」に60種を超える恐竜とハイブリッド恐竜や多彩な新スキン、テーマパーク“ジュラシック・ワールド”を導入する“Jurassic World”DLCの販売を開始し、見事な再現度のコンテンツとゲームプレイのハイライトを紹介するローンチトレーラーを公開しました。
かつてJagexでRuneScapeの開発を率い、Bossa Studiosの共同創設者でもあるベテランImre Jele氏の新プロジェクトとして、2017年9月にアナウンスされた小説「動物農場」のビデオゲーム化ですが(参考:過去記事)、近年ますます現実が“1984”に追いつくような状況が続くなか、遂にNerialとThe Dairymenが正式に「Orwell’s Animal Farm」を発表。PCとモバイル向けの新作として、2020年秋の発売を予定していることが明らかになりました。
“Orwell’s Animal Farm”は、革命によって人間の支配を免れた動物たちが理想的な共同体を目指すなかで、平等の夢から独裁者が生まれ、全体主義的な独裁や権力の腐敗、共産主義の恐怖に支配される過程を描くジョージ・オーウェルの古典“動物農場”をビデオゲーム化するストーリー重視のアドベンチャーで、オーウェル財団の認可を受けており、傑作“Galatea”を生んだEmily Shortがライターを務め、“Assassin’s Creed Origins”のバエク役で知られる俳優アブバカル・サリムがナレーションを担当することが判明しています。
発表に併せて公開された不穏なティザートレーラーに加え、ナポレオンの姿やダイアログ選択が確認できるスクリーンショットは以下からご確認ください。
今年6月にiOS向けのローンチを果たしたAtomTeamのデビュー作「ATOM RPG」ですが、新たにAtomTeamが予てから対応を予告していたAndroid版“ATOM RPG”の配信開始をアナウンス。国内外のGoogle Playストアにて英語版が860円で購入可能となっています。
先日、2億5,000万ダウンロード突破が報じられたモバイル向けの本格F2Pシューター「Call of Duty: Mobile」ですが、新たにActivision Blizzardが国内向けのプレスリリースを発行し、新シーズン“コンクエスト”の開幕をアナウンスしました。
“Call of Duty: Mobile”のシーズン9コンクエストは、レズノフとリヒトーフェンの参戦に加え、多数の新武器、新マップ“Shipment 1944”、武器の柔軟なカスタマイズを可能にするガンスミス機能、新Perk“アンプ”とリーサル品“テルミット”、多彩な報酬を用意したバトルパス、バトルロイヤルマップの拡張といった新要素を特色としており、幾つかの新要素を紹介するトレーラーが登場しています。(参考:国内公式サイト)
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